たのしい かわいい きっとよろこぶメモでおりがみ たのしい かわいい きっとよろこぶメモでおりがみ
 出版社: サンリオ サンリオの特集ページがあります!
メモ&付箋96枚いり!おてがみがもっとたのしくなる折りてがみアイデアがいっぱい♪
  • 世界遺産、色々行って見てみたいけれど、そう行けるものでもありませんよね。
    この図鑑は、そんな夢を叶えてくれるような図鑑に思いました。
    子供だけでなく、いやむしろ大人の方が(笑)楽しめてしまうかも!?知れません。
    図鑑ってやっぱりいいですね〜。

    掲載日:2019/01/08

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  • 表紙のネコがとても幸せそうな顔をしているので、図書館から借りてきました。「ネコがふってきたのは、ある雨の日だった。”にゃあ!にゃあ!」と泣いているから泣き声からするとネコだと思いました。ネコは、すくすく すくすく 成長して。ネコは、ますます ますます 成長してしまいには、家に入れない大きく、大きく成長して、月に帰ってしまったのかなあ?とても不思議なお話でした。ネコの幸せそうな顔が印象に残りました。

    掲載日:2019/01/08

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  • 言い表せないよろこび

    • リアンナさん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 男の子9歳、男の子3歳、女の子0歳

    なんとも言えない嬉しい気持ちが伝わってきます!こどもの頃の意味もなくワクワクが溢れて、うまくことばで言い表せない気持ちをめいっぱい全身で表している姿がかわいくて…
    いつも子供たちの突拍子もない行動にガミガミ言いがちですが、この本を読んでせめて家の中ではそんな子供たちのことも優しい目で見てあげれたらいいなあと思いました。

    掲載日:2019/01/08

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  • ワクワクします

    アラビアンナイト大好きです。日本の昔話とは、また違う趣の面白さがありますね。
    この話は、アラビアンナイトのなかでも比較的有名なお話ですが、あまりちゃんと知っている子は少ないように思います。
    ぜひ子ども達にも楽しんでほしいお話です。

    掲載日:2019/01/08

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  • こだまするような合唱が

    • ラムネ色さん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 大阪府

    全ページ、お試し読みで読みました。
    暖かな色で描かれた、丸みを帯びた絵を見て
    やさしい感じの絵本だと感じながら
    見ていくと、バラ色のほほのこどもたちが
    最後にはたくさんの笑顔と
    こだまするような合唱が聞こえてくるようで
    なみだが出そうになりました。
    実験では やはり子供の私を呼ぶ懐かしい母の声が。

    掲載日:2019/01/08

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  • ノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさん。
    彼女に勇気をもらった世界中の女の子たちからのフォトメッセージ絵本になっているので、現実味があります。
    マララさんのことをよく知らない小学校低学年の子でも、こちらの本は読みやすいのではと思いました。

    掲載日:2019/01/08

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  • 昆虫語

    タイトルの「なずず このっぺ?」が、わけのわからずに図書館から借りてきました。なかみも全部昆虫語で、想像の世界でした。
    絵から想像すればいいのですが、あんまり理解出来てない私なので、出来れば日本語が併記されていればよかったなあと思いました。(笑)

    掲載日:2019/01/08

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  • 「よみきかせお仕事えほん」シリーズ。
    だいすけおにいさんの一日を追うストーリーです。
    そう、乗車前にすることってこんなにたくさんあるのですね。
    車椅子の介助や、忘れ物チェックも。
    乗車するバスに「バスのすけ」という愛称を付けているところに、
    仕事に対する真摯な気持ちを感じました。
    かっこいいだけじゃない優しさも体感してほしいですね。

    掲載日:2019/01/08

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  •  「お節料理」は俳句でいえば「新年」の季語になります。
     「歳時記」によれば、「年賀の客をもてなすために飾る重詰料理」とある。ただ本来はご節句の料理のことをいったらしく、今はそのうちのお正月料理のことをいうようになっています。
     ちなみに五節句は1月7日、3月3日、5月5日、7月7日、9月9日のことを指すそうです。
     お正月にお節料理というのは支度かたづけも少なくすみ、日頃台所で忙しく働いているお母さんたちが少しでも楽になればという、心遣いもあるようです。

     そんなお節料理を「十二支」の干支たちが作ったらどんな役割になるのでしょうか。
     独特の画風で人気の絵本作家川端誠さんが、もしかしたらこんな風に干支たちはがんばったのではないかと想像したのが、この絵本です。
     十二支の最初はねずみ。正月かざりの係です。つぎのうしは田畑に詳しいので野菜などの材料を運ぶ係、といったように、みんなに役割があります。
     やっぱり気になるのは、自分の干支がどんな係かということでしょう。
     今年(2019年)の干支のいのししは、十二支最後ということもあって、あとかたづけの係だそうです。
     そんなの嫌だと思ったら、みんなで役割を考えてみるのも面白いのではないでしょうか。
     ただし、ちゃんと理由も考えないといけませんよ。単に楽なことばかり考えないで。
     でも、なんだかんだ言っても、お節料理をつくるのはお母さんだけだったりして。

    掲載日:2019/01/08

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  • 集団への読み聞かせにどうかな?と思って、読んでみました。
    真正面から見ると、確かに階段が立体的に見えます。
    海中から空に登っていって、階段が曲がっているページでは、残念ながら私には、立体的に見えなくなってしまいました。
    真正面からでないと、立体的に見えないので、私が読み聞かせをする小学校の朝の読み聞かせには向いていないと思いました。
    この絵本は、分厚い紙で出来ています。
    紙が薄くて折れ曲がったりしたら、とびだす3Dアートにならないので当然なのですが、かなり重く、普通の絵本3冊分ぐらいの重さを感じました。

    掲載日:2019/01/08

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大きくて愉快でだいすきなパパへの気持ちが絵本になりました

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