ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
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★4  あの子もこの子も、トイレでち〜! 掲載日:2018/06/18
だっこらっこさん 30代・ママ・神奈川県  女の子3歳
くろくまくん トイレで ち〜!
くろくまくん トイレで ち〜! 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
なかなか、ママと二人、一対一のトイトレって進まないこともあります。そんなときには、お友達のち〜!がとっても有効だったりします。
なんだか、トイレに気が向かなくても、あの子が行ったから行ってみるか…と。そこをうまく、楽しげに書かれているのがいいと思いました。
私個人は、教材的な内容よりも、ただただストーリーを楽しむものの方が好きですが、子供のトイトレには効果が期待できる絵本だと思います。
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★5  雨を感じる 掲載日:2018/06/18
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
あめかな!
あめかな! 作・絵: U.G.サトー
出版社: 福音館書店
にわか雨の音と色と香りと温もりと光…、降り始めて、どしゃ降りになって、小降りになって、雨が上がるまでを、シンプルに、はっきりと、描いていて、乳幼児には楽しい絵本だと思います。
お外に出られない日に、心を落ち着かせてくれると思います。
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★5  絵も文もシンプルだけど、深みがある! 掲載日:2018/06/18
ぼんぬさん 40代・ママ・北海道  女の子2歳
ごろごろ にゃーん
ごろごろ にゃーん 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
どのページも同じ色と文章がずっと繰り返される。一見、読み聞かせる方は単調な本?と思ってしまうけれど、これは犬だね、これは飛行機だね、おおきいね、等、読み手が思ったことを添えてあげるだけで子どもなりの楽しみを広げているようです。自分で本をめくって、独り言のように、私がコメントしたことを真似して言ってます。
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★5  なりきって読み聞かせると大喜び! 掲載日:2018/06/18
きょん☆さん 30代・ママ・沖縄県  男の子2歳
すりかえかめん
すりかえかめん 絵: はら こうへい
出版社: 河出書房新社
2歳になったばかりの息子はNHKの「おかあさんといっしょ」のすりかえかめんのコーナーが大好き。
息子と一緒にこの絵本を読んでみると、やはりテレビと同じで食い入るようにじっと見ていました。ハマったようで毎日毎日ページをめくっていました。
久しぶりに息子と一緒に挑戦してみたところ、当てる当てる!何がすり替わっているのか覚えてしまったようで、得意げに指差しています。
まだ2歳なのにとビックリしましたし、息子のドヤ顔がとても可愛かったです。
レベルを3段階に分けてありますが、レベル3は大人でもぱっと見難しくて、絵本に顔を近づけてしまいました。
すりかえかめんとすりかえおじょうのやりとりもテレビと同じで、なりきりながら読み聞かせるとまた子供は大喜びですよ☆
家族でワイワイ楽しめる絵本だと思います。
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★5  おやすみ前に読みたいです 掲載日:2018/06/18
きょん☆さん 30代・ママ・沖縄県  男の子2歳
スーちゃん おやすみなさい
スーちゃん おやすみなさい 作・絵: アリーナ・サーナイテ
訳: おびか ゆうこ

出版社: 東洋館出版社
スーちゃんがウサくんをぎゅーってして眠る姿が可愛かったです。
2歳の息子もお気に入りのくまさんのぬいぐるみを抱いて寝るので、スーちゃんと一緒だなぁと微笑ましく読みました。
ぬいぐるみは目を閉じないのは、眠っているスーちゃんを守っているからだよっていう発想がステキだなぁと思いました。
絵のタッチも優しい感じで好きですし、文章の長さもちょうどいいので、
おやすみ前に読む本として、ゆったり読んであげられそうでいいなぁと思いました。
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★4  忍者好きにはたまらない! 掲載日:2018/06/07
みちこ*さん 20代・ママ・愛知県  男の子2歳、男の子1歳
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
「ときはせんごく。」という出だしにワクワクしながらページをめくると、とても色鮮やかで可愛いイラストに目が惹かれました。
忍者が何人いるか数える「にんじゃなんにんじゃ?」と、忍者の説明が書かれている「にんじゃなんじゃずかん」が交互に出てきて、飽きずに最後まで楽しめます。
2歳の息子にはまだ早いですが、小さいうちはイラストを見ているだけで楽しそうです。
忍者好きのお子さんはお気に入りの一冊になるのではないでしょうか?
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★5  我が子は世界一いいこ! 掲載日:2018/06/05
みちこ*さん 20代・ママ・愛知県  男の子2歳、男の子1歳
いいこってどんなこ?
いいこってどんなこ? 作: ジーン・モデシット
絵: ロビン・スポワート
訳: もきかずこ

出版社: 冨山房
まず、読む前にタイトルを見て、とても考えさせられました。
周りから見たらうちの子は欠点ばかりなのかもしれないけど、私にとっては「世界一いいこ」なんだと日頃から思っていたので、いいこっていう世間一般的な括りが苦手でした。
「いいこってどんなこか聞かれても、私は上手く答えられないな」と思い、読むことすらためらいました。

しかし中を開くと、私が思っていたことがそのまま描かれていて、とても嬉しくなりました。
ページを開くごとに、とても暖かい気持ちになります。
是非、我が子にも読み聞かせたいと思える一冊です。
上手く言葉に表せない私の代わりに、この絵本がその気持ちを子供に伝えてくれます。
どんな子だろうが親からしたら、いいこって我が子のこと!
自信を持って我が子を「世界一いいこ」だと言えるようになりました。
この絵本との出会いに感謝です。
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★5  長く親しまれている絵本 掲載日:2018/05/28
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
ブルドーザとなかまたち
ブルドーザとなかまたち 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
30年前に発行された絵本です。
なので、出てくる車両は今現在のものとはロゴが違うのが面白いです。
ブルドーザーだけでなく、色々な工事現場の車両が登場し、役割を教えてくれます。
長く親しまれているものは、やはり子供達にも喜ばれるものだと感じました。
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★5  優しい絵がステキ 掲載日:2018/05/28
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
クレーンクレーン
クレーンクレーン 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
工事車両好きの息子が喜んで見ていました。
クレーンが工事現場では鉄骨を運んだり、動物園では怪我をした象を運んだりとクレーンの活躍する様子を描いたものです。
私のお気に入りの場面は動物園で、象が運ばれていくのを周りの動物や人間が心配そうに見ているところです。
息子は海のシーンが好きでした。
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★5  虫好きに 掲載日:2018/05/28
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
むしさん なんの ぎょうれつ?
むしさん なんの ぎょうれつ? 作: オームラ トモコ
出版社: ポプラ社
カ、アリ、カマキリ、コオロギ…
身近な虫たち50種が並んでいたその先には…
このシリーズが大好きな息子は喜んで見ていました。
ゴキブリやムカデなど苦手な人もいるかもしれませんが、可愛らしい憎めない絵で描かれているので楽しめると思いますよ!
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★5  オススメ 掲載日:2018/05/28
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
畑の一年
畑の一年 作: 向田 智也
出版社: 小学館
畑の様子を一年を通して観察できる絵本です。
畑の中(地中)の様子もわかるのでページをめくる度に野菜が大きくなっていくのがわかり、季節の野菜を覚えたりどんなふうに育っていくよかがわかります。
写真はなくイラストなので、虫や野生の生き物に抵抗のある人も安心です(笑)
細かいところまで丁寧に描かれているので図鑑を見ているかのようです。
大型絵本があれば保育園や幼稚園でもみんなで楽しく観察できるなと思います!
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★5  すごくいい! 掲載日:2018/05/28
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
田んぼの一年
田んぼの一年 作: 向田 智也
出版社: 小学館
小学生向けの絵本のようですが、絵がとても丁寧に描かれてて至る所に発見があるので2歳の子でも楽しめました。
田んぼのある風景を1月から12月まで描いたものです。田んぼに集まる鳥や虫、魚が月ごとに載っています。

稲の成長もわかるので食育にもオススメです。
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★4  表情が魅力的 掲載日:2018/05/22
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
どうぶつ
どうぶつ 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
赤ちゃん向けのどうぶつ絵本です。おなじみの動物たちがブルーナさんの愛らしい線で描かれています。
文章はありません。動物のなまえが紹介されているだけですが、それぞれの表情が魅力的です。特に表紙の2匹のさるが肩を組んでいるのがたのしいです。
子どもは何度もページをめくって見ていました。大人が声をかけてやることで理解が深まって良いと思います。
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★4  色の名前をおぼえよう 掲載日:2018/05/22
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
あか き あお みどり
あか き あお みどり 文・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
一ページごとにだんだん色がついていきます。基本的な色と色の名前を覚えられるようになっています。
「かみのけは あかい」「りんごの いろは あか」と二通りの言い方が使われているのも良いと思います。
ただ「あか」といってもオレンジのような色なので子どもによってはあかではない、と思うかもしれません。
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★5  家族みんな大好き 掲載日:2018/05/21
すはまだんごさん 20代・ママ・茨城県  
バナナじけん
バナナじけん 作: 高畠 那生
出版社: BL出版
図書館で借りてはじめて読み、家族みんなで気に入ったので何度も借りて、ついに購入しました。
食べてポイ、どってんばったん、など、リズム感のある楽しい文章で、子供たちも楽しそうに復唱してくれます。
絵にも味があって、特に運転手の男性がいい表情です。
お友だちにもプレゼントしたいと思います。
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★4  子どもたちと一緒に 掲載日:2018/05/18
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
紙芝居 おおきくおおきくおおきくなあれ
紙芝居 おおきくおおきくおおきくなあれ 作・絵: まつい のりこ
出版社: 童心社
幼児、乳児を対象とした紙芝居はあまり経験がないので、子ども参加と書かれているこの紙芝居は、選書の際にとても助かります。
素読みして、肩の力が抜けました。
あまり頭で考えずに、ものが大きくなることを楽しみ、意外なものに驚き大好きなものでごっこ遊びをする。
三点セットがシンプルに描かれています。
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★4  いいお返事 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
あけて・あけてえほん おふろ
あけて・あけてえほん おふろ 作・絵: 新井 洋行
出版社: 偕成社
チビちゃん向けのおはなしかいで読みました。

「せっけんさーん」「はーい」
「しゃんぷーさーん」「はーい」

呼ばれた道具たちはとってもいいお返事です。
この流れで子どもたちの名前を呼ぶと「はーい」ととってもいいお返事をしてくれます。

最後にカエル、アヒル、ヨットのおもちゃを浮かべていますが、こどもたちは自分はなんのおもちゃを持ってはいるかということを一生懸命に教えてくれます。かわいいたのしい絵本です。
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★4  何度も開けちゃう 掲載日:2018/05/18
Flappeさん 40代・せんせい・福井県  
あけて・あけてえほん れいぞうこ
あけて・あけてえほん  れいぞうこ 作・絵: 新井 洋行
出版社: 偕成社
チビちゃん向けのおはなしかいで読みました。
「ぎゅうにゅうさーん」と呼ばれると、牛乳パックが「はーい」といいお返事をして出ていきます。よく見るとその後に呼ばれる食べ物たちにも顔がついていて、こちらはまだねむっているようです。(次のりんごジャムが呼ばれるときには牛乳はまた眠っています)

おはなしの後に、こどもたちはそれぞれが本を手に取って、冷蔵庫を何度もあけたり閉めたり、自分で手に取って中から食べ物を取り出すようなしぐさをしてあそんでいました。

大きさもちょうどよく、角も丸くなっているボードブックなので安心してあそんでもらえます。
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★5  憧れの車たち 掲載日:2018/05/15
★ハチ★さん 30代・せんせい・静岡県  男の子2歳
はたらくくるまのずかん
はたらくくるまのずかん 作: 五十嵐 美和子
出版社: 白泉社
警察の自動車、消防車、いろいろな消防車、救急車、移動して働く自動車、生活の自動車工事車両、手紙や荷物を運ぶ自動車、トラック、お客さんを乗せて運ぶ自動車、色々なエネルギーで走る自動車等、世の中の働く車がたくさん登場します。
イラストがとても鮮明でまるで写真のようです!
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★4  友情物語 掲載日:2018/05/15
じっこさん 30代・ママ・東京都  女の子6歳、男の子2歳
ばすくんのともだち
ばすくんのともだち 作: みゆき りか
絵: なかや みわ

出版社: 小学館
バスくんと動物たちのお話。バスくんはひょんなことから修理してもらい、また走ってくれないかと依頼されます。しかしバスくんは・・・。バスくんと動物たちの友情の物語。
こんなに想いあえる仲間がいるって素敵だなと思いました。
ちょっと無理がある展開かなと思いましたが、まぁ物語だし、いいのかな。
2歳の息子には長すぎだし、お話もわからないと思うなですが、バスが気に入ったようで「バスくんよむー」とよく持ってきます。
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