なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ひなそらとうやさん 30代・ママ

子どもが大好きな世界
なぞなぞも、オオカミも、子どもが大好き…

まゆしおんさんの公開ページ

まゆしおんさんのプロフィール

ママ・30代・千葉県、女9歳 男7歳

まゆしおんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 大切にしたい、子どものまなざし。  投稿日:2011/09/15
しりたがりやの ふくろうぼうや
しりたがりやの ふくろうぼうや 作: マイク・サラー
絵: デービッド・ビースナー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
星のい数や空の高さ、並みの数・・・
なんでも知りたがるふくろうぼうや。
母さんふくろうからの愛情をたくさんもらって
からだいっぱいで受け止める姿。
健気でかわいい、あたたかな親子愛があった。
子どもの話に向き合う親の姿は素敵だな。
時s間が流れても、ずっと大切にしたい時間。
いそがしい日常に、その姿を通して気づけました。
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自信を持っておすすめしたい 大人も子どもも大切なことばですね。  投稿日:2011/06/30
だいじょうぶだいじょうぶ
だいじょうぶだいじょうぶ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社
読み聞かせ会で幾度も読ませていただいている一冊です。
感情をこめて、ゆっくり読みながら、生徒たちの目を見ると、この本に熱いまなざしを向けている瞳があります。
「だいじょうぶ だいじょうぶ」
日常生活の中で、この言葉に何度励まされ、心落ち着けられたことでしょう。
これからも読み続けて行きたいです。
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なかなかよいと思う にぎやか大好き  投稿日:2011/06/30
めっちゃくちゃのおおさわぎ
めっちゃくちゃのおおさわぎ 作: コルネイ・チュコフスキー
絵: フランチェスカ・ヤールブソヴァ
訳: 田中 潔

出版社: 偕成社
『ブレーメンの音楽隊』の最後のステージの延長にいるような、明るく、楽しい、にぎやかな絵本です。
歌を歌うように軽やかに読みながらページを進めていくと、楽しいページに引き込まれていった。
『めちゃくちゃのおおさわぎ』・・・その余韻で眠りについた時間でした。
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なかなかよいと思う 何度も読みたい!  投稿日:2011/06/04
海は広いね、おじいちゃん
海は広いね、おじいちゃん 作・絵: 五味 太郎
出版社: 絵本館
タコか?イカか?の区別すら出来ない2歳9ヶ月なのに、不思議とページが進む。
海を懐かしむには早いが海のない県に住んでいた。
大きくなった時、また読んであげたい。
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なかなかよいと思う トイレトレ楽しく!  投稿日:2011/06/04
おねしょんがやってきた
おねしょんがやってきた 作・絵: わらべ きみか
出版社: ひさかたチャイルド
おねしょをまだまだしている頃だからか、おねしょんは身近な存在のようだ。ねんねの前の習慣づけに・・・。
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自信を持っておすすめしたい おいしそう!!  投稿日:2011/06/04
やさい
やさい 作・絵: 平山 和子
出版社: 福音館書店
畑での野菜の顔に、はっとした様子で見始めた。お店に並んでいる姿と畑での顔の区別をどう感じているのか、いないのか?
9ヶ月の弟は姉の反応をキャっキャと微笑む。一つ一つの野菜が新鮮で、今日は野菜がもりもり食べたくなった。
かかしの一年をおった様子が描かれている。
今ではあまり見かけなくなったかかし、いつか本物を見せてあげたい。
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なかなかよいと思う 風物詩は大切。  投稿日:2011/06/04
コッコさんのかかし
コッコさんのかかし 作・絵: 片山健
出版社: 福音館書店
かかしの一年をおった様子が描かれている。
今ではあまり見かけなくなったかかし、いつか本物を見せてあげたい。
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自信を持っておすすめしたい 食べたい!が大切。  投稿日:2011/06/04
くだもの
くだもの 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
おいしそうな、みずみずしい果物が今にも手に取れるようで、手を伸ばしたほど。
9ヶ月の弟もいちごに全身で反応していた。食べ物はこんなにもおいしいものだ。
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自信を持っておすすめしたい 共感しながら読みました。  投稿日:2011/06/04
とんことり
とんことり 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
我が家は転勤族。引越しも子どもが小さい頃からの家族の恒例。
小さいながらも、どこか自分と重ねていた娘。
二人で遊ぶ最後のページ。読んでいる私のほうが拍手の音が大きくなっていた。
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自信を持っておすすめしたい 絵本大好きのきっかけの本。  投稿日:2011/06/04
三びきのやぎのがらがらどん
三びきのやぎのがらがらどん 作: (ノルウェーの昔話)
絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
次々に橋を渡り終える様子に目を潤ませて見ていました。
無事、渡り終えると、ほっとした顔で「よかったね・・・」とつぶやいて。
「これ読んだ!また読みたい!」「大きくなったから自分で読めるよ!」そう言ってくれるようになりました。
絵本好きになったきっかけの一冊です。

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大人気シリーズ第二弾「家族がいるって、どんなかんじかな」

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