絵本ナビホーム  >  レビューコンテスト   >  おかげさまで、完売店続出。 即重版御礼!全米でベストセラーとなり 10か国以上で翻訳出版。 健やかな成長を願う 終わりのない愛の絵本。『おかあさんはね』みんなの声大募集part2

おかげさまで、完売店続出。 即重版御礼!全米でベストセラーとなり 10か国以上で翻訳出版。 健やかな成長を願う 終わりのない愛の絵本。『おかあさんはね』みんなの声大募集part2

レビューコンテストにあたって

発売後、子育て中のお母さんたちだけでなく、いろいろな世代の方から反響をいただきました。
子どもへの読み聞かせでご活用いただくことももちろんですが、それを横で聞いている大人の方々もご自身の「おかあさん」を思い出して、感動してくださっているようです。
「知り合いから紹介されたのでまず読んでみたい」というお言葉も沢山いただきましたので、前回のレビューコンテストが終了したばかりですが、第2弾を開催させていただきました。

お子さんの反応や、ご家族の感想など、みなさんのレビューを沢山お待ちしております。
お母さんたちの「一番のねがいごと」も聞かせてくださいね。

この本を愛してくださるすべての方々に感謝を込めて。
編集部

続々とレビューが届いています

ママの感想
お母さんにしてくれて、ありがとう

お母さんにならなければ、きっと気づくことができなかった
この暖かさ。清らかさ。

こどものおかげで、こんなに穏やかで、清らかな気持ちになれる。
そんな大切なことを気付かせてくれる、素敵な一冊です。
(ムスカンさん 30代 ママ )

じいじ・ばあばの感想
すべての母の願いです

ゆったりとしたBGMを聞きながら、お茶を頂きながら、若いお母さんに読んであげたい。
子育てに疲れているあなたに。短いけれど温かい時間の中で、若いあなたが再生できますように。
そんな願いをこめて、疲れたり、迷っているあなたに読んであげたい。
そんな老婆心をくすぐられました。
(ランコタママさん 60代 じいじ・ばあば)

男性の感想
深い愛情と、広がる世界。一緒に成長できる絵本。

この本自体に、感受性と想像力を育むような、意味の奥深さがあり、子供が読んでも、かつて子供だった全ての大人が読んでも、必ず心に響く部分があります。自分が年を重ねるごとに、この絵本から感じるメッセージが変わっていく、自分の心の変化を感じることができる、一緒に成長できる絵本です。
(jonnyさん 30代)

賞品

おかあさんはね大賞

高橋久美子さんのサイン本とオリジナルミニトートバッグ  1名様

高橋久美子さんのサイン本と、オリジナルミニトートバッグ(1個)をセットにして1名様にプレゼントします!

ミニトートバッグ
本 体:幅約300×高さ200mm
持ち手:約25×290mm
※写真はイメージです。

絵本ナビ賞

期間中、新規にご投稿いただいた方で、掲載条件を満たした方すべてに、通常の掲載ポイント20ポイントに加え、ボーナスポイント80ポイントを付与します。

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対象作品

  • おかあさんはね

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    おかあさんはね

    文: エイミー・クラウス・ローゼンタール
    絵: トム・リヒテンヘルド
    訳: 高橋久美子
    出版社:マイクロマガジン社

    全米でベストセラーとなり10か国以上で翻訳出版。子どもの健やかな成長を願う終わりのない愛の絵本。 「児童書界のフレッド・アステアとジンジャー・ロジャース」と呼ばれているエイミー・クラウス・ローゼンタール&トム・リヒテンヘルド。 このコンビの類まれなる才能は、子どもを持つすべての人々の「願い」の集大成を作り上げました。 全米のみならず世界中で共感を呼び、各国で翻訳されている話題の書。

応募ルール

募集期間 2017年8月3日(木)0:00〜2017年8月30日(水)23:59
募集内容 『おかあさんはね』のレビュー(感想、エピソード)
応募方法 このページの「この絵本のレビューを書く」ボタンか、作品詳細ページからご応募ください。(投稿は1作品に付き、お一人様1回限りです)
発表について 2017年9月下旬を予定
入賞レビューの発表は、絵本ナビのこのページで行います。入賞レビューを投稿してくださったご本人様には、絵本ナビ事務局から直接メールでもご連絡致します。
注意事項 ※関係者のご応募はできません。
※投稿後、掲載後のレビューの再投稿も受付けますが、再投稿の場合はポイント付与の対象とはなりませんのでご注意ください。

著者紹介

  • エイミー・クラウス・ローゼンタール

    作家として、子ども向けから大人向けまで幅広い本を執筆する。主な児童書作品に『スプーンくん』(BL出版)『アヒルだってば!ウサギでしょ!』(サンマーク出版)など。また、伝記『Encyclopedia of an Ordinary Life』や、自らの著作をもとにした短編映画なども手がける。

  • トム・リヒテンヘルド

    アートディレクター・イラストレーター・作家。大学を卒業後、広告会社勤務を経て、フリーに。2000年に初めての自作絵本「Everything I Know about Pirates」を発表。邦訳された作品に『アヒルだってば!ウサギでしょ!』(サンマーク出版)『おやすみ、はたらくくるまたち』『よるのきかんしゃ、ゆめのきしゃ』(ひさかたチャイルド)などがある。

  • 高橋久美子

    作詞家・作家。愛媛県生まれ。鳴門教育大学卒業後、バンド・チャットモンチーのドラマーとして活躍。
    「シャングリラ」「風吹けば恋」など多数作詞。
    現在は詩作に限らず、音楽や美術など他分野と言葉のセッションを行い新たな表現の場を広げている。
    また、2016年よりNHKラジオ「ごごラジ! 」のパーソナリティーを務める。

    著書に、詩画集『太陽は宇宙を飛び出した』(FOIL)エッセイ集『思いつつ、嘆きつつ、走りつつ、』(毎日新聞社)など。

    6月に新作絵本『赤い金魚と 赤いとうがらし』(絵・福田利之 mille books刊)を発売。
    全国各地で原画の巡回展やトークイベントの開催を予定している。

    詳しくはこちら。
    mille booksブログ

    高橋久美子公式HP
    高橋久美子 (@kumikon_drum) | Twitter

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