もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
  • 眼がくぎ付け

    表紙のえに眼がくぎ付けになりました。
    無性に何かをこちらに向かって訴えているように感じてしまいました。
    それはきっと、真剣勝負をしようとする動物さんの意気込みだと
    思いました。
    なかなか勝負はつかなかったけれど、また次の競技を考えて
    お互いがんばるのだと感じました。
    とっても愉快な絵本だと思いました

    掲載日:2019/01/09

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  • 小学校中高学年にぴったりなクリスマス本に思いました。
    ちょっと怖いような、とこかわくわくするような、やっぱりクリスマスっていいな〜とも思えるような、そんな本です。
    ただ可愛い可愛いというクリスマス本とはまた違う味わいがありますね。
    冬休みの1冊として、クリスマスプレゼントにもいいかもですね。

    掲載日:2019/01/09

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  • 主人公の女の子が、日常を通してパパへの
    想いを綴るお話です。

    普段あまり絵本を読まないパパへ
    おすすめしたいと思いました。

    子供って、(パパに限らず)保護者に対して
    まっすぐな愛情を持ってくれているんだなぁと思うと、
    些細なことでイライラすることも減りそうです。

    読んでみてよかったです。

    掲載日:2019/01/09

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  • 3段飾りの豪華なおひなさまを観て、ねずみちゃんとりすちゃんと、うさぎちゃんと、たぬきちゃんは、お雛さまを観てうっとりしました。綺麗なお雛さまを自分たちで作って、「みんなで、お雛さまみせっこしよう」の発案が素晴らしいと思いました。ねずみちゃんは、チーズのお雛さま、りすちゃんは、どんぐりのお雛さま、うあsぎちゃんは、人参のお雛さま、たぬきちゃんは、お花のお雛さま。好物のお雛さまを見せあっこしたら食べてました(笑)もちろんたぬきちゃんは、チーズをおすそ分けしてもらって食べてました。お花のお雛さまは、みんなで沢山作りました。お雛さまがなければ、作ればいいんですね!教えてもらいました。

    掲載日:2019/01/09

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  • テンション上がります

    コンサートやマラソンなどなどいろんな場所で楽しめるへんしんシリーズですが、今度はレストラン。
    美味しいものがたくさん出てきて、またまたテンションが上がりました。
    お店の人のエプロンが全部違っていたりと、いろんな仕掛けがちりばめられていて、嬉しいです。
    毎回楽しませてもらっています。

    掲載日:2019/01/09

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  • 運命の出会いってありますよね

    うちは男の子。ぬいぐるみはいらないよねって
    勝手に思い込み、ずっと与えたことはありません。

    でも、あるアニメにハマり、キャラクター
    ショップに行ったときに…
    出会ってしまいました。
    それ以来、ずっと離しません。
    寝るときにはハンカチのお布団をかけ、隣に
    寝かせます。起きると抱っこして一緒に
    朝の準備をします。

    その後も誕生日やクリスマスにもぬいぐるみを
    欲しがるようになり、少しずつ仲間が増えて
    兄弟がたくさん。お兄ちゃんぶってお世話を
    していますよ。


    ムムもしまちゃんと会えてよかった!
    どんなときも支え合える、素敵な姉弟に
    なるはず。

    楽しいラッパの音がたくさん聞こえて
    きそうですね。

    掲載日:2019/01/09

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  • カラーの挿し絵が豊富に描かれている幼年童話です。
    クリスマスプレゼントにもよさそうですね。
    小学校低学年くらいなら一人読みもできるのではないでしょうか。
    赤ちゃんドラゴンが出てきたり、クリスマスの一風変わったお祭りだったり、ファンタジー要素満載で楽しい本に思いました。

    掲載日:2019/01/09

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  • 怖かった

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子6歳、男の子3歳

    国際アンデルセン賞を受賞したイエルク・ミュラーの
    絵本ということで読んでみました。

    話も長いのですが、
    パラパラと読んだ感じ面白かったので、
    子どもたちにも読んであげました。

    怖かったです。
    なにかを暗示しているようで。

    子どもたちは、絵だけのページで
    ウサギがどこにいるのか探して楽しんでいました。

    掲載日:2019/01/09

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  • 誕生日のプレゼントを開けるのが嬉しくて楽しくて自分で、前日にペレゼントを包んだのを開けて、365日開けるベンジャミンが、毎日頑張って続けられたことに感心してしまいました。家中のものは、自分の周りにあるものは何もかもプレゼントになったので、もうこれ以上は、誕生日のプレゼントはなに一ついら
    ないと思うまでの徹底ぶりに頭が下がりました。家をすっぽりリボンで包んで、びっくりです!

    掲載日:2019/01/09

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  • 表情豊かなキャラクター

    9歳の息子がへんしんシリーズの再ブーム。シリーズの本をまた読み直しています。
    コンサートでも演者がいろんなものがへんしんしています。
    あきやまただしさんの表情豊かなキャラクターが楽しいですね。
    「いやだいやだ」と言っていた石ころがダイヤモンドになちゃうところが好きです。
    ステージで光り輝いていました。

    掲載日:2019/01/09

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