ほげちゃん まいごになる ほげちゃん まいごになる ほげちゃん まいごになるの試し読みができます!
作: やぎ たみこ  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
10月中旬発売『ほげちゃん』の続編、ついに刊行!

もぐもぐもぐもぐさんの公開ページ

もぐもぐもぐもぐさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子5歳 男の子2歳

もぐもぐもぐもぐさんの声

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なかなかよいと思う 夢の世界  掲載日:2014/10/26
ベルとブゥ おいしい いちにち
ベルとブゥ おいしい いちにち 作: マンディ・サトクリフ
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
女の子が想像する夢の中のお話のようですね。とっても素敵です。漫画みたいなかわいい女の子とうさぎさんのやりとりも可愛い!きっと女の子の憧れというか夢が詰まった本なのでしょう。お料理したり、食卓にならべたり、お菓子の香りまで漂ってきそうな本でした!
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なかなかよいと思う 楽しそう!  掲載日:2014/10/26
おえかきブック Single 子どもが描く思い出絵本
おえかきブック Single 子どもが描く思い出絵本 作・絵: はた こうしろう
アシスタント: コクヨS&T絵本プロジェクト

出版社: コクヨS&T
小さな子だとちょっと難しいかなと思います。小学生くらいになると自分で工夫して楽しめるかもしれません。女の子はこういうの書き込むが好きだと思いますよ。私もこういう本は嬉しくて昔から好きでした!自分でやりたいな思います。育児の合間に自分でも塗り絵や書き込んで楽しめるっていいですよね。絵が好きなお友達にプレゼントしたくなりました!
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自信を持っておすすめしたい こわいこわい  掲載日:2014/10/26
おやすみなさいフランシス
おやすみなさいフランシス 作: ラッセル・ホーバン
絵: ガース・ウィリアムズ
訳: 松岡 享子

出版社: 福音館書店
もう少し小さい頃に読んだら、オーバーがおばけにみえる絵が本当に怖かったみたいでもう読みたくないといっていました。そんな息子も5歳になっていまフランシスシリーズにはまっています。だれでも夜になると急にあちらこちらがおばけの顔に見えてしまうし、何でも怖く感じますよね。日本だと一緒に寝ていることがおおいとおもいますが、外国なので一人で部屋でベッドで寝かせる、、というのが、やはり文化だなと感じました。
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自信を持っておすすめしたい 待ち遠しい  掲載日:2014/10/26
はやくかえってこないかな
はやくかえってこないかな 作: 鈴木 永子
出版社: 福音館書店
子どもは本当に家に大好きな人が帰ってくるのを待つとき、わくわくしたような気持ちでまっていますよね。主人が帰宅するとすぐに玄関にかけていって、きょうあったことをアレコレ話して聞いてほしい聞いてほしいって目を輝かせています。そしてケーキを作った日なら、なおさら待ち遠しいものです!どきどきしながら一緒に「待つ」ということをする日も大切だなと感じました。
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自信を持っておすすめしたい 気持ちいろいろ  掲載日:2014/10/26
フランシスのおともだち
フランシスのおともだち 作: ラッセル・ホーバン
絵: リリアン・ホーバン
訳: 松岡 享子

出版社: 好学社
フランシスは優しくておとなしい女の子。。。ではありません!本当にああいえば、こう言う、というようなおませな女の子。男の子に対しても親に対しても負けるなんてことはありません。頭を使ってあれこれ考える面白い子です。子どもは素直で純粋なのですが、やはり成長過程で、相手の悪口を言ったり、嫌味を言ったり、自分優位になろうとしたり、そういうずる賢い部分もたくさんありますよね。それらがすっきりと現われていて読んでいて面白いとおもいます。でもそれも本当に心が汚いのではなく、そうやって子どもは成長していくんだなと思わせる、このシリーズの本は素晴らしいと思います。好きなのですが夜の読み聞かせすると、ながいのでへとへとになっちゃいます。
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自信を持っておすすめしたい つきあう  掲載日:2014/10/26
ジャムつきパンとフランシス
ジャムつきパンとフランシス 作: ラッセル・ホーバン
絵: リリアン・ホーバン
訳: 松岡 享子

出版社: 好学社
フランシスの本は長いのですが、内容が深くて子供心にもかんがえることがいっぱいある本だと思います。ジャム付きパンばかり食べたいというフランシス。・・・・よくありますよね、こういうこと。それでお母さんは怒ったりすることなく、それを実行しちゃうんです。毎日毎食。。。お母さんがこどものやりたいことに付き合うってすばらしい。できることではないです・・。やっぱり食べ過ぎて飽きちゃうんですが、実際にこれができるかどうか、うーーん。母親としてすぐ怒っちゃいそうな気がします。。
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自信を持っておすすめしたい なんとも不思議  掲載日:2014/10/26
ふしぎなえ
ふしぎなえ 作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店
眠る前の読み聞かせでは、なんと読んでいいのかわからない本なのですが、子どももふしぎーといいながら絵をみています。時に逆さにしたり、迷路のように指でたどったり、どんな人がいるんだろう、と人の動きをみたり、、、。答えなんてありません。でもほんとうに何度見ても不思議な絵ですよね。繊細な安野さんの絵がすばらしい!古くならない名作ですよ!
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自信を持っておすすめしたい 外国らしい  掲載日:2014/10/26
フランシスとたんじょうび(フランシスの絵本)
フランシスとたんじょうび(フランシスの絵本) 作: ラッセル・ホーバン
絵: リリアン・ホーバン
訳: 松岡 享子

出版社: 好学社
読み聞かせるにはかなり長い文章なのですが、結構読んでいてふかいものがあります。お姉さんが妹の誕生日だからと拗ねて意地悪したり、お誕生日を祝う気持ちにならない、という女の子らしい複雑な気持ちが入り込んでいます。プレゼントに、と、お小遣いをもらって物を買う、というのが何だか外国っぽいなとおもいました。手作りの手紙とかではなく、こまかいお金の金額まででてきます。最後の最後まで拗ねていたけど、ちょっとお姉さんになる様子がいいです。親としてもほろりとくるグローリアの最後の手紙!毎晩読むと疲れますが、、、他の本もよみたいと言っています。
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なかなかよいと思う 2歳の次男へ  掲載日:2014/10/26
ハローキティのいっしょにシールあそびぺったんシールぶっく
ハローキティのいっしょにシールあそびぺったんシールぶっく 出版社: サンリオ
5歳の子にはなかよしぶっくを送りました。2歳の子にわんぱくぶっくにしようか迷ったのですがまだ難しい事も多そうだったのでこちらをかってみました。わんぱく、にくらべてページ数も少ないのですが、カラーのページではっきりしているので2歳半の次男にもゆっくりとできました。文章とは関係なくシールをはりましたが。。もう少しお安いと嬉しいかなとおもいます。お休みの日などに一緒にできるのでいいとおもいます。
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自信を持っておすすめしたい クリスマス用に  掲載日:2014/10/26
エリーちゃんのクリスマス
エリーちゃんのクリスマス 作・絵: メアリー・チャルマーズ
訳: おびかゆうこ

出版社: 福音館書店
まだ早いのですがクリスマス用に買いました。小さくてかわいい絵の本です。ページをひらくと、鮮やかなイラストの下にちょこんと文字があって、とってもかわいいです。飾りつけをする、というテーマも、クリスマス前のわくわくやどきどきを感じることが出来ていいなと思います!飾っていてもこの赤の表紙が素敵です★
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