いっこ さんこ いっこ さんこ いっこ さんこの試し読みができます!
作: 及川 賢治 竹内 繭子  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
100%ORANGE新作! リズムと色と形で楽しむ新しい赤ちゃん絵本です
そよかぜはなさん 40代・ママ

なぜいっことさんこ?!
リズミカルに読み進められる本です。 …
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★5  なぜいっことさんこ?! 掲載日:2017/10/16
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
いっこ さんこ
いっこ さんこ 作: 及川 賢治 竹内 繭子
出版社: 文溪堂
リズミカルに読み進められる本です。
最初はゆっくり読み始めて、だんだんスピードを速めて!
と言う読み聞かせも楽しそうです。色々な読ませ方ができる
絵本だと思いました。

いっことさんこ。にこはありません。
描かれている絵はとても不思議な組み合わせです。
石とふうせん、結び目、太陽とつみきと果物?!
それで思いました。
いっことにこではわかりにくい差なんだなということです。

あえて、いっことさんことすることで年齢があがれば
数の差について疑問に感じる子もいるでしょう。
また、重い石も軽い風船も数は同じ3こであること。
他にも数の数え方など色々な?を子どもたちは
この絵本を通して気づくと思います。

リズミカルに読むことができるので、最初はその音や絵の形を
楽しみそして何度も読み、年齢があがることで、次は数字の楽しみ
を知ることができる絵本だと思います。

わが家の子どもたちはもう赤ちゃんではありません。ですが、
親になったとき、このはじめましての絵本を贈りたいなと思いました。
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★4  純粋に目と耳で楽しめる、シリーズの中では異色の一冊 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
ひらいた ひらいた
ひらいた ひらいた 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
娘が10ヶ月の時に図書館で借りました。
(親が)大好きなこぐまちゃん×わらべ歌のタッグということで、シリーズの他の本とは異質だと思って選びました。

「ひらいたひらいた」のリズムにのせて、途中からこぐまちゃんオリジナルの歌詞になります。ストーリーがあるわけではないけれど、調子よく読めるので0歳児の娘でも楽しめたかな。

なんとなく、この本のようにリズムにのった文章の方が、通常のストーリー性の高い文章よりもイラストに合っているように思いました。ストーリーがない分、内容は頭に残りにくいのですが、純粋に目と耳で楽しめるように思います。

娘がもう少し大きくなったら、言葉の勉強のためにもまた読みたいです。
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★5  我が子とハグせずにはいられなくなる一冊。 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
Hug (ぎゅっ 洋書版) ボードブック
Hug (ぎゅっ 洋書版) ボードブック 作・絵: ジェズ・オールバラ
出版社: Walker books
海外に住んでいるため手に入りやすい洋書版を選びましたが、言葉が少ないので翻訳版でもほとんど変わりません。
娘が3ヶ月の頃に買いました。

チンパンジーのボボちゃんがジャングルでハグする動物たちを見て寂しくなってきたらママが見つけてくれてハグするお話です。言葉がほとんどないのでアドリブでストーリーを作る楽しみがあります。
最近(娘1歳)は、「ボボちゃんどうしたのかな?」「どうして泣いてるのかな?」と問いかけながら読むようにしています。もう少し大きくなったら娘がストーリーを作ってくれるかなと楽しみです。

最後、ママがボボちゃんを見つけてハグをする場面では私も思わず娘とハグせずにはいられません。というわけで寝る前/寝起きに布団の中で一緒に読む一冊として愛用しています。

買った当初はイラストのタッチが苦手でしたが、何度も読んでいるうちに慣れました。ほどよくリアルな動物がたくさん出てくるので名前を覚えるのにも使えるかも。
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★5  今は穴をほじって楽しんで、大きくなったら言葉の学習に 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
The Very Hungry Caterpillar ボードブック
The Very Hungry Caterpillar ボードブック 作・絵: エリック・カール
出版社: Philomel Books
海外に住んでいるため日本の絵本が手に入りづらく、英語原作の本は現地で買ってしまえと買った一冊です。
娘が3ヶ月の頃に買いました。

少し長いので7-8ヶ月頃には飽きがちでしたが、1歳近くなった頃にはあおむしが開けた穴を指でホジホジするのを楽しんでいました。自分でわざわざこの本を持ってきてホジホジするほどに。

食べ物や曜日が出てくるので、もう少ししたら言葉の学習の一助になるといいなと思います。
ストーリーはシンプルで親としては覚えやすいので日本語に直して読んでもいいかも。

最後の、蝶になるページで本をバタバタさせて飛んでいく演出にするのが親子でのお楽しみです。
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★4  日本の名著に幼い頃からふれあえます。 掲載日:2017/10/04
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
春はあけぼの
春はあけぼの 文: 清少納言
絵: たんじあきこ
編: 齋藤 孝

出版社: ほるぷ出版
枕草子を絵本にすることで幼い頃から気軽に楽しめるのがとてもいいです◎
息子にはこの本を通して、日本の四季の良さを感じたり、四季を楽しむ日本人の心の豊かさを知ってもらいたいです。なので0歳の頃から読み聞かせています。
2歳になっても特に反応はありませんが…。
清少納言の女性らしさが可愛らしい色使いと絵でなんとなく表現されているのも好きです。
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★4  赤ちゃんも楽しめる秋の絵本です♪ 掲載日:2017/10/04
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
おいもさんがね・・
おいもさんがね・・ 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
赤ちゃんも楽しめる秋を感じる絵本です。
「どんどこももんちゃん」等、息子が気に入ってる絵本を数多く描いてる『とよた かずひこ』さんの作品なので、安心して選びました。
0歳の時から2歳になった現在まで、なぜか息子は「しんぱいごむよう!」の決め台詞のところで声を出して笑います。ウケる要素があるようです。
絵も可愛らしいし、リズムもいいので読む方も読みやすいです。
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★4  繰り返し絵本のバリエーションが増えます。 掲載日:2017/10/04
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
くらい くらい
くらい くらい 作: はせがわ せつこ
絵: やぎゅう げんいちろう

出版社: 福音館書店
赤ちゃんでも認識できそうな、はっきりとした線の絵だからいいなと思い購入しました。内容は真っ暗な部屋の電気をつけると動物が出てくる単純な繰り返し絵本で、赤ちゃんにピッタリかと思います。繰り返し絵本はたくさんありますが、この絵本は身近な電灯のON/OFFがありそうで他にはないところと、独特の絵がいい味出してます。
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★4  お月様の表情がとても素敵です♪ 掲載日:2017/10/04
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
ぽっかりと夜空に浮かぶお月様がとてもキレイな色で描かれています。お月様の表情も柔らかくて、見ていると癒されます。裏表紙の「あかんべー」をしたお月様もチャーミング◎
文章も短くてあっという間に読み終えてしまいますが、不思議と読むと気持ちが落ち着きます。この絵本で赤ちゃんとゆったりとした読書タイムを過ごしています。
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★4  ファーストブック。語りかけのきっかけに 掲載日:2017/10/04
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる 絵: かしわら あきお
出版社: 学研
娘のファーストブックとして1ヶ月のときに買いました。
まだまだボンヤリとしている(ほぼ)新生児に何を読んだら良いかわからず、ネットで評判になっていたこちらを選びました。

ストーリーはなく、「しましま」と「ぐるぐる」が交互に出てくるだけですが、ハッキリとした絵に娘は釘付けでした。淡々と読めばあっという間に終わってしまうし、それでは読む側も飽きてしまうので、そのページに出てくるものについて一言二言勝手に足して話していました。赤ちゃんに「語りかける」のが良いとは聞いてもどうしたら良いものかと思っていたので良いきっかけ(練習?)になりました。

0歳代後半になると、言葉を教えるためにももう少しストーリー性のある絵本を意識して選ぶようになりましたが、この本はボードブックで丈夫なのでおもちゃ代わりに与えて娘の好きなようにめくらせていました。

ここまで簡単な内容だと楽しめる期間は短いかもしれませんが、絵本の世界への入り口には良いと思います。
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★5  ほっぺをくっつけて読むのが幸せ 掲載日:2017/10/04
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
くっついた
くっついた 作・絵: 三浦 太郎
出版社: こぐま社
娘が6ヶ月の頃に友人からプレゼントとしてもらいました。

「〇〇と〇〇が」「くっついた」という繰り返しで低月齢でも楽しめると思います。
ページをゆっくりめくって、勢いよく「くっついた!」と言うのがわが家でのお気に入りです。

最後にママ、パパと赤ちゃんがくっつくシーンでは実際に娘とほっぺをくっつけて読むと楽しいです。スキンシップができることもあって、一時期はよく寝る前に読む一冊にしていました。

簡単な内容なので、もう少し大きくなったら娘が自分流で読めるようになるかな、と楽しみです。
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★2  なぜ汽車と食事をテーマに選んだのか 掲載日:2017/10/03
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
娘が10ヶ月のときに図書館で借りて読みました。
娘は乗り物が好きで、パパにも読みやすいかと思って選びましたが、肝心の内容はあまり汽車は関係なし。食事を運ぶ役割を汽車が担っているというもの。

乗せてくださーい、というシンプルな文の繰り返しは低月齢でも楽しめると思いますが、ストーリーとしてはあまりピンと来ず、大きくなっても楽しめるのかは疑問です。
なぜ汽車と食事をテーマに選んだのかが不思議です。。これが動物やおもちゃを乗せるのであれば多少ありきたりでもストーリーとして成り立つだろうにな。
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★4  コミカル&リズミカルなだるまさんに低月齢から楽しめる 掲載日:2017/09/26
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
親から出産祝いのひとつとしてもらい、娘が1ヶ月の頃から読み聞かせをしています。

絵本に詳しくなかったので、人気作であることを知らず、最初はなんで赤ちゃんにだるまの絵本なんだろう?と正直思いました。ところが人気作なだけあって、「だ・る・ま・さ・ん・が」に続くだるまさんのコミカルな行動がとてもリズミカルで読み聞かせ初心者だった当時の私でも楽しく読めました。「ぷしゅー」、「ぷっ」などのページを大げさに読むと、当時5-6ヶ月くらいの娘も楽しそうに反応していました。

一歳を迎えた今では、「だ・る・ま・さ・ん・が」のページのだるまさんたちをひとつひとつ指さすのが楽しいみたいで、月齢に応じた楽しみ方ができるのだなと発見です。しかし、とても簡単な内容なのでいくつ頃まで楽しめるかなという不安も出てきました。とはいえ簡単な内容なので、大きくなったらなったで自分で読む練習になるのかなという期待もあります。
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★5  読んであげたらにやにやしながら見ていたので、 掲載日:2017/09/26
梅木水晶さん 30代・ママ・山形県  女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳
こんにちは! おひさま
こんにちは! おひさま 作・絵: 真珠 まりこ
出版社: ひさかたチャイルド
彼女なりに面白いと思ったのでしょう。まだ動物の名前を当てるまでには至らないが、動物の名前がわかるようになったらまた読んであげようと思う。挨拶の練習にもなりますね。真珠先生、もったいないばあさんだけじゃない!
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★5  もみもみ もみもみ もみもみ 掲載日:2017/09/26
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば・愛知県  
紙芝居 もみもみおいしゃさん
紙芝居 もみもみおいしゃさん 作・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
11ヶ月の孫に読んでやりました。紙芝居なのでお膝の上というわけにいかないのですが、「もみもみ もみもみ もみもみ もみもみ」が、気に入ったみたいなので、紙芝居が終わってもお膝の上で「もみもみ もみもみ もみもみ」したら、凄く喜んで笑っているのが、可愛かったです!
「もみもみ もみもみ もみもみ もみもみ」が、当分癖になりそうです!
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★5  動に物の名前を覚えるのに使えます。 掲載日:2017/09/26
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば・愛知県  
どこミニ どうぶつ どこ?
どこミニ どうぶつ どこ? 作: 山形 明美
撮影: 大畑 俊男

出版社: 講談社
11ヶ月の孫にはちょっと早いと思ったのですが、図書館から借りてきて動物の名前を覚えるのにいいなあと思いました。いつの間にか、2歳9ヶ月のお兄ちゃんが、得意げに答えてくれています(笑)自信がつくし、なんだか楽しそうです。私は、読みながら幸せだなあと思いました。今度、動物園に行って本物を見せてあげようと思いました。
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★3  物の名前の羅列を上手に楽しんで活用したい一冊 掲載日:2017/09/20
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
まるさんかくぞう
まるさんかくぞう 作: 及川 賢治 竹内 繭子
出版社: 文溪堂
娘が2ヶ月の頃に買いました。
まる、さんかくときて、「ぞう」という唐突さとリズムの良さに惹かれて、娘もそんな言葉遊びのセンスを養えるといいなと願って選びました。

この本は最初から最後まで三つの「もの」の名前をリズミカルに並べた内容です。
低月齢児にただそのまま読んでいると、昔テレビで見た幼児教育のフラッシュカードを思い出してしまい、楽しい絵本の時間のつもりが刷り込み教育をしているような気分になってしまいました。今は言葉を覚えることを兼ねて音感を楽しんで、もう少し大きくなったら、子供とストーリーを空想しながら読めるといいな、という期待を込めて星3つを付けます。
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★5  シンプルながらまとまりのある物語を美しい日本語訳で 掲載日:2017/09/20
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
うさこちゃんとうみ
うさこちゃんとうみ 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
娘が9ヶ月のときに手にした、娘にとってはじめてのうさこちゃんの絵本です。あまり深く考えずに夏だったのでこちらを選びましたが、ちょうど一歳頃が対象でした。

おとうさんに海に連れて行ってもらって、たっぷり遊んで、帰り道は疲れて眠ってしまう。シンプルながら、ストーリーとしてまとまっています。また、文章(訳)の日本語が美しいと感じる一冊で、読んでいて心地よいです。いしいももこさん訳のシリーズの他の本もぜひ読んでみたいと思いました。

余談ながら、私はうさこちゃんのおとうさんの名前がふわふわさんであることをこの本で知り、しばし衝撃でした…
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★4  うんちが気になるのは読者の興味が投影されているから? 掲載日:2017/09/20
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
こぐまちゃんとどうぶつえん
こぐまちゃんとどうぶつえん 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんとしろくまちゃんが動物園に行くおはなしで、動物に興味を持ったり、動物の名前を覚えたりするのに良いかと思って娘が10ヶ月のときに手にしました。

なぜかふたり(二匹?)の興味はうんちに向きがちなのですが、読者たる子どもたちの興味が投影されているのでしょうか…?

シリーズの他の本同様、リズミカルな文章と鮮やかなイラストで0歳児でも興味を持ってくれ、大人も読んでいて飽きません。
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★4  小気味よい文章、そして本を離れた空想遊びのヒントにも 掲載日:2017/09/20
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子0歳
こぐまちゃんのうんてんしゅ
こぐまちゃんのうんてんしゅ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
しろくまちゃんのほっとけーきのリズムの良さでこのシリーズを好きになり、娘が9ヶ月のときに手にした二冊目。

「ぶっぶー ぶっぶー」というフレーズが小気味よく、読んでいて楽しい一冊です。また、乗りものの名前やバスに乗る動物たちの名前がたくさん出てくるので、言葉を覚える時期の読み聞かせに良いと思います。

こぐまちゃんの空想遊びが元になったストーリーで、本を離れた遊びでも「ぶっぶー」と応用して遊べて楽しかったです。
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★4  しかけだらけ! 掲載日:2017/09/19
みほちいさん 30代・ママ・神奈川県  女の子8歳、男の子6歳、女の子0歳
ポカポカフレンズのしかけえほん めくる
ポカポカフレンズのしかけえほん めくる 監修: わだ ことみ
イラスト: さつき ねむ

出版社: 三起商行(ミキハウス)
3000円で300種類のしかけ。
1しかけ10円。

相手は0歳、まだ自分ではめくれず。
6歳のお兄ちゃんが喜んであれ、これとめくっていました。
赤ちゃん向けの色々なしかけ絵本がありますが、これ1冊で何冊分もの内容をぎゅっと詰め込んだかんじです。
これ1冊あれば、しばらくもちます。
1冊の値段としては高めですが、お買い得な絵本だと思いました。

パパは、しかけざ多すぎて読むのが大変、、、と失笑しています。
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