もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>

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★5  ももんちゃんの作家さんの紙芝居 掲載日:2017/10/20
ぺんぎんさんさん 40代・ママ・茨城県  男の子4歳、男の子1歳
紙芝居 きかんしゃ ぼっぽくん
紙芝居 きかんしゃ ぼっぽくん 脚本・絵: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ももんちゃんのだ!
と思い、素早く図書館で借りました。
小さい子に親しみやすい絵柄、そしてお話がなんとも独特。

機関車と車がおいかけっこして、ブランコに乗る。
という、夢のような、でも幼児なら夢で見てそうな物語です。

とよたかずひこさんらしいなー。
なんて思いました。

我が家の1歳も4歳も楽しそうに見てくれます。
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★5  怖いのがくせになる? 掲載日:2017/10/20
ぺんぎんさんさん 40代・ママ・茨城県  男の子4歳、男の子1歳
紙芝居 ひっぱりぬまの かっぱ
紙芝居 ひっぱりぬまの かっぱ 脚本: 津田 真一
絵: 松成 真理子

出版社: 童心社
たまにはちょっと怖そうな紙芝居を読んであげようかな、とこちらを図書館で選びました。
4歳の息子用と考えていたのですが、思いのほか1歳の下の子に大ヒット。
1回読んだら3回は連続しないと気がすまないようです。

ちょっと怖い感じに読んであげているのですが、怖くないのかな…?
真剣な顔で見ているので雰囲気は伝わってるんじゃないかな?とは思いますが。

かっぱの顔がいい感じに怖くて、でもそんなに怖くないお話なので聞きやすいみたいです。
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★4  わらべうた絵本 掲載日:2017/10/20
グッチーさん 50代・その他の方・香川県  
いもむし ごーろごろ
いもむし ごーろごろ 作: こばやし えみこ
絵: 番留きょう子

出版社: 福音館書店
いっしょに歌って遊べる、わらべうた絵本です。

いもむしごろごろは、私たちの年代では、よく知られたわらべうただと思いますが、若い人たちは、知らない人が多いようです。

赤ちゃんをだっこして、揺らしながら歌うのに、とてもいいうたなので伝えたいですね。

絵は、木版画で温かみがあります。
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★3  朝を知らせる鳴き声 掲載日:2017/10/11
グッチーさん 50代・その他の方・香川県  
こけこっこー
こけこっこー 作: 林 木林
絵: 西村 敏雄

出版社: 鈴木出版
にわとりが、コケコッコーと鳴けば、朝ですよ
と、いうものの、田舎暮らしでない限り、実際には、日常生活で、その声で目覚めることなど、ほとんどないですね。

その、にわとりの役目を、うらやましく思った、ほかの動物が替わってもらう、というお話です。

言葉も、絵も、可愛くて味があって、赤ちゃんにおすすめです。
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★3  駆け足で一日を紹介するのでちょっと物足りない 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
こぐまちゃんおはよう
こぐまちゃんおはよう 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
しろくまちゃんのホットケーキで(親が)このシリーズにはまり、図書館で数冊借りたのちに久しぶりに購入したのがこの一冊です。
一歳になり、生活リズムがはっきりしてきた娘に、生活習慣に関する言葉を教えたいと選びました。

「おはよう」という題名ですが、こぐまちゃんの一日が駆け足で紹介されています。
絵本の長さ上仕方のないことですが、ちょっと駆け足すぎる感じも。中身を見ずに選んでしまったので、イメージしていた内容とちょっと違って残念でした。できるなら、朝の支度についてクローズアップした内容だと良かったのにな。
シリーズで「おやすみ」もあるのでそちらはどのような内容か気になります。

でも、娘が自分であれこれやりたがる頃になったら、「こぐまちゃんはこんな風にやっているね」などと参考にする楽しみ方もあると期待しています。

こぐまちゃんシリーズは良いと思いますが、シリーズだからとどれもが好みに合うわけではないんだな、と冷静に戻してくれた一冊です。
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★4  親よりも子が気に入って買った一冊 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
同じシリーズの「きゅっきゅっきゅっ」と一緒に、娘が一歳になった頃に図書館で借りました。

どうしても同時に借りた「きゅっきゅっきゅっ」と比べてしまい、今のところ読む回数では負けてしまっています。
好みの問題かもしれませんが、「きゅっきゅっきゅっ」の方が全体的な語感が良くて読みやすいです。

でも、この本を読んでからか、はたまた偶然か、娘が自分でブランケットなどを使っていないいないばあを「ばあ!」という声付きでするようになりました。。あとは、「おててはどこ?」などの問いかけに対して手らしきところを指差すようにもなりました。娘は案外気に入っているのかもしれません

そんなこともあって、「きゅっきゅっきゅっ」と合わせて自宅用に購入しました。
娘が自分で着替えをしたがるようになる頃に活躍することを期待しています。
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★3  「ありがとう」がテーマのはずが・・・ 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
こぐまちゃん ありがとう
こぐまちゃん ありがとう 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
娘より先に親がハマってしまったこぐまちゃんシリーズ。
ホットケーキ、動物園、運転手、ひらいたひらいた、ときて、5冊目として手に取ったのがこちら。娘が1歳になった頃に図書館で借りました。

そろそろ言葉を理解し始めたように見える娘に「ありがとう」を知ってほしいと思って選びました。

ストーリーの中で「ありがとう」が出てくるのは3回。
おとうさんに新聞を渡したとき、おかあさんのほしもの(レトロ!)を手伝ったとき、そして迷子になったところをしろくまちゃんのおじさんに助けてもらったときです。なのですが、迷子になるくだりにかなりのページが割かれており、この本のテーマが「ありがとう」であることを忘れてしまいそうになります。残念。

こぐまちゃんが自発的に「ありがとう」を言う流れがもっと身近なエピソードだったらよかったのにな。
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★5  暖かみのある絵本。拭かれるのが大嫌いな娘に。 掲載日:2017/10/08
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
きゅっきゅっきゅっ
きゅっきゅっきゅっ 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
口の周りを拭かれるのが大嫌いな1歳の娘。なんとか楽しい気持ちで拭かれるようになってほしいと図書館で選んだ一冊です。

レトロな色合いがイラストにマッチして、のっけからなんとも言えない暖かい気分になります。

ハイハイをするようになってからあまり絵本に集中できなくなっていた娘ですが、この本は何度か読んでいるうちに食べこぼしの箇所を指差すようになりました。もう少ししたらきゅっきゅっと拭くようになるかな?

他にも書かれていた方がいたと思いますが、主人公の赤ちゃんが我が子そっくり!ついつい親が感情移入して、最後に出てくる「おかあさん」のように優しくお口を拭いてあげねばなぁと思わされました。

未だに口を拭かれるのは嫌がりますが、繰り返し読むうちに楽しくなりますように。
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★5  赤ちゃんにおすすめ 掲載日:2017/10/08
グッチーさん 50代・その他の方・香川県  
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
がたんごとんがたんごとん…
言葉のくりかえしとともに、汽車に、新しい乗客が乗ってきます。
乗客は赤ちゃんが身近に感じるものばかりです。

各ページの絵の、色も形も構図もシンプルです。
何回も何回も読んであげたい絵本です。
参考になりました。 2人

★5  1歳でも楽しめる 掲載日:2017/10/06
ぺんぎんさんさん 40代・ママ・茨城県  男の子4歳、男の子1歳
おばけとホットケーキ
おばけとホットケーキ 作: 新井 洋行
出版社: くもん出版
新井さんの絵本は赤ちゃん向けにたくさん出ていますが、こちらも赤ちゃんから楽しめる1冊です。

めっくてー とか、ふってー とか、絵本に指示があるので
読み手もお化けパーティに参加している気分で楽しく読めます。
そしてその指示が、日常動作のインプットに一役かっているように感じます。
さすがですね!くもん式。
さりげなく数をかぞえるシーンもあります。

1歳と言わず、0歳から読み聞かせしていると確実に知能があがるんじゃないかな…なんて感じます。
お化けがビビッドな色合いだから思わず目を引いてしまいますし、
参加型だから、じっとしていられない赤ちゃんも楽しめますしね。

10月生まれなら、この絵本をプレゼントしたかったなー。
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★5  動物がいっぱい! 掲載日:2017/10/04
おちずさん 20代・ママ・神奈川県  女の子1歳
そらいろのたね
そらいろのたね 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
2歳の定期購読のコースにこちらの本が入っていたので、1歳11か月の娘にと購入しました。
絵本自体は4歳からがおすすめみたいですが、ぞうやぶたなど娘が大好きな動物がたくさんでてくるので、まだ話の内容がわからなくても動物を指さしながらたのしそうに聞いています。
お話に集中できないときは、「うさぎさんはどこかな?」など聞いてみると、絵本を引き寄せ一生懸命探しだし、「ここ!」と満足そうな顔をしていました。
子どもの興味をひくものがたくさん登場するので、物語性のある絵本の導入にはとてもいいと思います。
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★1  落ち着かない 掲載日:2017/10/03
グッチーさん 50代・その他の方・大阪府  
たべもの へんしーん
たべもの へんしーん 作・絵: わらべ きみか
出版社: 教育画劇
カラフルなのですが、とっちらかったイメージがあって、それぞれの、食べ物の絵に、魅力があまり感じられず、美味しそうにもみえないのが、とても残念です。

変身といっても、関連性もなく、落ち着かなさを感じました。

相手が赤ちゃんだから子どもだから、こんな感じで喜ぶだろう…という、安易な発想が見え隠れして…

数ある絵本から、わざわざこの絵本を選んで読む必要はないような…せっかくなら、もっと絵本として温かくて魅力のあるものを読んであげたいと思いました。
参考になりました。 2人

★3  なぜ、にこがないの? 掲載日:2017/10/03
グッチーさん 50代・その他の方・大阪府  
いっこ さんこ
いっこ さんこ 作: 及川 賢治 竹内 繭子
出版社: 文溪堂
なぜ、二個がないの?と思ってしまいますが…

でも、
いっこ、さんこ、いっこ、さんこ、
いっこ、いっこ、さんこ、さんこ
の方が、なんとなくリズムがいいし、口にのりやすく楽しいですね。

イラストがシンプルでカラフル、はっきりしているので、赤ちゃんも、音のリズムとともに、楽しめると思います。
参考になりました。 2人

★5  自由な発想の楽しさを思い出させてくれる一冊 掲載日:2017/10/04
かれこさん 30代・ママ・その他  女の子1歳
いろ
いろ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 絵本館
娘が1歳を迎えた頃に図書館で借りました。
のっけから、「なぜかとつぜん」と引き込まれる文章に惹かれて選びました。

象なのに赤、フラミンゴなのに黒、最後は色を変えてはじめから、と、「〇〇は△△であるべき」という固定観念を捨てて自由な発想をする楽しさを思い出させてくれます。娘にも自由な発想を大切にして欲しいなと改めて思いました。

文章は短く、でもリズミカルで良いです。ハイハイを始めてから体を動かすことに夢中で絵本への興味が薄れていた娘もこの本には割とよく反応します。
短くてキャッチーなのでお出かけ時にも活躍しました。

長く読みたいと思ったので、購入を検討しています。
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★5  言われれば言われるほど押したくなっちゃう 掲載日:2017/10/03
きょん☆さん 30代・ママ・沖縄県  男の子1歳
ぜったいに おしちゃダメ?
ぜったいに おしちゃダメ? 作: ビル・コッター
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
「?」で問いかけるタイトルの絵本ってなかなかないから思わず手に取っちゃいますねー!
ページをめくると注意書き。お父さんお母さんへも押しちゃダメと念を押しています。
大きくてとっても目立つ赤いボタン。いかにも押してと言わんばかりの存在感☆そのボタンが何度も何度も登場するので、気になる気になる!
言われれば言われるほど押したくなっちゃいますよね。
ラリーという不思議な雰囲気の何だか可愛いキャラクター。ボタンを押してしまうと、色が変わって、もう一度押すと水玉模様に。さらに押すと、どんどん増えて‥
ラリーに言われるがままに絵本を振ったりお腹をこすったりすると、やっともと通りに。ホッ。
子供ももちろん楽しめますが、大人の私も思わず必死になって手が動いてました(笑)
ページをめくる度に楽しくなっちゃいますね。これを読む人からはみんなケタケタ笑い声が聞こえてきそうな絵本です。
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★4  帰結 掲載日:2017/10/04
WALL−Eさん 40代・パパ・熊本県  女の子1歳
あるいていこう!
あるいていこう! 作・絵: アンナ‐クララ・ティードホルム
訳: ひしき あきらこ

出版社: ほるぷ出版
歩くという基本的なことを題材に最初に読んだとき無駄なものはいらないこれを子供に読んで聞かせて一緒に散歩して楽しめばいいと感じました。ようやく歩けるようになり歩くことや靴に興味を持ち楽しそうにしている我が子にこの本の色彩豊かな画風と様々な人に出会う楽しい出来事を歩くことを通して教えてあげたいと思いました。
最後は安心する展開でホームがあることで心置きなく小さな旅をすることができるというお子さんへの精神的教育にも良いかと思いました。
自分が歩いていく先にはいろんな冒険が待っているワクワクすることや勇敢な気持ち何かを達成するためにわき目も降らず集中してゴールを目指す。
そこには子供時代に培っておきたい大切な行動力と生きる力が宿っているように感じます。
個人的に親として子供にも自分にも非常に気に入りました。
何度も読み聞かせていきたいです。
また一つ大切にしたい絵本に出会えて感謝です。
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★4  ちょっと怖いって楽しいよね。 掲載日:2017/09/26
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
おばけだじょ
おばけだじょ 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 学研
いろいろバスが息子のお気に入りだったので、同じ著者のtupera tuperaさんの絵本ということで購入しました。
怖がりながらも「もう1回」と気に入った様子。おたまじゃくしが蛙になるってまだよく分かってないみたいだけど、この絵本を通して勉強になってくれたら一石二鳥です。
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★3  ソーダくん可愛い◎ 掲載日:2017/09/26
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
はらぺこソーダくん
はらぺこソーダくん 作: 岩田 明子
出版社: 佼成出版社
岩田明子さんの絵が好きで購入しました。
文章も短く、繰り返しなので1歳の息子にもちょうど良かったかなと思います。
ソーダが涼しげだし、スイカも出てきて夏に読むのが個人的には気分です。そして何より岩田明子さんの絵が好きなので、私が読んでて嬉しくなります。息子の反応は普通でした。特別気に入っている分けでもなく、嫌がるわけでもないです。
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★3  あかんべーって楽しいよね。 掲載日:2017/09/26
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
あかんべノンタン
あかんべノンタン 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
保育園で息子があかんべーを覚えてきたので、共感できるかなと思い購入しました。
あかんべーしてイタズラしてるノンタンが子供らしくて可愛いなって思います。イタズラ好きの息子も「みてみて」ってあかんべーしてくれます。
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★4  ノンタンのクッキーが美味しそう♪ 掲載日:2017/09/26
かずっこ☆さん 30代・ママ・愛知県  男の子2歳
ノンタンのたんじょうび
ノンタンのたんじょうび 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
保育園で息子が気に入っているようだったので購入しました。
ノンタンのお誕生日をみんながサプライズでお祝いしてくれるお話しです。ノンタンの形のクッキーが可愛くって美味しそう♪どれにする?って選んでいつも息子と一緒に食べるまねをして楽しんでいます。
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