なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ひなそらとうやさん 30代・ママ

子どもが大好きな世界
なぞなぞも、オオカミも、子どもが大好き…

キミキミキミさんの公開ページ

キミキミキミさんのプロフィール

ママ・40代・大阪府、女の子17歳 女の子15歳 女の子12歳

自己紹介
3.6.8歳の娘がいます。
ひとこと
子供たちに沢山の本を読んであげたいと思ってます。

キミキミキミさんの声

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ふつうだと思う 母と同じ名前  投稿日:2009/09/22
ハルコネコ
ハルコネコ 作: あおき ひろえ
出版社: 教育画劇
図書館で見つけた「はるこ」私の母と同じ名前の女の子が主人公の本だので借りてみました。普通に面白かったです。

ハルコは毎日お母さんにしかられていました。ある日黒猫の後をついて行くと猫の国に来てしまいました。ドーナツを食べると猫になる、ただしハルコだとわかると人間に戻ってしまうドーナツを食べて人間の世界に戻っていたずらをしているうちに、お母さんを見かけましたはじめはハルコだと気がついてくれませんが「あなたはハルコねこね」と気がついてくれてお家に帰れたと言うお話でした。

娘は「だめだめ見つかっちゃう、猫にも戻っちゃう」と読んでいるとき言っていました。娘もこの本に入り込んでいるなと感じました。
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なかなかよいと思う 集まって来た  投稿日:2009/09/21
はなをくんくん
はなをくんくん 文: ルース・クラウス
絵: マーク・シーモント
訳: 木島 始

出版社: 福音館書店
長い長い冬動物さんたちが冬眠していると、春の匂いを感じて小さなお花が開いているところに集まってきたと言うお話です。

この本は私が図書館で借りてきた本で、小学校二年生の娘が字が大きくて素朴な絵が気に入ったみたいで何度も一人で読んでいました。

私的には、もっと色の使った絵が子供が喜ぶのかなと思っていましたが、冬の寒い感じと、春が来て黄色い花が咲くと言う感じが、娘にはよかったみたいです。
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自信を持っておすすめしたい かわいい  投稿日:2009/09/21
どろんこハリー
どろんこハリー 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
この本は娘が通った幼稚園で読んでもらった本で、娘のお気に入りの本です。

お風呂嫌いの犬ハリーが、家を飛び出しどろどろになって遊んでハリーは黒いぶちのある白い犬でしたが、白いぶちがある黒い犬になってしまって、おうちに帰るとお家の人にこの犬がハリーだときずかれなくて、いろいろアピールするのですが、気ずかれず・・・。

この本のお話は切ない話なのかなと思いましたが・・・

ハリーはお風呂に入れてもらってハリーだと気ずいてもらえたお話です。

娘は「ハリーが汚れて白いぶちのある黒い犬に」なってしまったところが面白ろかったみたいで、一人で何回も読んでいます。
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自信を持っておすすめしたい 本当に聞こえたんだ  投稿日:2009/09/21
ブンブン ガタガタ ドンドンドン
ブンブン ガタガタ ドンドンドン 作: 神沢 利子
絵: 田畑 精一

出版社: のら書店
一人で寝ていた、カナちゃんは音が気になって眠れない、カナちゃんにしか聞こえてこない音お母さんには聞こえない音、何回も何回も気になって眠れないやっと、お母さんとねんねんしてやっと寝ることができ・・・
お父さんはガッカリ、カナちゃんにお土産買ってきたのに・・・。

この本を読んで、子供のころなかなか眠れなかったときのことを思いました。私も何か不思議な音を着ていたんだろうか。
私も聞きたかったな、熊さんの足音。
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自信を持っておすすめしたい あるある  投稿日:2009/09/20
あしたえんそく! らんらんらん
あしたえんそく! らんらんらん 作・絵: 武田 美穂
出版社: 理論社
この娘は小学学校二年生の娘が「学校の教室にあって面白いから図書館で借りて」と言うので借りて読んでみると、

明日の遠足が楽しみで何回も天気予報を聞いたり寝ようとすると、いろんな音が気になって眠れなかったり、そして遠足のバスでお友達みんなも、昨日眠れなかったみたいでみんな寝てしまった。と言うお話でした。
誰もが経験したことのあるお話がとても読みやすいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 始めからおいしいパンがいい!  投稿日:2009/09/19
おいしいパンがたべたいな
おいしいパンがたべたいな 作・絵: 山田 詩子
出版社: 学研
森の近くの野原で女の子が初めて自分で作ったパンを食べようとしていたら、きつねが「くわのみとこうかんしてほしい」とパンを奪い取ってしまって、パンを食べようとすると硬くて食べられません、きつねはどうすれば食べれるか考え、森の動物さんたちに手伝ってもらって割ったり、水にひたしたり、火にかけたり、やっと柔らかくなったと思ったら味がなくてがっかり、そこに
パンパを作った女の子がきつねにもらったくわものみでジャムを作ったらおいしかったので、きつねに届けに来てくれましたそして森の動物さんたちはパンをおいしく食べることができました、そして女の子は「今度は最初からおいしいパンを作るわ」動物さんたちは「最後においしくなるパンでいいとそのほうが、だんぜんおもしろいからね」

と言うお話で、この本を読み終わった後に娘は
「始めからおいしいパンがいい」といってました。

私自身もお気に入りの本でとても読みやすい本だし、絵も素朴な暖かい絵だと感じます。
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なかなかよいと思う 我慢できなかったのね  投稿日:2009/09/15
11ぴきのねこ
11ぴきのねこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
お腹をすかしている11匹の猫がある日ひげの長いじいさま猫に、大きな魚がいてる所をきいて、捕まえに行く話しです。

やっとの思い出11匹協力して捕まえてみんなに、見せびらかしてから食べようとしていたのに、我慢できず食べてしまって、狸のようなお腹になったと言う楽しいお話です。

私たち親子は11匹の猫のシリーズお話を初めて読みました。
ほかにも楽しいお話がありそうなので読んでみたいです。
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自信を持っておすすめしたい いいきもち  投稿日:2009/09/13
もりのおふろ
もりのおふろ 作・絵: 西村 敏雄
出版社: 福音館書店
この本は、森のお風呂にライオン、ぞう、ワニ、ぶた、つじからつぎへ動物がやってきて、背中を洗いっこするお話でとても、ほのぼのしたお話です。

うちの娘は毎日自分も入っているお風呂に動物さんも森のお風呂に入って、気持ちよさそうだねといっていました。
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自信を持っておすすめしたい 怖い、でも好き  投稿日:2009/09/13
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
この本は、夜なかなか寝ない子にぴったりの本だと思います。

夜寝ないで遊んでいる子はおばけが来て連れて行っておばけにしちゃうよ

と、いうお話でうちの娘は、読むたびに「怖い〜」と言うくせに読んでほしがったり、自分で見てたりしています。

夜なかなか寝ないときは、「おばけが連れて行っちゃうよ」というとお布団にもぐりこんじゃいます。
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自信を持っておすすめしたい ほのぼの  投稿日:2009/09/13
なにをたべてきたの?
なにをたべてきたの? 文: 岸田 衿子
絵: 長野 博一

出版社: 佼成出版社
この本との出会いは、あるサークルで読み聞かせの時間でした。
子供より私が気に入って、私が子供にもう一だ読んであげたいと思いました。

ほのぼのとした豚さんが出てくるお話で、お腹をすかした豚さんが食べ物を探しに出かけるというお話で、りんごを食べると赤い模様ができレモンを食べると黄色の模様ができ、食べた物の色の模様ができ、次々にいろんな物を食べて最後に石鹸をたべて模様が消えると言うお話で、繰り返しのお話でとても読みやしい本だと思います。
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