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8歳

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★5  静かな森の不気味さ 掲載日:2017/08/20
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
もりのおばけ
もりのおばけ 作・絵: かたやま けん
出版社: 福音館書店
静かな森でひとりぼっちになってしまうと、本当におばけがいるような気持ちになってきますね。
描かれているおばけはどこかユーモラスにも見えるのですが、それだけにお兄ちゃんの怖がりが浮き出てきました。
片山健さんの見馴れた絵とは一味違っていて、興味持てる絵本です。
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★5  このあとどうなるのかな? 掲載日:2017/08/19
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
ぼくのイスなのに!
ぼくのイスなのに! 作・絵: ロス・コリンズ
訳: いしい ひろし

出版社: PHP研究所
ねずみ君のイスを独占して、聞く耳持たないシロクマ君です。
ねずみ君の悪戦苦闘と様々な姿を見せてくれるシロクマ君のおとぼけ感の対比が面白いです。
業を煮やしたねずみ君は、シロクマ君の家でベッドを独占して眠ってしまいましたが、ここからはシロクマ君の悪戦苦闘が始まるのですね。
このあとどうなるのか、想像してしまいました。
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★4  オチはなに? 掲載日:2017/08/20
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
すてきなバスケット
すてきなバスケット 作: 小沢正
絵: 佐々木 マキ

出版社: 福音館書店
希望のものが出てくる不思議なバスケットです。
こぶたとこうさぎにはちょうど良い魔法のバスケットだったようですが、欲深なオオカミとキツネにかかってはたまりませんね。
トンカツ100枚油揚げ100枚には笑ってしまいました。
間の抜けた二人のやり取りで、バスケットは飛んで行ってしまいましたが、どこに行ってしまったのでしょうか。
読者にも見つからないところまで行ってしまったようで、キツネにつままれたような結末でした。
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★5  これは面白い 掲載日:2017/08/20
もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ・島根県  男の子8歳、男の子5歳、女の子2歳
びりっかすの神さま
びりっかすの神さま 作: 岡田 淳
出版社: 偕成社
こんなに面白いとは思いませんでした。読み聞かせて一日で読み切りました!学校が舞台。頑張れという言葉の意味。競争主義の学校。テストやリレー。勝ちたい。勝って嬉しいか。嬉しくないか。友達って?先生って?がんばってびりになるのと、ずるしてびりになるのは違うのか。いろいろなテーマが盛り込まれていて、興味深く読めました。ちょうど4年生ってこんなことを考える時期ですよね。なんか道徳のお話なんだけど、そう思わせないところがうまい。説教臭くないんですよね。それで。答えも言わない。結局、君はどう思う?って感じがいいんだとおもいます。クラスの子も先生も死んだ父さんも、だれだって、頑張っているんですよね。それが負になるか、どうか、ちょっとしたことなんだけど、そこが難しい。しかし逃げちゃダメ。考えて本気でやれば、一歩進める。答えはまだ出ないけれど。。。分厚いわりに読みやすいので小学生はぜひ読んでほしい。読み聞かせでもいいと思います。
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★5  おかあさんからおかあさんへ 掲載日:2017/08/20
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
おかあさんはね
おかあさんはね 文: エイミー・クラウス・ローゼンタール
絵: トム・リヒテンヘルド
訳: 高橋久美子

出版社: マイクロマガジン社
おかあさんからおかあさんへ。

私はそう思ってしまいました。お母さんが子供に
読み聞かせするとき、子供はまだこの気持ちがわからない
かもしれない。だけど、読むおかあさんはきっと
自分の母親はこう望んでいたんだろうなと読みながら
気づくと思いました。

そして自分自身みつめなおし、そしてわが子への
愛情を再確認できるとも思いました。
膝の上で読みながらギュッとわが子を抱きしめたくなる絵本です。

素敵な訳ですね。しっかりと伝わってきます。

わが子へそして、自分の母親へ、育児や日々の生活の中で
疲れた自分へ、子どもの頃の母親の愛情を思い出してほしい。
そして今、ひざの上に座ってこの本をみて聞いているわが子にも
おかあさんの気持ちを伝えたい。

「いまはまだふかいところにいかず、おかあさんのそばで
わらっていますように。」

一番のねがいごとは私はこの文でした。
「こども」というのは実は短い時期です。そのこどものときに深い闇に迷いこみ
そうになったら、手をさしだしてあげたい。その手を振り払わないでほしいです。
それは自立のひとつなのかもしれません。ですが母親はいつでもこどもが
たすけを求められたら助けます。それを知ってほしいです。
そして、わが子がおかあさんになったとき、この絵本を読んで
自分自身のこと、そして自分の母親の気持ちが伝わればいいと思いました。

おかあさんからおかあさんへ

おかあさんはね......
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★5  江戸の粋なコミュニケーション術 掲載日:2017/08/20
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
つけたしことばの本
つけたしことばの本 書: だんきょうこ
絵: ニシワキタダシ

出版社: 高陵社書店
日本語エンターティメント!!とはうまい表現ですね。
日本語の楽しさ、奥深さを子供が楽しく知ることができる、知りたい
きっかけになる絵本だと思いました。

私としては「あたりまえだのクラッカー!」がぱっと思いつきましたが
ちょっと新しいし、商品名はNGでしょうね(笑)

この絵本は年齢があがると江戸時代のカルチャーについて
触れることができます。江戸の庶民はまずはこういった無駄口
つけたし言葉を使うことで笑顔からコミュニケーションがうまれました。

異郷の者同士で初顔合わせをする機会が多い江戸では
九州の人がいきなり隣にだったり、お向いは大阪の人だったりが
ある。だからこそ、簡単なやりとりでもこういった言葉をつかって、
和やかな場を作っていたのでしょう。円滑なコミュニケーションために
「笑」は必要なエッセンスだったようです。

相手をバカにしたり、皮肉ったり、自分を卑下するような笑いではない、
まさしく日本語の中でもエンターテイメント要素があるつけたし言葉は
人々の付き合いを円満にしたのだと思いました。

今の子どもは逆に省略しすぎるところがあります。「りょ」了解とかそういった
メールは多々誤解を招くきっかけになっています。
最初はもしかしたら今時の「いみふ」「意味不明」とか
言いそうですが、自分で作ってみることで日本語の楽しさをコミュニケーションを
とるというのはどういうことか、知るきっかけになればと思いました。
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★5  お別れをするということ 掲載日:2017/08/20
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
おじいちゃんがおばけになったわけ
おじいちゃんがおばけになったわけ 作: キム・フォップス・オーカソン
絵: エヴァ・エリクソン
訳: 菱木 晃子

出版社: あすなろ書房
身近な人とお別れをすること。生死に関わるお別れは
とても大事なものだということに気づく絵本だと思いました。

今の時代、じぶんのこと優先して別れをぞんざいにする人も
います。ですが、この絵本はまだ死についてわからないこどもに
おじいさんは、お別れするということはどういうことなのか
一緒におばけになったわけを探すことで理解させようとしているのかな?
と思いました。

おじいさんはやさしくエリックに語りかけます。おばけなのに怖いと
エリックは思いません。生きていたときのやさしいじいじと大切な
時間を過ごすことになります。

おじいさんの昔の話、孫と楽しく過ごした思い出を
エリックに伝える。それはまるで「わすれないでね」と言っている
ようです。

おじいさんのおばけになったわけはみつかるでしょうか。

人として死という別れの大切さをおじいさんは孫にやさしく伝える絵本です。

「いつまでもおばけのままではいかんだろう。」

子供にとってはとてもおもしろいボケなのかもしれませんが、
このフレーズでなにか子供たちもなぜおばけのままではいけないのか
考えることができればいいと思いました。
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★5  お弁当の中は...... 掲載日:2017/08/17
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
おべんとうばこの なかから
おべんとうばこの なかから 文: 中川 ひろたか
絵: 岡田 よしたか

出版社: 世界文化社
おべんとうの中からしりとり順でやってくるのはさまざまな
食べ物たちです。読み終わって8歳の娘が一言
「おべんとうの中には地下室があるだね〜。」
でした。
最後に登場した食べ物全員がお弁当箱に入っている絵が
あるけど、
「入りきれてないでしょ〜」
とツッコミ。

そしてそこから推理がはじまりました。
「きっとお弁当箱は地下室につながっていて、食べ物達がそこに
住んでいる。お弁当箱はあちこちにあって、あれは出入り口なんだよ。
行きたいお弁当箱のところから行けば好きなところに行ける!
このお弁当箱の入り口は広くて思いっきり踊れるアフリカなんだね。」

とのこと。

推理、探偵ものの絵本ではないのですけどね。しりとりや擬音も
楽しいものの、なぜそこにお弁当箱があるのか??
そこが気になったようでした。

年齢があがると色々なところが気になる絵本かもしれませんね。
歌あり、しりとりあり、そして謎解きもあり?!
読み聞かせもみんなの反応をみながら読める絵本だと
思いました。

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★4  汚れでつかみ取る勝利 掲載日:2017/08/07
沙樹さん 40代・ママ・埼玉県  男の子8歳
はなくそ
はなくそ 作: アラン・メッツ
訳: ふしみ みさを

出版社: ロクリン社
主人公はぶたのジュールくん。
一か月に一回しかお風呂に入らないちょっときたない男の子。

ジュールくんは 羊のジュリーが大好きだけど、
ジュリーはいつも汚れているジュールくんがイヤです。

ある日、2人は狼にさらわれつかまってしまいます。
そのオオカミは綺麗好きなのを発見したジュールくんは・・・!

汚いけど、スマートな勝利でした!
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★4  納豆パワーがよくわかる 掲載日:2017/08/07
沙樹さん 40代・ママ・埼玉県  男の子8歳
なっとうくん西へいく
なっとうくん西へいく 作・絵: 三輪 一雄
出版社: PHP研究所
関西では納豆は嫌われていた、というところから始まるお話。
確かに、あの独特なにおいと粘りが抵抗あります。
でも、食べてみると美味しい。
しかも、納豆パワーはとってもすごいだ!!
ということがよくわかる絵本でした。
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★5  不思議な物語 掲載日:2017/08/07
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
スリランカの昔話 ふしぎな銀の木
スリランカの昔話 ふしぎな銀の木 再話・絵: シビル・ウェッタシンハ
出版社: 福音館書店
銀の木をもとめて旅に出た三人の王子の、それぞれの振る舞いについては予測の範囲内だったのですが、末の王子が銀の木を手に入れる経緯の複雑さについては意外感もあり、多少長めの物語に引き込まれました。
末の王子の純朴さと二人の兄のあざとさが対照的ですが、兄弟そろってのハッピーエンドには、スリランカの人の優しさを感じました。
日本もそうでしたが、金より銀の価値が高い銀本位制も印象的です。
独特なシビル・ウェッタシンハさんの絵はスリランカの世界なのでしょうか。
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★4  だれも知らない「ももたろう」 掲載日:2017/08/07
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
だれでも知っているあの有名な ももたろう
だれでも知っているあの有名な ももたろう 作・絵: 五味 太郎
出版社: 絵本館
こんなももたろうは、誰も知りません。
でも、五味太郎がこういうことをする人だということは、絵本好きなら誰でも知っています。
ももたろうを楽しむ絵本ではなくて、五味さんを楽しむ絵本に違いありません。
よくこんな事を思いつくなと、その発想力を学びたいところです。
いろんなお話の解説絵本をお願いしたいですね。
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★5  こんな「ももたろう」も良いかも知れません 掲載日:2017/08/07
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
日本の昔話えほん 1 ももたろう
日本の昔話えほん 1 ももたろう 作: 山下 明生
絵: 加藤 休ミ

出版社: あかね書房
大きなきびだんご、気前の良いももたろう、誰もが知っている「
ももたろう」だから、突っ込みどころいっぱいの違和感が次々と出てくるのですが、このお話は、昔話風の書きかえ版です。
そうとわかったら、山下明生さんのオリジナルストーリーと、加藤休ミさんの個性的な絵を楽しむしかありません。
どちらも好きな作家なので、私的には百点満点です。
ただし、読み聞かせするには、あらかじめ解っていないと、みんなが戸惑ってしまうかも知れませんね。
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★5  人体の不思議 掲載日:2017/08/03
イカリサンカクさん 30代・ママ・石川県  男の子9歳
人体のサバイバル 1 生き残り作戦
人体のサバイバル 1 生き残り作戦 文: ゴムドリco.
絵: 韓賢東

出版社: 朝日新聞出版
このお話は、主人公が小さくなって、体の中に入りいろいろな人体の不思議を体験するものでした。大人は学生時代に勉強した生物のお話が懐かしくなると思います。子供はまだ学校でも習っていないみたいで、自分の体を見ながら(透けないので見えないのですが)、また、お父さんの体と見比べたりしながら楽しんでみていました。
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★5  伊藤秀男さんの絵が素敵です 掲載日:2017/08/03
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
日本の神話 古事記えほん【三】 やまたのおろち〜スサノオとクシナダヒメ〜
日本の神話 古事記えほん【三】 やまたのおろち〜スサノオとクシナダヒメ〜 監: 三浦 佑之
文: 荻原 規子
絵: 伊藤 秀男

出版社: 小学館
どこか取っつき難い神話が、伊藤秀男さんのパワフルな絵で、親しみをもって感じることが出来ました。
オオゲツヒメの調理姿、スサノオに殺されても安らかに様々な穀物を産み出していく姿等は、頭でイメージしづらいところをユーモラス印象づけてくれました。
一方でやまたのおろちの迫力も圧倒的で、その後の婚礼の席が盛り上りました。
伊藤さんの功績大の絵本です。
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★5  蜂飼さんの文章で絵本がより素晴らしくなりました 掲載日:2017/08/03
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
みつばちさんと花のたね
みつばちさんと花のたね 作・絵: アリソン・ジェイ
文: 蜂飼 耳

出版社: 徳間書店
ストーリー性のある絵本ですが、文字のない絵本だったということに驚きました。
蜂飼さんの文章があまりに自然だったのです。
デイジーの世話で人間よりも大きくなったみつばちさん。
ここは蜂飼さんの文章がなければ、物語の飛躍が大きすぎて困ってしまったかもしれません。
みつばちさんとデイジーの不思議な交友で、町が花で彩られ、新しい友だちができたこと、蜜蜂果たす役割を踏まえた、気持ちの良いメルヘンでした。
こんなに愛らしい絵本になったのは、蜂飼さんも名前のとおり蜂を飼っておられるのでしょうか。
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★5  ニッポンの夏模様 掲載日:2017/08/03
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
夏がきた
夏がきた 文・絵: 羽尻 利門
出版社: あすなろ書房
自分にはとても懐かしい夏の風景です。
今の子どもたちにはあまりピンとこないかも知れませんが、共有したい絵本です。
風鈴、麦茶、夏休み。
海の家、夕立、線香花火。
そんなあれこれを包んだ、夏の空。
子どもたちに、夏のきらめきを届けたい気持ちが膨らんできました。
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★5  探偵になれる 掲載日:2017/07/28
もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ・島根県  男の子8歳、男の子5歳、女の子2歳
くろグミ団は名探偵 カラス岩の宝物
くろグミ団は名探偵  カラス岩の宝物 作・絵: ユリアン・プレス
訳: 大社 玲子

出版社: 岩波書店
くろて団のファンなので引き続き、くろぐみだんでも好きになりました。くろて団にくらべて、文字が多く読みにくいので小2の息子は一人で読むことができません。読み聞かせながら一緒に考えます。小さな文字をみつけることもあるので、しんどいですが、見つけた時は嬉しいです。次々と進んで行くのが面白い。くろ手団の方が好きかなという印象はあります。少しカタカナが多くなるので、だれだかわかりにくい感じがあります。でも、中学年以上の子は一人で読めるのでいいですね
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★4  おもしろいです 掲載日:2017/07/28
ジョージ大好きさん 40代・ママ・愛知県  男の子8歳
ZOOM
ZOOM 作・絵: イシュトバン・バンニャイ
出版社: 復刊ドットコム
たまたま図書館で見つけて読みました。

これは大人も子供も楽しめると思います。

タイトルの意味がよくわかりました。

まだあるのか、また続くのか、、と

ページをめくるのが楽しみでした。

そうきたか、、っていう裏切りが

よかったと思います。
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★5  ブラシの音とれっしゃの音がマッチ 掲載日:2017/07/28
そよかぜはなさん 40代・ママ・茨城県  
はみがきれっしゃ しゅっぱつしんこう!
はみがきれっしゃ しゅっぱつしんこう! 作: くぼ まちこ
出版社: アリス館
はみがきれっしゃ楽しそう!と思いました。
はみがき、しあげみがきとの格闘(笑)は親として
とても苦戦するところだと思います。

この絵本はハミガキへこどもを促すときに役に立ちそうです。
こともの口をあけるきっかけなど作れそうなヒントがたくさんある
ある絵本ですね。

洗面所へいくときに、
「はみがきれっしゃ出発!」とこどもを連れてもいけそう。
また、親が歯ブラシをもってしあげ磨きなどの
ときや、こどもだけでどうやってブラシをあてるといいかなど
とてもわかりやすく描かれています。

「そんなパパママの救世主となる絵本がコレ!」

たしかに!!と思いました。歯の絵も詳細なので
どのように食べ物が歯に付着しているのか、
子供も理解できそうです。
「しゅっ しゅっ しゅっ」
という音はれっしゃの音でもあり、ブラシの音でもありますよね♪
歯についての関心、興味
はみがきの大切さを知ってもらえる絵本だと思いました。
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『ぺぱぷんたす』祖父江慎さんインタビュー

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