キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
福よ、コイコイ♪幸せがいっぱい訪れそうな「絵本おふくさん」の複製原画、できました♪

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★5  いろんな手があって楽しいね♪ 掲載日:2017/12/11
まりももよさん 40代・ママ・愛知県  女の子7歳、男の子0歳
漢検の絵本 いちまるとふしぎな手
漢検の絵本 いちまるとふしぎな手 編集: 日本漢字能力検定協会
出版社: 日本漢字能力検定協会
「手」という漢字が書けるようになった
小一の娘と楽しい読書タイム♪

音読練習も兼ねて、2人で交互に読みました〜。

「手」だけでも、いろんな手があって、触り心地や
大きさが違いますね。

我が家には、赤ちゃんがいるので、このかわいいサイズ、
力強い握り、ぬくもりを「ずっとずっと覚えていたいね」と
娘と話していました。

読み終わって娘は「いろんな手があって楽しいね♪」と
目を輝かせていましたよ!

漢字をテーマにした物語は、これを機会に漢字に興味を
持ってもらえるので、親にとっても嬉しいです。
ぜひシリーズ化してください!!
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★2  ますだくんは実は… 掲載日:2017/12/11
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
となりのせきのますだくん
となりのせきのますだくん 作・絵: 武田 美穂
出版社: ポプラ社
ますだくんは、きっと、じつは、好きなんですよね。
そういうこと、おばさんには、分かるんだけど、小学生時代の当事者には、なかなか分からないのかも。
ますだくんみたいに、いじわるしてしまう方も、自分で自分がなぜ、いじわるしてしまうのも…。
結末が、はっきり書かれていないから、何歳くらいの子向けかな…と思いました。
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★4  一人読みにぴったりです。 掲載日:2017/12/11
まゆみんみんさん 40代・ママ・兵庫県  女の子7歳
おばけのアッチ おしろのケーキ
おばけのアッチ おしろのケーキ 作: 角野 栄子
絵: 佐々木 洋子

出版社: ポプラ社
「小さなおばけシリーズ」は,親の私が子供の頃からあるシリーズなので,何だかとっても懐かしくてこんなにロングセラーなのが嬉しいシリーズでもあります。
私が子供の頃は「えっちゃん」という女の子が出てきたけれど,今はドラキュラ城のドララちゃんなんですよね。
そこが時代を少し感じてしまうのですが(笑)。
我が家の1年生の娘は「えっちゃん」が出てくる方が食いつきはいいです,,また「えっちゃん」が出てくる新作も出してほしいな〜!!
年長さん小学1年生くらいの子供の一人読みにもぴったりな児童書ですね。
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★3  上から読んでも下から読んでも 掲載日:2017/12/11
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
ぞうからかうぞ
ぞうからかうぞ 作: 石津 ちひろ
絵: 藤枝 リュウジ

出版社: BL出版
タイトルの『そうからかうぞ』のように、上からよんでも、下から読んでも、同じ言葉の回文が、たくさん載っています。
回文、なかなか自分で作ろうと思っても、難しいです。
作者の石津さん、よくも、こんなに考えられたな!!と脱帽です。
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★3  いちごのパフェ 掲載日:2017/12/11
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
いちごパフェエレベーター
いちごパフェエレベーター 作: 石崎なおこ
出版社: 教育画劇
憧れの、いちごパフェ。
昔は、ちょっと贅沢な、憧れのメニューだったような気がします。なかなか、食べさせてもらえるものではなかったような。

そのパフェの階層を、エレベーターで昇っていくというお話です。
いちご好きな子には、楽しい絵本ですね。
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★4  科学の絵本です 掲載日:2017/12/11
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
スプーンぼしとおっぱいぼし
スプーンぼしとおっぱいぼし 作: 八板 康麿
絵: 杉浦 範茂

出版社: 福音館書店
タイトルが面白いので、まず、興味を持ちます。
3年生くらいの理科で習う星のこと。それに興味を持つ切っ掛けとして、いいです。
とても面白い観点で、分かりやすく、短い言葉で描いてくれています。
写真と絵を融合した絵も、いいです。
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★5  我が家は好きです。 掲載日:2017/12/07
まゆみんみんさん 40代・ママ・兵庫県  女の子7歳
ハイレベ100小学2年国語 
ハイレベ100小学2年国語  出版社: 奨学社
ハイレベ100小学1年生国語を使用中で,来年度のためにこちらも購入しました。
ハイレベシリーズは幼児のから我が家は愛用していますが,やりがいのあるドリルだと思います。
100ページあるので,コストパフォーマンスにも優れていると思います。
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★4  インコのかくれんぼ 掲載日:2017/12/07
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
10わのインコどこいった!
10わのインコどこいった! 作・絵: クェンティン・ブレイク
訳: さかいきみこ

出版社: 小峰書店
かたぶつジュポン博士のパターン化した退屈したインコたちのかくれんぼです。
読者には居場所がわかるのに、ジュポン博士にはわかりません。
絵は楽しいけれど、遠くからはわからないのが残念です。
最後にインコたちはまた出ていってしまうけれど、決して博士が嫌いな訳ではなさそうです。
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★5  40代以上のお父さんにオススメです。 掲載日:2017/12/07
Tamiさん 40代・ママ・千葉県  男の子7歳
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱 作: まつやま たかし
出版社: 三交社
ウルトラセブンの絵探し本。
平成のこの時代になぜセブン?という疑問が沸かないでもないですが、
まずは子どもに見せてみました。
「あーウルトラマンだね。
わたる君とこうちゃんはセブンも詳しいよ。」
などと冷静な会話をしつつ、一緒に絵探ししました。

ダンナがそれを見つけ、やや興奮気味に食いついてきました。
説明文を読んでいるうちに急激によみがえってきたようです。
「キングジョーは4つに分離したのが合体するんだよ」
「ジェット機は3つに分かれて飛ぶけど、これも合体するんだよ」
「この怪人は実はウルトラマンの味方なんだよ」
ちょっとうっとおしいくらいでしたが、
普段絵本にはほとんど興味を示さない旦那が食いついてました。
これをきっかけに、いろんな絵本に興味をもってくれればいいなと思います。
いろんな絵本は無理でも、
たまには息子と一緒に本を読んでくれることを期待します。
普段絵本に興味を示さない、40代以上のお父さんにはぜひオススメします。
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★5  サトクリフの児童文学 掲載日:2017/12/05
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
小犬のピピン
小犬のピピン 出版社: 岩波書店
イギリスの歴史物語の名手、ローズマリ・サトクリフによる、幼い子どものための物語です。
そういったもので、翻訳されているのは、私はこの1冊しか知りません。
お婆さんが、かわいがっていた子犬が死にます。
短かく、とてもシンプルなお話ですが、とても、印象に残るお話です。
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★5  英語も地理も勉強できる! 掲載日:2017/12/04
tomyさん 40代・ママ・岡山県  男の子8歳、男の子2歳
おでかけ版 新幹線のたび with English
おでかけ版 新幹線のたび with English 作・絵: コマヤスカン
出版社: 講談社
実家が遠方の私。新幹線で帰省の際に息子がこの本の大判を持ちこんで帰りました。大きなキャリーバッグに無理やり入れた覚えがあります。
なので書店でおでかけ版を見つけた時は即買いでした。
大判との違いといえば車内の様子が描かれているかいないかで、緻密に描き込まれた日本地図と隠れキャラクターは何度見ても飽きることがありません。
お出かけ版なので裏表紙に名前を書ける欄があれば文句なし。
迷っている方はぜひ購入して欲しい。素晴らしい一冊です!

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★4  懐かしくなりました 掲載日:2017/12/04
ピンクちゃんさん 40代・ママ・広島県  女の子7歳、男の子0歳
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱
親子で楽しむ空想特撮さがし絵本 ウルトラセブンのおもちゃ箱 作: まつやま たかし
出版社: 三交社
なんだか昔が懐かしくなる、そんな本でした。昔は私もなぜかウルトラマンが大好きでいつもテレビを見ていた記憶があります。お人形も持っていたくらいなので、きっと相当好きだったんだと思うのですが、とても懐かしかったです。

全てのページに出てくるいろいろな人々を子供と一緒になってじっくりと研究してみたりしながら、お互いに更に探す箇所を増やして楽しみました。
子供ってあっという間に見つけてしまうので、次から次へと今度は何を探してみて?などと言いながら楽しく遊べました。

大人にとっては懐かしく、子供にとっては楽しく、家族で盛り上がる1冊だと思います。プレゼントにも喜んでもらえると思うのでオススメです。
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★5  ウケルかな? 掲載日:2017/12/04
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
おならまんざい
おならまんざい 著: 長谷川 義史
出版社: 小学館
長谷川義史さんならではのユニークな発想で、臨場感たっぷりで漫才を聴いているような気になる絵本です。
声に出してみるともっと楽しいですが、ボケとつっこみを一人で演じること、漫才の雰囲気を出すのはちょっと大変そうです。
読み聞かせするには、いつもより練習が必要かも。
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★5  ねずみの大きさ 掲載日:2017/12/04
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
ちいさいねずみ
ちいさいねずみ 作・絵: さとう わきこ
出版社: 偕成社
タイトルは「ちいさいねずみ」ですが、私はこのねずみの大きさを感じました。
月をかじりたいと、屋根に登り木に登り、しまいには月が出てきた山の麓にまで行ってしまいました。
この行動力にはとても大きさを感じます。
月に話しかけるシーンも、素晴らしいと思いました。
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★4  おやつの歴史 掲載日:2017/12/01
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
スイスイスイーツ
スイスイスイーツ 作・絵: さいとう しのぶ
出版社: 教育画劇
おやつの歴史が分かります。
昔から、人には、おやつというものを食べていたんですね。

おやつは、栄養学的には、絶対に食べなくてはならないものでは、ないかもしれませんが、心の栄養として、必要だったのかな…

おやつについて、考えられる良書です。
あ〜何か食べたくなってきた。
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★4  片付けが苦手な子どもと 掲載日:2017/12/01
ころころくりりんさん 40代・ママ・徳島県  女の子9歳、男の子7歳
ななちゃんのおかたづけ
ななちゃんのおかたづけ 作: つがね ちかこ
おかたづけアドバイス: 鈴木 尚子

出版社: 赤ちゃんとママ社
片付けが苦手な子どもに丁度よいと思います。
まさに 箱の中に投げ込むだけの片付けしかしていないので、
この本を一緒に読んだら ちょっとは 種類や大きさなどを気にして
片付け、いわゆる 整理整頓ができるかなと思います。
大人から見ると あるあるって思う 人形のお洋服が汚れてしまったり、
帰るおうちがあるのに そこに帰れないで泣いている設定は
子どもが読んでも ちゃんとしてあげたいと思う気持ちが出てくると思います。
イラストは 女の子向けですが、男の子バージョンも発売されたら買いたいと思いました。
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★5  春に1年生になる子へ 掲載日:2017/12/01
きーちゃんママさん 30代・ママ・石川県  女の子9歳、女の子7歳
えっちゃん ええやん
えっちゃん ええやん 作: 北川チハル
絵: 国松 エリカ

出版社: 文研出版
7歳次女に借りてきました。次女は自分で読んで「いいお話だった」と言うので、私も読んでみることに。

1年生になったばかりのえっちゃんと、お友達ができるか不安なこじろうくんのお話です。こじろうくんの不安な気持ちよくわかるなー。私も不安な子だったので、えっちゃんみたいな活発な子って憧れます。

一緒に田植えをして仲良くなっていく様子がとっても良かったです。こうやってお友達になっていくんですね。

1年生になって不安な子や、新しいことを始めたばかりで不安な子が読むと、「わかるわかる」となって元気もでてくると思います。
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★5  こりゃすごい! 掲載日:2017/12/01
うめちびさん 30代・ママ・富山県  女の子6歳、男の子4歳
わくせいキャベジ動物図鑑
わくせいキャベジ動物図鑑 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: アリス館
この本を読むとどこかでみたことのある野菜や果物が、
動物に見えてくるのです。子どもたちと読みましたが、ある日の夕飯で
「あ!トマトン」と娘が見つけて依頼しばらくは、我が家でわくせいキャベジの動物探しがはじまりました。スーパにいっても、モロコシギツネいたよといった具合。私たちがキャベジにいるような、キャベジから動物たちがやってきたような、とにかくおもしろい図鑑です。絵だけじゃなくて、それぞれの生態もじっくり読んでしまいました。
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★3  いいお話だけど… 掲載日:2017/12/01
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
くろくんとなぞのおばけ
くろくんとなぞのおばけ 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
くれよんのくろくんのシリーズです。

とてもいいお話なのですが、ちょっとこじつけた感じがしてしまうのは私だけでしょうか?
クレヨンが少しずつ呼ばれていなる必然性や、おじいさんネズミが、みんなの絵で笑わないことの納得感…
また、結末は、おじいさんねずみが元気になりましたの方が、この世界観には合っている気がしました。
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★4  五感を育てる 掲載日:2017/12/01
しろりりんさん 50代・その他の方・香川県  
たとえのことば
たとえのことば 監修・制作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
五味太郎「言葉図鑑」シリーズの1冊です。

うごき(動詞)、ようす(副詞?擬音語)、かざる(形容詞)ときて、こちらは、たとえ(比喩)の言葉です。

このイラストは、いつもの五味太郎さんと、タッチが一味違います。
こんなのもいいですね。
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