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作・絵: さとう めぐみ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
レ、レ、レ、レモン、モン♪ ステキな おともだち できるかな〜♪

タマオ07さんの公開ページ

タマオ07さんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、男1歳

タマオ07さんの声

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なかなかよいと思う 動物図鑑の入門編  掲載日:2009/10/24
はじめての写真ずかん どうぶつえんのどうぶつ
はじめての写真ずかん どうぶつえんのどうぶつ 出版社: ひかりのくに
初めて動物園に連れて行ったあと、購入しました。
他の動物図鑑をあまり見ていないので比較はできませんが、
メジャーな動物が大きな写真で出ているので、わかりやすいと思います。
簡単な解説もついていて、初めて動物について知るにはなかなか良い本ではないでしょうか。
最後のページには、やぎや羊など、いわゆる「ふれあい広場」的なところで実際さわることのできる動物も載っています。
以前牧場で触ったりした動物の写真が見られるからか、息子が一番よく反応するのはこのページです。
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自信を持っておすすめしたい 画集として楽しんでいます。  掲載日:2009/10/24
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
友人の保育士さんがプレゼントしてくれました。
当時息子は0歳でしたが、絵に魅かれたのか、じーっと眺めていました。
文も非常にシンプルなので、飽きずに見ることができていたようです。

現在1歳3ヶ月。大好きな本の1冊です。
ただ、まだ金魚を探すことはできていません・・・
それよりもひたすら絵を眺める!
特にお菓子のページとおもちゃがたくさんある部屋のページが大好きのようで、一人で引っ張り出しては眺めています。
五味太郎さんの絵の力がそうさせるのではないでしょうか。

早く一緒に金魚探しをしたいよー、と思いつつも、
一つの絵をじっくり眺めることで息子が受けている刺激も
きっといいものなんだろうな、と感じています。

自分では買わなかっただろうと思いますが、とても有名な絵本なんですね。
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自信を持っておすすめしたい あと何年でも楽しませてくれそうです。  掲載日:2009/10/23
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
私自身がエリック・カールさんの絵が好き、という単純な理由で購入しました。

絵のすばらしさ、しかけの秀逸さは言うまでもないと思います。
最後にあおむしが蝶になるときのダイナミックな美しさも、
すべての子どもに味わってほしい、絵本の醍醐味ではないでしょうか。

なるべく大きな絵で楽しませたくて、我が家では、破かれるのを覚悟であえてボードブックではなく普通の大きさのものを選びました。
実際ページをめくったり穴に指を入れて遊んだりして何度か破かれましたが、それでいいのだと補修して読ませています。

この先は食べ物や曜日を覚えるのに役立ちそうですし、
もっと大きくなったら英語版のもので英語にふれるきっかけ作りをしてもいいと思っています。
一粒で何度もおいしい、すてきな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 車大好きならおすすめです!  掲載日:2009/10/23
ノンタンじどうしゃぶっぶー
ノンタンじどうしゃぶっぶー 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
最近自動車大好きな息子。
特に赤い車のおもちゃを気に入っていたので、ぴったりだと思い、購入しました。

単純なストーリーなのですが、車の行き先を追って楽しめます。
途中車が暴走!?するシーンは、背景も黄色になり、
子どもながらに「何かが起こってる!」と思うようで、笑ってみています。
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自信を持っておすすめしたい 0歳児のためのエンターテイメント  掲載日:2009/10/23
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
某サイトでおすすめされていたのを見て購入しましたが、
息子は最初からかなりはまっていました。

はじめは、単純ではっきりした絵にひかれて。
次第に、擬音の面白さに気づき始め。
そして1歳の今では、「犬」「車」などお気に入りのものが
出てくる楽しさでと、ずいぶん長いこと楽しめています。

赤ちゃんでもめくりやすい本の大きさ・ページの厚みも
よいのではないかな、と思います。
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自信を持っておすすめしたい 我が家のファーストブックでした。  掲載日:2009/10/20
レインボウブックス リズム
レインボウブックス リズム 作・絵: 真砂 秀朗
出版社: 三起商行(ミキハウス)
お下がりでいただいた中に入っていたもので、息子が3,4ヶ月の頃から読み聞かせていました。
色使いがはっきりしているので、じーっと見入っていました。
アフリカのリズムはそのまま読んだだけで十分すてきなリズムになると思っていましたが、旦那が自分なりにアレンジしながら読んでいるのを聞くとそれもまた楽しく、いろんな読み方ができる本なのかなあと思います。

わたしは読むときにそれぞれのリズムに合わせて本をジャンプさせたり、前後に動かしたり、開いたり閉じたりしていました。最近は息子も真似しています。
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自信を持っておすすめしたい 読んでいるこっちが癒されます。  掲載日:2009/10/19
ちいさなうさこちゃん
ちいさなうさこちゃん 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
子どもの頃大好きだった絵本なので、迷わず購入しました。
無駄のないはっきりした線、独特の色使いが赤ちゃんの心もとらえるのだなあと改めて納得です。
読んでいると、自分が息子を授かった不思議、感謝の気持ちがじーんとわいてきて、育児の疲れも癒されるような・・・

当の息子はどうなのか、よくわかりませんが、最後のページではいつもバイバイしています。
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自信を持っておすすめしたい 食感や匂いが伝わってきそう。  掲載日:2009/10/19
にんじん
にんじん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
私自身がこどもの頃親に読んでもらって、その記憶が鮮明に残っています。

繰り返しいろんな動物・いろんなにんじんが出てくるのですが、どれも「おいしそう」って思ってしまうんですよね。
絵の力、文の力を感じます。
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自信を持っておすすめしたい かわいい!面白い!役立つ!  掲載日:2009/10/16
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
息子は、最初は絵のかわいらしさに魅かれていたようでしたが、
最近はつぎつぎに体の各部分が出てくる面白さに目を輝かせています。
特にあんよが出てくるところは、「うーん うーん」から次の場面を期待して本を見つめているのがよくわかります。
読んでいるこっちも楽しくなる反応です。

また、実際の着替えでも「○○くんのおててはどこかな?おててがでたよ、しようよ!」と言うとかなりスムーズにいくようになり、助かっています。
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自信を持っておすすめしたい 連続20回。  掲載日:2009/10/16
あけて・あけてえほん れいぞうこ
あけて・あけてえほん  れいぞうこ 作・絵: 新井 洋行
出版社: 偕成社
最初は「こどもは実際に冷蔵庫を開けたこともないし、そんなに食いつかないのでは」と思っていましたが、どうしてなかなか・・・

ページをめくるごとにつぎつぎに食材が登場してくるのが、十分楽しめるようです。
さいごの「いただきまーす」では自分もいっしょに手を合わせてニコニコ。

多いときは、1日に20回くらい連続で読まされます。
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