どろぼうがっこう ぜんいんだつごく どろぼうがっこう ぜんいんだつごく どろぼうがっこう ぜんいんだつごくの試し読みができます!
作: かこ さとし  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
あの『どろぼうがっこう』40年ぶり新作! ついにだつごくを計画!?

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もぐもぐもぐもぐさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子4歳 男の子1歳

もぐもぐもぐもぐさんの声

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なかなかよいと思う 子どもが大好き  掲載日:2014/4/22
おはなしだいどころ
おはなしだいどころ 作・絵: さいとう しのぶ
出版社: PHP研究所
さいとうさんの絵が大好きです、ちょっと気持ち悪いかなとおもうけどかわいような愛らしいような表情豊かですよね。台所って結構物がたくさんあるとおもいます。鍋にスポンジ、お皿に、、子どもも結構台所で戸棚をめちゃくちゃにしたり、遊ぶの好きですよね。だからこの本の視点はとっても面白いんです!!台所で生まれるお話がたくさんあって、読んでいるお母さんもきっとうれしくなるはずですよ。道具のひとつひとつに感情移入してしまいます。
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自信を持っておすすめしたい 誰もが知ってる  掲載日:2014/4/22
おべんとうばこのうた
おべんとうばこのうた 構成・絵: さいとう しのぶ
出版社: ひさかたチャイルド/チャイルド本社
子どもが保育園で借りてきました。誰もが知っている歌なので楽譜が読めない私でも口ずさめます。。。さとうさんの絵は、本当に面白くおいしそうで楽しい食べ物の絵になりますよね、次のページでごぼうがこけて泣いていたり、続いているのが面白い。弁当箱の空の絵をみて子どもが何か残してるよーなんだろう、というので、考えてみると、サクランボのクキと種だったんですね。こどもは、筋のとおったふきの、筋じゃない?なんて言ってました。
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なかなかよいと思う 魔法のことば  掲載日:2014/4/22
ケーキになあれ!
ケーキになあれ! 作: ふじもと のりこ
出版社: BL出版
5歳の長男と2歳の次男と読みました。けーきになあれ、っていう言葉が面白くてみんなでこえをそろえて読みました。いろんな果物がどうやってケーキになるのか、変身するみたいで面白いです。絵を見ると食べたくなって、これがいい、こっちがいいって、いつもページを取り合いです。
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自信を持っておすすめしたい 不思議です  掲載日:2014/4/22
てんじつきさわるえほん ぐりとぐら
てんじつきさわるえほん ぐりとぐら 作: 中川 季枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
子どもが図書館で見つけたので借りてみました。いつも知っている本ですが、絵も立体になっていて、座っている鹿の絵は立っているようになっていたり、より分かりやすく、感じやすくされているのだなと感じました。子どもも絵を見るだけでなく手で触ることで、詳しく見ているようでした。コストの面でも大変苦労されたというお話を聞きましたが、良い本がたくさんありますから、ひとつでも多くの本をこのような形にでき、みなが楽しめる本になるといいなと思いました。
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なかなかよいと思う 発想がおもしろい  掲載日:2014/4/22
フリズル先生のマジック・スクールバス 恐竜さがし
フリズル先生のマジック・スクールバス 恐竜さがし 出版社: 岩波書店
発想が面白いけど文字がいっぱいで読むのがたいへんですねー。けれど外国らしい奇想天外でどきどきする展開はおもしろいです。小学生になって一人で読むには面白いかもしれませんね。恐竜時代の流れが面白く紹介されてあります。
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自信を持っておすすめしたい 色も分かるように  掲載日:2014/4/22
てんじつき さわるえほんシリーズ きかんしゃトーマスなかまがいっぱい
てんじつき さわるえほんシリーズ きかんしゃトーマスなかまがいっぱい 出版社: 小学館
子どもが保育園で借りてきました。点字の本は初めてで新鮮だったようです。色も違いが分かるように工夫されていました。私も何も知らない人間ですが、本というものが特定の一部の人だけの楽しみになるのではなく、目の不自由な人、耳の不自由な人、そしてみんなが楽しめるものになればいいなとおもいました。そして、こどもたちにも、このような本があることを知ることも勉強だと感じました。
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自信を持っておすすめしたい 可愛い  掲載日:2014/4/18
プリンちゃんとモンブランばあば
プリンちゃんとモンブランばあば 文: なかがわ ちひろ
絵: たかお ゆうこ

出版社: 理論社
プリンちゃんと言う名前がキュートですね。まわりの小道具というかいろいろじっくりみてみると、どれもかわいい。子どもの夢が形になったみたいで、おいしそうだねーといいながら読みました。何が咲くか、どんなものかわくわくしましたが、赤い実ひとつだったから、あれっとおもったけど、最後はほっこり笑顔になりました。プリンちゃんの人形がほしい!と子どもも言っていました。
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なかなかよいと思う 歌いながら  掲載日:2014/4/18
どんぐりころころ おやまへかえるだいさくせん
どんぐりころころ おやまへかえるだいさくせん 作・絵: スギヤマ カナヨ
出版社: 赤ちゃんとママ社
読んでいたけれどついつい歌ってしまいますね、この歌詞はみんなしっているけれど、こうやって絵がついていると面白い。どんぐりの大冒険ですね。食べられちゃったときはどうしようとおもったけれど、でも大丈夫です。小さなどんぐりも大きなどんぐりの木になって、みんなに大切にされていく様子がよくわかりました。かわいいだけじゃなく、どんぐりの生き方がでていますね。
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自信を持っておすすめしたい 憎めない  掲載日:2014/4/18
ピヨピヨ はじめてのキャンプ
ピヨピヨ はじめてのキャンプ 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
キャンプへ行ったんですねー。何が起こるかどきどきしました。やっぱり、起こっちゃいましたねー。でも何だか憎めないキャラなんです。かわいいというか何というか。途中の河童もナイスキャラ!小道具も面白くて、ページの隅から隅まで読み込んでしまいます。最後の寝袋のページにやられてしまいました。なんともかわいすぎですね。これはもう本当に抱きしめたくなる顔をしています。
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ふつうだと思う イラスト本みたい  掲載日:2014/4/18
かきたいな かきたいな
かきたいな かきたいな 作: 井上 コトリ
出版社: アリス館
イラストで描いたものを本にしたようで、書き込みすぎな気がします。書きたいなと言う気持ちでわくわくする感じは伝わってくるのですが、目がバチバチする感じでした。文字と絵が重なっていて読みづらく、色も多いので雑誌にのっているイラスト画のようなかんじですね。個人的にはもっと余白を多くとってゆったりと読むといいかなと思いました。書きたいなと言う気持ちがある赤鉛筆、というテーマは面白かったです。
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