キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
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★5  夢があっていいです^^ 掲載日:2017/09/20
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
ブタのドーナツやさん
ブタのドーナツやさん 作: 谷口 智則
出版社: 小学館
試し読みしました。おっちょこちょいでいつもだらだらしているブタのドーナッツ屋さんに、突然50個の注文が入って大慌てするブタが愛らしいです。転がっていったドーナッツが偶然にも味付けされておいしくなっていくのも面白いです^^
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★4  くまさか先生 掲載日:2017/09/20
やかましやさん 50代・その他の方・大阪府  
どろぼうがっこう
どろぼうがっこう 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
このシュールな絵と話を、うちの子たちは、大いに楽しみました。

日常生活でも、何か言いつけをすると、どろぼうがっこうのかわいい生徒たちのように「はーい、へーい、ほーい、わかりやした-」と返事をしていました。

こういったユーモアの感覚はいいですね。
それは、教えようとして教えられるものではありません。
絵本の力ですね。

この絵本は、男の人が読むのもいいものですよ。
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★4  忘れられない呪文 掲載日:2017/09/20
やかましやさん 50代・その他の方・大阪府  
めっきらもっきらどおんどん
めっきらもっきらどおんどん 作: 長谷川 摂子
絵: ふりや なな

出版社: 福音館書店
ちょっと怖いな…と思いながら、どんどん物語の世界に入っていきます。
我が子が4.5歳のころよく読みました。

妖怪の世界で遊んで帰ってくるところは、和風『かいしゅうたちのいるところ』という感じです。

子どもたちも、私も、”めっきらもっきら…”の楽しい呪文を覚えてしまい、何十年もたった今でも、自然に最後まで、唱えきることができます。
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★5  自分の顔のパーツが、 掲載日:2017/09/20
梅木水晶さん 30代・ママ・山形県  女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳
おんなじ おんなじ おんなじね
おんなじ おんなじ おんなじね 作: 苅田 澄子
絵: つちだのぶこ

出版社: 学研
身内の中の誰かに似ている、という点が我が子なりに気に入っているようで「私はどこが誰に似ている?」としきりに聞いてくるようになりました。血の繋がりを愛おしく思えるよい絵本です。誰に似てるのかな?と言いながらページをめくるのもまた楽しい。
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★5  「わたしのおべんとう」の本と一緒に読んで、と、 掲載日:2017/09/20
梅木水晶さん 30代・ママ・山形県  女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳
ぼくのおべんとう
ぼくのおべんとう 作・絵: スギヤマカナヨ
出版社: アリス館
我が子が持ってきました。おかず交換のページがお気に入りのようで、互いのお弁当を食べている状況がリンクしているのが、子供なりにわかるようです。絵もはっきりしていて見やすく、娘も息子もお気に入りの絵本です。
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★5  ほのぼのと感じる母子の愛 掲載日:2017/09/19
サニーふうさん 30代・ママ・東京都  女の子5歳、女の子3歳
ぽちっと あかい おともだち
ぽちっと あかい おともだち 文: コーリン・アーヴェリス
絵: フィオーナ・ウッドコック
訳: 福本 友美子

出版社: 少年写真新聞社
ぽちっとあかいものという言葉で、しろくまの子の視点から書かれている人間。それゆえ、女の子の愛らしさがより伝わってくるし、母子の愛にじーんと胸を打たれる。
ぽちっと、ぽちっと、娘たちも明るくリピートしています。
絵もほのぼのしていて、とても美しく、ゆっくり捲りながら味わいたい一冊。寝る前の読み聞かせに最適な、読んだ後にぎゅっと子どもを抱きしめたくなる、すてきな絵本です。
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★5  心が温まる 掲載日:2017/09/19
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
じぶんだけの いろ
じぶんだけの いろ 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
まわりの風景に合わせて色々な色に変わることができるカメレオン、外敵に見つかりにくくて便利な体のはずですが・・・主人公のカメレオンはそうは思っていないんです。自分だけの色がないことを嘆き悲しみ、元気をなくしていましたが、どこからか別のカメレオンがやってきて、そばにずっといてくれました。主人公がだんだんと元気になっていく様子に心が温まります。
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★5  クリスマスシーズンじゃなくても読みたい 掲載日:2017/09/18
みせすゆさん 30代・ママ・栃木県  
バスでおでかけ
バスでおでかけ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
表紙を一目見てなんて素敵な絵本なの!と思いました。
個人的に大好きだからそう思うのかもしれませんが、間瀬さんの絵本は外れがありません。

とにかく絵が贅沢です。
1ページにこんなに細かくびっしり書かれているなんて、この値段では安すぎるのではないでしょうか。

素敵な所にいこう!とバスにのっておでかけが始まります。
読み終えたあとに、お金では買えない素敵なものが心の中に生まれました。一緒に読んだ子どもたちの中にも、同じものではなくとも、似たようなものが生まれてくれていたら嬉しいです。

(おまけとして、最後のページに「○○はどこだ?」という内容の問題がありました。
読んだあとに、もう一度ページをめくって子どもたちと一緒に探しました。何度も何度も楽しめる絵本です。)
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★4  とっても贅沢 掲載日:2017/09/18
みせすゆさん 30代・ママ・栃木県  
かっぱのこいのぼり
かっぱのこいのぼり 作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
かっぱのこいのぼり、というタイトルなのに、タイトルを忘れて読んでしまいます。

「明日」のために、みんな体を綺麗にし、川のみんなが集まります。
「明日」、何があるんだろう!とわくわく読んでいると、(絵本の中での意味での)「お空」にこいのぼりが!!

冒頭に「いよのくに、まつやま」とあるので、調べました。
東温市?の重信川をまたぐように毎年こいのぼりがあがるのですね。

この絵本の絵を描かれている山本さんというかたが愛媛県出身だということです。

自分の故郷の風景を絵本にするなんて、何て素敵なんだろう、と思いました。もちろん!内容、絵、ともに素晴らしいです。
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★3  小さなお子様向けです 掲載日:2017/09/18
みせすゆさん 30代・ママ・栃木県  
だれのかさかな?
だれのかさかな? 作・絵: 東君平
出版社: フレーベル館
5歳と2歳の子どもに読んであげました。はっきりした色づかいで描かれています。
色が大好きな2歳児は一緒になって
あかー、や、あおー、と言って楽しんでいました。

ページが厚く、文章も短いため、小さなお子様向けだと思います。
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★5  いつもと違う子どもの一面が…! 掲載日:2017/09/18
ミリオン猫さん 20代・その他の方・沖縄県  
ぜったいに おしちゃダメ?
ぜったいに おしちゃダメ? 作: ビル・コッター
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
5歳になるいとこ(女の子)に読んであげました。
保育園でいちばん活発!ケガもケンカもいちばん多いです!と言われている我がいとこ。
おまけに口も達者で、大人の言うことをあまり聞かないため、先生たちを困らせている姿が目に浮かびます…。

大人の説教もおばけもかみなりも鬼もどろぼうも警察も、何一つ怖がらない彼女に、ふと、この絵本を読んでやりました。
すると、予想を遥かにこえた反応が!


なぜか、絶対にボタンを押そうとしないのです!

「だって、さいしょに“押さないで”って言ってたじゃん…押しちゃだめだよぉ…」
と言いつつも、その目は「押したい…」「押していいかな…」と葛藤が見えました(笑)

じゃあ私が押してやろうかと言うと、それはだめだと反対する。
じゃあ○○ちゃんが押してよと言うと、どうしようどうしようと躊躇する。
そのやりとりだけで、もう最高に楽しめたのですが、、、


しばらく悩んで、そおっと、ボタンを押した彼女。

そこからはもうやめられない!とまらない!
私がとなりで「こんなに押しちゃっていいの〜??」とツッコミを入れても
「おお〜〜!おおお〜〜〜〜!」と展開に夢中で、次々とページをめくっていました。

あんなに悩んで、考えて、躊躇して、勇気を出して、、、
そんないとこの一面、初めて見ました。

いつもとは違う子どもの一面が見られるこの絵本、
自信を持っておすすめします♪
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★3  賑やかです 掲載日:2017/09/18
もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ・島根県  男の子8歳、男の子5歳、女の子2歳
トリックオアトリート!
トリックオアトリート! 作: 岡村 志満子
出版社: くもん出版
ハロウィンの絵本も増えてきましたね。なんだか賑やかな絵本ですが、ちょっと子供だましというか、イラストでつないだ絵本という感じで話の筋としては、オリジナルの感じはありませんね。何度も繰り返し読みたいという感じではないかなと個人的には思いました。最後も本当にらくがきしちゃいました、というのも笑えない感じ。本当におばけがでたよ、で終わる方が良かったかなと思います。
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★5  ほんとだ、ほんとだ、 掲載日:2017/09/18
もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ・島根県  男の子8歳、男の子5歳、女の子2歳
ワインドアップでゴー!せんろはつづくよ
ワインドアップでゴー!せんろはつづくよ 文: フィオナ・ワット
絵: アリスター
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
最初は、プルバック式で走る電車の絵本ね、よくあるタイプの、なんておもっていました。すいません。そうしたら、なんとページが外れて、それが繋がって、繋がって、もしかして、とおもったら、本当に線路がつながtっているんですよね。びっくりしました。広げた時の迫力と走っていく姿がとっても素敵です。外したページにもきちんと絵が残っているので、使い終わってしまうときにも間違えにくい。びっくり、プレゼントにも最適です。本当に走るっていうのが面白いと思いました。
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★5  絶対にという言葉 掲載日:2017/09/18
もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ・島根県  男の子8歳、男の子5歳、女の子2歳
ぜったいに おしちゃダメ?
ぜったいに おしちゃダメ? 作: ビル・コッター
出版社: サンクチュアリ・パブリッシング
親になって、絶対にしちゃだめ、なんてそんな堅苦しい親になんてなりたくない、自由にのびのび育てたいって、思っていたけれど、、、実際はどうでしょう。ああ、これダメ、それダメ、やっちゃダメ、絶対にね、絶対だからね、、
こんな言葉ばかり。こんなはずじゃあなかったのにね。
しかし子どもだって負けちゃあいない。絶対だめっていうことは、それをしたらわくわくすることが待っているってこと?とばかりに
やってしまう。
ダメってわかっているのに、うーんむずむしちゃう。
そんな気持ちが入り込んだ絵本ですね。
シンプルなボタン、ひとつ。
ダメってわかっているのに、わかってはいるけれど手が出ちゃう。
どうなるの、どうなるのって、いつのまにか絵本の世界にくぎ付けです。
本を振ったり、お腹を撫でたり、もう目の前の出来事のように。
シンプルなのに、なんだか、体が動いちゃうような面白い絵本です。
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★5  100円の価値が見える 掲載日:2017/09/18
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
100円たんけん
100円たんけん 文: 中川 ひろたか
絵: 岡本 よしろう

出版社: くもん出版
100円と聞くとワンコインだから安い印象ですが、物によってずいぶんと量が違うんだなと改めて感じました。自分が子どもの頃は、自分のお小遣いでお菓子やおもちゃを買う年頃になると、ずいぶん慎重に考えて使っていました。子どもの貯金なので、100円増えると減るのとでは大違いですよね^^;我が子にも大切に使ってほしいです。
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★5  童謡にあわせて 掲載日:2017/09/18
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
どんぐりころころ おやまへかえるだいさくせん
どんぐりころころ おやまへかえるだいさくせん 作・絵: スギヤマ カナヨ
出版社: 赤ちゃんとママ社
童謡の「どんぐりころころ」の歌にあわせてお話が展開されていて、こどもといっしょに歌いながら読みました。池に落ちたどんぐりを、ドジョウやカエルやフナやザリガニなどがおやまにかえそうと一生懸命手伝っている姿がなんともひょうきんで面白いです。
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★5  ハロウィンにピッタリ 掲載日:2017/09/18
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
トリックオアトリート!
トリックオアトリート! 作: 岡村 志満子
出版社: くもん出版
4人の子供たちがおばけの仮装をして、「トリックオアトリート!」と言いながら1件ずつドアをたたいて回る楽しいお話でした。ドアの向こうから出てくる人は、人だったり人じゃなかったりとびっくりさせられました。おばけのパーティーにも参加して、ハロウィンにピッタリの1冊でした^^
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★4  いろいろな表現 掲載日:2017/09/18
morimoriさん 30代・ママ・山口県  
ぼくのいいとこ
ぼくのいいとこ 文: スティーブ・メツガー
絵: ジャナン・ケイン
翻訳: いしい むつみ

出版社: 少年写真新聞社
じぶんのいいとこってなんだろう?と考えてみたくなるお話でした。人にはそれぞれいいとこがありますが、どんなことばで表現すればいいのかな?というときにこの絵本に出てくる言葉がつかえそうです。大人も子どもも納得のいいとこ表現が満載でした。
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★5  ハロウィンイベント 掲載日:2017/09/18
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば・愛知県  
ペネロペのたのしいハロウィン
ペネロペのたのしいハロウィン 原作: アン・グットマン ゲオルグ・ハレンスレーベン
文: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
英会話教室でハロウィンイベントがある5歳の孫に読んでやりました。5歳の孫はペネロペも大好きなので、やっぱり一人で盛り上がって喜んでました。英会話教室で、お菓子がもらえるのかがちょっと心配になってきた私でした(笑)でも、読んでいうだけでも、ワクワクする絵本でした!
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★4  楽しい 掲載日:2017/09/18
さみはさみさん 40代・ママ・東京都  男の子9歳、男の子5歳
どんぐりむらのあそびやさん
どんぐりむらのあそびやさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
迷路に間違い探し。小さいこの大好きな遊びが詰まっています。

遊びが一種類でなく、様々な種類なのが飽きずに遊べて良いですね。うちの5歳の次男にはまだ少し難しいかなと思えるような遊びもありましたが、長く楽しめそうです。

長距離の移動とか、時間を持て余す時にに重宝しそうですね。
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