貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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「なぜなに?えほんずかん」

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このシリーズの最新刊

ちきゅうのふしぎ

  • 絵本

監修:左巻 健男 出版社:講談社  ISBN:9784062177467

本体価格: ¥1,600+税

風が ふくのは なぜ? じめんは どこまで ほれるの?
考える力が身につく! 理科好きの子どもが育つ!
ちいさいお子さんの自然へのギモンに、ビジュアルでわかりやすくこたえる本。

●昼間、星は どこに いるの?
●なぜ海には なみが あるの?
●たつまきと台風は、なにがちがうの?
●空はどこまでつづいているの?

さまざまなギモンにビジュアルで答えます。

監修者からのメッセージ------------------------------------------
●監修/左巻健男さんからのメッセージ

 わたしたちがくらしている地球は、どのような星なのでしょうか。
足もとの地面をほると何がでてくるでしょうか。地球の中はどうなっているのでしょうか。
 大きな被害をあたえる地震のゆれや、火山の噴火から地球の中が活発に動いていることがわかります。
 地球のまわりには空気の層がはりついています。また、宇宙から見ると、地球は満々と水をたたえた水惑星です。
水は、地球環境の中をぐるぐる回っています。地球の表面の3分の2は海が占めています。
空気と水の動きで、雨が降ったりする天気の変化がおこっています。
水の流れは、土地を削ったりして地形を変えていきます。
 地球は今から46億年前に誕生しました。太陽のまわりをまわるたくさんの隕石や微惑星が衝突したり、
合体したりすることをくり返しながらすこしずつ大きな星になったのです。そして生物も登場しました。
 水の流れ、空気の動き、火山の噴火、地震などと共に、生物のはたらきもあって今の地球があるのです。
本書は、そのような地球について、わたしたちの足もとや地球の内部、それから見上げた空について、
地球を中心にしたサイエンスの世界をみなさんに紹介しています。
 地球にはまだまだなぞがいっぱいです。本書を読んでもっと知りたい疑問が出てきたらしめたものです。
好奇心と感動する心をもっていっぱい学んでください。(監修者あとがきより)


 

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ちきゅうのふしぎ

ちきゅうのふしぎ

監修:左巻 健男  出版社:講談社  本体価格: ¥1,600+税  発行日:2012年06月  ISBN:9784062177467
  絵本  ためしよみ
なぜダンゴムシはまるまるの?

なぜダンゴムシはまるまるの?

監修:佐々木 洋  出版社:講談社  本体価格: ¥1,600+税  発行日:2011年07月  ISBN:9784062171052
  ためしよみ
なぜシマウマはシマシマなの?

なぜシマウマはシマシマなの?

監修他:竹内 久美子  出版社:講談社  本体価格: ¥1,600+税  発行日:2011年06月  ISBN:9784062170246
  絵本

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