くわがたむしのなつ くわがたむしのなつ
文: 谷本 雄治 絵: サトウ マサノリ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
夏の新ていばん!人間達の知らないくわがたむしのドラマ!

作品一覧

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  • 今日までそして明日から
  • 子どもたちの遺言

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田淵 章三さんの作品のみんなの声

  • 胸にきます。

    谷川俊太郎さんの詩なのですが、写真とすごくリンクといいますかマッチしていて、遠い昔の自分の子供時代を思い出したり、我が子のことを感じてみたり、すごく胸にくる1冊に思います。 親になって大人目線になっ・・・続きを読む

  • 勇気ある写真絵本(?)

    写真絵本と言うには、ちょっと躊躇を感じる本です。 被写体となるのは、五十の年輪を重ねた女性たち。 着飾ることなく、ありのままの50年のを刻んだ顔には、彼女たちの強さと疲れを感じて、直視して良いもの・・・続きを読む

  • 力強さ

    さまざまな年齢の子ども達とともに、谷川さんの詩が心にズシっと響いてきます。 子どもたちの生きる力、力強さ、たのもしさを感じる、とても素晴らしい絵本です。 命の素晴らしさにあふれた本で、大人に読んで・・・続きを読む

  • 成人式

    7歳の孫が生まれた時の感動が甦ってきてとても嬉しくなってしまいました。7歳になるまで、ゆっくり、ゆっくりですが、とても日々のリハビリを頑張ってくれた孫です。この写真絵本は、成人式までが載っているのです・・・続きを読む

  • 遺言

    写真の力もありますが、谷川さんの詩もやはりすばらしい。どの年代の人に対しても、感じるような詩です。そしてその詩をよんだ人によってまた解釈がことなるような多様性を生んでいるように感じました。どんなひとも・・・続きを読む


【連載】こんにちは!世界の児童文学&絵本 オランダ<後編>

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