あおぞらくろくま あおぞらくろくま あおぞらくろくまの試し読みができます!
作: たかい よしかず  出版社: くもん出版
くろくまくんが おそとで遊んでいると、雲がいろいろなものに 見えてきて…♪ おはなし・くろくまシリーズ10作目!
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

シュークリームに?
全頁試し読みで読みました。とても爽やか…

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もぐもぐもぐもぐさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子6歳 男の子3歳 女の子0歳

もぐもぐもぐもぐさんの声

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なかなかよいと思う ねんねのおと、、  掲載日:2015/7/30
ねんねのおとがきこえるよ
ねんねのおとがきこえるよ 作: きたやまようこ
出版社: 白泉社
小さな子に眠る前に読むといいなと思いました。付録でついていたときからお気に入りです、みんなスリッパもお菓子の缶も顔がついていてねんねします。その、音に注目した本です。かわいいですよ。どんなこが、どんな音で眠っているかなと考えるのが面白いです。
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なかなかよいと思う 話し相手  掲載日:2015/7/30
あした、がっこうへいくんだよ
あした、がっこうへいくんだよ 作: ミルドレッド・カントロウィッツ
絵: ナンシー・ウィンスロー・パーカー
訳: せた ていじ

出版社: 評論社
学校へいくまでの心の不安や葛藤、どきどきしたきもちをクマにきいてもらいます。ひとりごとのように会話して、聞いてもらうんです。ひとつひとつ、自分が気になっていることを。。親にも言えないことを聞いてもらうってたいせつですよね。静かな本ですが、たいせつなことがつまっています。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい  掲載日:2015/7/30
アベコベさん
アベコベさん 作: フランセスカサイモン
絵: ケレンラドロー
訳: 青山 南

出版社: 文化出版局
息子達が何度も読んで読んでといわれます。
ごはんは机の下にある、とか、足をあらってきてね、とか
ちょこちょこ面白発言がありますし
どろぼうがきたときの、おもてなしが面白いです。
まちが絵さがしみたいにアベコベの個所を探すのも面白い
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なかなかよいと思う みんな一緒に  掲載日:2015/7/30
うれしいやくそく
うれしいやくそく 作: くすのき しげのり
絵: いしい つとむ

出版社: 廣済堂あかつき
自分がいっていないけれど、心はいっしょのところにあって
友達も一緒のところにあったんだなとおもいました。
森のおくりものは心に届いたでしょうね。
自分も大切だけど
自分以外の人にめをむけることの大切さを思いました
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なかなかよいと思う 必要  掲載日:2015/7/30
たなからぼたもち
たなからぼたもち 作: くすのき しげのり
絵: 澤野 秋文

出版社: 廣済堂あかつき
自営業がすくなくなって、こどもたちも働く大人、
身近な親とか親戚が働いている姿をみることが少なくなりました。
働くことに意味があるんだなと思う子どもは少ないかもしれません。
でも、何かを得るために働くのではなくて
それが結果として自分をつよくするためのもの
自分の親が助かることになる、ということを
子どもが知ってくれるといいなとおもいました。
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なかなかよいと思う しごと  掲載日:2015/7/30
みずやりとうばん
みずやりとうばん 著: くすのき しげのり
絵: あおき ひろえ

出版社: 廣済堂あかつき
最近は子どもがする仕事がなくなってしまっています。
靴磨きとか掃除とか布団敷き、洗濯ほし、、、
ちょこちょこあった仕事も機械にまかせたり、時間が無かったり
けれど自分がまかされたことをすることで
自分以外の人、物が助かるんだということ、
そういうことは教えてできることではないので
日常からその機会を与えてやることが親としてできることかなとおもいました。
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なかなかよいと思う きっかけ  掲載日:2015/7/30
モモンガくんとおともだち
モモンガくんとおともだち 作: くすのき しげのり
絵: 狩野 富貴子

出版社: 廣済堂あかつき
お友達の中に入るのは入園や入学時期とてもむつかしいですよね。
自分の事を無理をしてアピールするのではなく
自分らしいところ機会で、みんなに紹介できたことはよかったなとおもいました。ほんわかする絵なので小さな子でもわかりやすいです
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なかなかよいと思う 思い  掲載日:2015/7/30
としょかんライオン
としょかんライオン 作: ミシェル・ヌードセン
絵: ケビン・ホークス
訳: 福本友美子

出版社: 岩崎書店
初めて読んでみると文章が長いのですが
中にはいろんな思いが詰まっているようにおもいました。
きまり、ってなんだろう。
人の気持ちってなんだろう。
そういうことを自身で考えるきっかけになるとおもいます。
気持ちに添うことはたいせつだけど
ルールも大切。
どちらかに偏ってはいけないけれど
守らないといけないこともある。
答えをだすことより、かんがえることが大切ですね
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自信を持っておすすめしたい たすけあう  掲載日:2015/7/30
あかいえのぐ
あかいえのぐ 作: エドワード・アーディゾーニ
訳: 津森 優子

出版社: 瑞雲舎
家族で助け合うことの素晴らしさがあり、ほんとうに胸をうちました。こどもたちはどうかわかりませんが、どうしても親の目線で読んでしまうので、じーんときちゃいます。こどもたちの協力も、母親の存在も、、、。家族ってなんだろう、と思っちゃいます、。自分が好きな事を続ける力もたいせつですよね。地味な本ですが読む価値ありです。
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自信を持っておすすめしたい 魅力満載  掲載日:2015/7/30
MOE2015年8月号
MOE2015年8月号 出版社: 白泉社
がまくんとかえるくんの魅力が詰まった一冊です。次号予告をみてからずっと楽しみにしていました。一筆箋もふろくについているなんてお得ですよね。訳者のかたのメッセージも読んでいてたのしかったです。もっとグッズの紹介があればよかったかな。がまくん以外のローベルの作品も素敵なのであわせて特集、紹介があればうれしかったです。
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