レモンちゃん  レモンちゃん  レモンちゃん  の試し読みができます!
作・絵: さとう めぐみ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
レ、レ、レ、レモン、モン♪ ステキな おともだち できるかな〜♪

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Kusucoさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男3歳 男1歳

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UNICORN シフォンケーキ 雑貨店 じゃこ EGO−WRAPPIN’ 水色 レモンソーダ 梅干 手芸

Kusucoさんの声

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なかなかよいと思う 親のあたたかみが伝わる本  掲載日:2011/1/18
ペンギンの あかちゃん
ペンギンの あかちゃん 作・絵: 鎌田暢子
出版社: 福音館書店
表紙の絵のように、パパ・ママに包まれて育つペンギンのあかちゃんの話です。ペンギンの優しい眼差しが印象的で、温かい気持ちになれます。こんな風に育ててもらったんだと、わかってもらえるとうれしいですね。
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なかなかよいと思う むしたちと遊んで食べて楽しそう  掲載日:2011/1/18
むしのもり
むしのもり 作: タダ サトシ
出版社: 小学館
虫好きな息子のために選びました。繊細でリアルな絵で、しかも表情豊かに描かれいます。むしたちと食べる「かふんダンゴ」に「レンゲジュース」が美味しそう、と息子。むしたちの世界に入った気分になれる一冊です。
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なかなかよいと思う バスごっこは楽しい  掲載日:2011/1/17
こぐまちゃんのうんてんしゅ
こぐまちゃんのうんてんしゅ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
バスごっこが楽しめる年齢の2歳くらいにぴったりの本です。

バスのスピードが上がる場面では、「くまちゃんとぺんぎんさんが落ちそうになっている」のを指さしヒヤヒヤしながら見ています。お友達と読めば、お友達と遊ぶきっかけにもなると思います。
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自信を持っておすすめしたい カラフルな恐竜がフレンドリー  掲載日:2011/1/17
きょうりゅう きょうりゅう
きょうりゅう きょうりゅう 作・絵: バイロン・バートン
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 徳間書店
恐竜好きな3歳の息子が自分で選んだ本です。

恐竜は緑色や茶色で描かれることが多い中、これはカラフルでかわいい目をしていて親しみやすく書かれています。そして恐竜の名前がカタカナではなく、ひらがなで書いてあることも特徴的で、ひらがなが少しだけ読めるようになった息子は繰り返し読んでいました。

恐竜の本の中で、最も小さな子でも親しみやすい本ではないでしょうか。
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なかなかよいと思う 身近な木から学べます  掲載日:2010/12/25
どんぐり
どんぐり 作・絵: こうやすすむ
出版社: 福音館書店
みずならの木にどんぐりがなって、それが再び芽を出して大きな木になるまでのお話です。どんぐりを食べる動物がいて、食べるだけではなく土の中にあさくうめて置いたり、かわをむいてすあなに蓄えたりします。春になって芽を出して若苗になれるのは、どうぶつたちにみつけられなかったどんぐりではなく、あさくうめられてたべわすれたものだけだなんて、知りませんでした。

息子も公園で拾うどんぐりがどんな位置づけなのか分かったようです。以前なら見つけたどんぐりをすべて持って帰ると言っていたのですが、読後は「りすさんやねずみさんに残しておいてあげる」とそのほとんどを置いて帰るようになりました。また一部を「あさくうめて」おいたりしましたが、、、覚えていられるでしょうかね。
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なかなかよいと思う 働く車派のお子様に  掲載日:2010/12/25
ブルドーザとなかまたち
ブルドーザとなかまたち 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
工事車両がリアルに描かれていて、作業の様子も迫力があるので息子も大好きです。工事車両のミニカーも持ってきて、一緒であることを確認したり、手持ちのショベルカーで絵本の中のダンプカーに土をつんでみたりして遊びます。
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自信を持っておすすめしたい いろんな人の気持ちに気付けたら  掲載日:2010/12/25
だるまちゃんとてんぐちゃん
だるまちゃんとてんぐちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
てんぐちゃんの持ち物が欲しくなっちゃうだるまちゃん。
同じ物が欲しいと言われて、ありったけの物を用意してあげるだるまどん。
同じ物が手に入らず、代用品を思いつくだるまちゃん。
それを見て「ずいぶんいいものをみつけたね」と褒めるてんぐちゃん。
花と鼻を間違えちゃっただるまどん。
形のいい長い鼻をつくってあげて、満足させてあげられただるまどん。
すずめをつかまえただるまちゃんに「いちばんいいはなだ」といってあげるてんぐちゃん。

何度も読んでいるうちに、これらの気持ちが分かってくるといいと思います。良書です。
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自信を持っておすすめしたい 男の子もこんなワンピース欲しい!  掲載日:2010/12/25
わたしのワンピース
わたしのワンピース 作: 西巻 茅子
出版社: こぐま社
うちは男の子なので、全く目にとまっていなかったのですが、たまたまおはなし会で読んでもらったら、息子は大好きに!さっそく借りて帰って、何度も何度も読みました。

白いワンピースに模様がついて鼻歌を歌っているページのどこかに、次の柄のヒントがのっていることに気付くと、次を推理しながら読みます。

大人にとっても、子どもの頃いろいろと空想していた時の気持ちになれる良本です。
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なかなかよいと思う 年末におすすめ  掲載日:2010/12/25
14ひきのもちつき
14ひきのもちつき 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
家族総出で一から準備してもちつきするのは、とっても憧れますができないので読んでみました。

おじいちゃんから、末っ子のとっくんまで、自分のできることを役割分担してもちを作り上げるまでが丁寧に描かれていて、すてきです。地域で行われる餅つきの前にもう一度読んでから出かけると、よくわかるかもしれませんね。
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なかなかよいと思う こんなユーモラスなおばけは他にないかも  掲載日:2010/12/25
ぼくのおとうと
ぼくのおとうと 作: かどの えいこ
絵: いとう ひろし

出版社: 童心社
4つ下のおとうとに合わせて遊んであげるお兄ちゃん。やさしくて思いやりがあって、いろんなことを教えてあげる姿は本当に立派です。そんなお兄ちゃんの苦労を自分と重ね合わせて読むのかな、と思っていたのですが、息子が気に入ったのは「あたまにおおきなきをいっぽんはやした、おおきなおばけ」でした。とってもユーモラスなおばけを兄の知恵と弟のぽーいぽーい攻撃(?)でやっつける場面が気に入ったようです。

弟が大きくなってまた読んで聞かせたら、どんな反応になるのか、今から楽しみです。
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