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★5  忍者ってすごい! 掲載日:2018/06/25
バーバショコラさん 30代・ママ・神奈川県  男の子10歳、男の子7歳
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
忍者について、知っていたと思っていたけど知らなかったことがたくさんあって 息子と一緒に読んでいたのですが、途中から息子がちょっと貸してよく見たいと、すみからすみまで読んでいました。
手裏剣にもいろんな種類があったり、
忍者の技の詳しい説明、忍者の能力エピソード等々 おもしろいことがたくさんかいてあります。
本当に昔の忍者はこんなことができたの?と、驚くようなこともたくさんありました。
ページに忍者が何人いるかという問題、巻末の答えをみて こんなに数えられないと 息子とともに笑ってしまいました。
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★5  安心して眠れるように 掲載日:2018/06/25
バーバショコラさん 30代・ママ・神奈川県  男の子10歳、男の子7歳
スーちゃん おやすみなさい
スーちゃん おやすみなさい 作・絵: アリーナ・サーナイテ
訳: おびか ゆうこ

出版社: 東洋館出版社
夜寝る前になると、怖い話とかおばけのことを思い出してしまう息子とともに読みました。
昼間なんでもないと思ってたことが 暗い夜になると、怖くなるんですよね、自分も小さい頃そうでした。そんなときはぬいぐるみをまわりにたくさんおいて寝てたことを思い出しました。

絵本の中でスーちゃんがおばけだとおもって怖がったものの正体が分かると、息子はなぁ〜んだと笑っていました。
寝るときにおばけなんてでてこないんだよ、安心して眠っていいんだよ、というメッセージがつたわっているといいなと思います
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★5  ポテトチップはこうして生まれた? 掲載日:2018/06/18
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
せかいでさいしょのポテトチップス
せかいでさいしょのポテトチップス 文: アン・ルノー
絵: フェリシタ・サラ
訳: 千葉 茂樹

出版社: BL出版
ポテトチップの由来がいたずら心から始まるなんて、とても可愛いエピソードです。
しかも料理の1つだったなんて、ビックリです。
じゃがいもの切り方が厚いと、クラム口うるさいお客さんの突き返した料理に、どんどんじゃがいもを薄切りにしていったクラムさんが編み出した料理(?)ということになっていますが、このお客さん、ポテトチップを知っていたのでは。
ポテトチップが無性に食べたくなる絵本です。
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★4  世界旅行で材料集め 掲載日:2018/06/18
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
アップルパイをつくりましょ
アップルパイをつくりましょ 作・絵: マジョリー・プライスマン
訳: 角野 栄子

出版社: BL出版
なんともぜいたくなアップルパイ作りです。
世界の各地から材料を集めて作ったアップルパイは、きっと美味しさもひとしおでしょう。
でも、アップルパイの材料がどこから来たのか想像しながら料理するのも良いですよね。
考えたら料理の素材は、世界中から来ていると思います。
地産地消とセットで見直してみても良いかも知れません。
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★5  一本の鉛筆に関わった人たち 掲載日:2018/06/18
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
いっぽんの鉛筆のむこうに
いっぽんの鉛筆のむこうに 文: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
鉛筆の芯はスリランカから来た黒鉛、木の部分はアメリカから来た製材、そしてそれらの材料に関わった人たちがいる。
この絵本に書かれた連想の広がりはすごいと思います。
材料を運送するのに関わった人たち、材料を鉛筆に仕上げた人たち、そして自分の手元に届くためにはお店の人もいる。
一本の鉛筆を題材に、社会の仕組みを考えるきっかけにする、素晴らしい教材です。
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★3  新しい教科 掲載日:2018/06/18
yamakoさん 70代以上・その他の方・香川県  
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング 作: リンダ・リウカス
訳: 鳥井雪

出版社: 翔泳社
プログラミング教育???いったい何を教えるの?と疑問に思えることが、こういう絵本が出ることで、古い人間にも、理解できるのではと思いました。
いわゆる絵本の楽しみ…というより、教本的な本ですね。これから新しい概念の社会に、子ども達は生きるのだなと改めて感じました。
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★5  ユニバーサルデザインを考える 掲載日:2018/06/11
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
ユニバーサルデザインがほんとうにわかる本 3
ユニバーサルデザインがほんとうにわかる本 3 監修: 小石 新八
編: こどもくらぶ

出版社: 六耀社
「バリアフリー」から「ユニバーサルデザイン」へ、単に障害や介護の現場だけではなく、誰もが使える道具や設備を考えるきっかけとして、わかりやすく構成された本です。
身近にあるものも登場して、ユニバーサルデザインについて再認識しました。
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★5  迫力のある食わず女房 掲載日:2018/06/10
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
めしくわぬにょうぼう
めしくわぬにょうぼう 文: 常光 徹
絵: 飯野 和好

出版社: 童心社
「食わず女房」も飯野さんが描くと、なんとも泥臭くて説得力を持ってくるように思います。
けちで欲張りの男のところに、都合よく飯を食わぬ女房がやって来るわけもないと思うのですが、やって来た女にはそれだけの訳がありました。
女房が正体を現す時の迫力は半端ではありません。
このお話が5月の節句に因んでいること、ショウブとヨモギの効能、他のお話にはない要素を兼ね備えて、とても重厚感をもった絵本です。
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★4  待ってました!! 掲載日:2018/06/10
どどさんさん 40代・ママ・三重県  男の子10歳、女の子8歳
こびと桃がたり
こびと桃がたり 作: なばた としたか
出版社: ロクリン社
こびとシリーズは、絵本、図鑑、ドリル、、、すべて持っていますが、
もう絵本は出ないのかと思っていました!!

待っていました!!!


今までの「こびとシリーズ」で、こびとの存在を信じ切っていた息子も、今はそうではなく、新しいこの絵本をどんな気持ちで読むのかと思っていましたが、
楽しく読んでいました。
特に、ゴエンモンがお気に入りです。
なんて、かわいいんでしょう。
モモジリに匹敵するキュートさです!!
森にいないかな、、、と探してみたくなります。
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★3  少々息切れ感がありました 掲載日:2018/06/07
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
カステラへらずぐち
カステラへらずぐち 作: まど みちお 阪田 寛夫
絵: かみや しん

出版社: 小峰書店
まどさんとさかたさんの掛け合い詩集ですが、五巻目はかなり無理して作ったような気がしました。
やけくそと言うか自虐的というか、これまでの巻の弾んだ感じが失われてしまったようで、残念でした。
職人芸のような言葉遊びですが、響いてこないと文字遊びになってしまいます。
このシリーズ、順番に読むのが良いと思います。
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★4  盲導犬 掲載日:2018/06/05
えみりん12さん 40代・ママ・東京都  女の子10歳
ラブの贈りもの 2 改訂版
ラブの贈りもの 2 改訂版 著: 登坂 恵里香
出版社: 汐文社
盲導犬の育成に関しての物語。

小学生むけ。

ラブと別れ、また、新しい盲導犬を育てることになります。

しかし今度の犬は、デリケートですぐびくびくしてしまう。家族の一員になるまでのお互いの成長。

二代目のラブになった盲導犬は、おじいちゃんの危機を救います。

ドキドキしながら読めますよ。
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★4  盲導犬 掲載日:2018/06/05
えみりん12さん 40代・ママ・東京都  女の子10歳
ラブの贈りもの 改訂版
ラブの贈りもの 改訂版 著: 登坂 恵里香
出版社: 汐文社
盲導犬の育成に関しての物語。

犬を飼いたい子供たちは多いと思います。

主人公の家はおじいちゃんが犬嫌い。

でも、あるとき、盲導犬育成にかかわることになります。。

ラブと名付けて、家族のようになっていく、、、、でも、盲導犬は育ったら、機関に返さないといけません。おじいちゃん含め、切なくなりますが、、、、

心温まる物語で、小学生むけ。
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★4  開発ときつねたち 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
きつねやまのよめいり
きつねやまのよめいり 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
「きつねのよめいり」ではない「きつねやまのよめいり」は、冬に嫁入りするところが面白いと思います。
それにしても、人間の土地開発のために居場所を失っていくきつねたちは可哀想です。
5番目のきつねの子に、何が起こったか想像できるのですが、最後まで伏せているところに余韻があります。
絵にはちょっと物足りなさを感じます。
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★4  預言者の悲哀 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
魚にのまれたヨナのおはなし
魚にのまれたヨナのおはなし 作: ピーター・スピアー
訳: 小宮 由

出版社: 日本基督教団出版局
神に託された指命から逃れようとしたヨナの受難に、神の絶対力を痛感させられます。
神は人々を滅ぼすほどに、慈愛から離れた存在でもあるのでしょうか。
ヨナは苦難の中でも生かされ、厳しい試練を受けます。
ピーター・スピアーの作品として手に取った遺作は、複雑な思いになるものでした。
信者ならば、読み取り方は違うのでしょうか。
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★5  企業理念と社会貢献 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
見学!日本の大企業 花王
見学!日本の大企業 花王 編: こどもくらぶ編集部
出版社: ほるぷ出版
花王というと月のマークの洗剤を作る会社の印象が強いのですが、明治開業から、様々に変化し、拡張してきた企業でした。
身近にある花王製品を眺めながら、子どもたちには大企業の根幹にある企業理念と社会貢献ということを伝えたいと思います。
営利目的だけでは、会社は存続も拡張もできないということを、わかりやすく理解できる本だと思います。
社会に理解され、社会のために活動する企業という視点で、このシリーズはとても有益だと思います。
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★5  マンモス会社の歴史 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
見学!日本の大企業 イオン
見学!日本の大企業 イオン 編: こどもくらぶ編集部
出版社: ほるぷ出版
イオンというマンモス商業組織の原点が、小さな太物、小間物商だったことに驚きました。以下に時流に乗るか、そのばく進の凄さとスピード感に圧倒されました。企業はまだまだ進化していきそうですが、知識としてとてもコンパクトでわかりやすい本です。経営理念をも語っているこの本が児童書である事に驚異を覚えるのですが、どんな子どもが育っていくのでしょうか。
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★4  なぞなぞよりも昔話 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
紙芝居 なぞなぞむこどん
紙芝居 なぞなぞむこどん 絵: 久米宏一
脚本: 佐藤 義則

出版社: 童心社
なぞなぞの紙芝居を探していてみつけた作品です。
方言と、物語の展開は幼児向けではないので、なぞなぞにこだわらなくても良かったように思います。
若者に出されたなぞなぞを三度も助けてくれたのは、お嫁さん。
お嫁さんも若者が好きだったのですね。
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★5  あいこ先生と子どもたち 掲載日:2018/06/05
ヒラP21さん 60代・パパ・千葉県  
ぜっこう
ぜっこう 作: 柴田 愛子
絵: 伊藤 秀男

出版社: ポプラ社
子どもたちは子どもたちなりに真剣で、一生懸命考えているのだと思います。
絶交という言葉の重さのきっかけが他愛ないことであっても、精一杯自己主張しているのです。
展開が飛躍しているなかで、固まってしまったあいこ先生の苦労がにじみ出ている作品です。
でも、こうやって仲直りしたり喧嘩したりして育っていく子どもたちは、フォローしながら見守っていくことが肝心ですね。
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★4  小学生VS大人 掲載日:2018/06/05
えみりん12さん 40代・ママ・東京都  女の子10歳
フォア文庫 チョコレート戦争
フォア文庫 チョコレート戦争 作: 大石 真
画: 北田卓史

出版社: 理論社
名誉を傷つけられた小学生が、老舗の菓子店の大人と戦います。

ただ、チョコレートの城を盗むことで仕返し、というのは方法は間違っていると思うけれど。

たくさんの小学生たちが不買運動をするのはなんだかすごい。

そして、犯人が見つかり、大団円。

いろいろな見方ができるようになりそうです。しかし、そこのシュークリーム、食べてみたいなあ。

なかなか楽しかったです。
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★4  小学生の戦い 掲載日:2018/06/05
えみりん12さん 40代・ママ・東京都  女の子10歳
新・名作の愛蔵版 チョコレート戦争
新・名作の愛蔵版 チョコレート戦争 作: 大石 真
絵: 北田卓史

出版社: 理論社
名誉を傷つけられた小学生が、老舗の菓子店の大人と戦います。

ただ、チョコレートの城を盗むことで仕返し、というのは方法は間違っていると思うけれど。

たくさんの小学生たちが不買運動をするのはなんだかすごい。

そして、犯人が見つかり、大団円。

いろいろな見方ができるようになりそうです。

挿絵含め、ちょっと古いけど、なかなかでした。
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