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そうじきの なかの ボンボン

そうじきの なかの ボンボン(フレーベル館)

世界にはまだ、誰も知らない不思議とすてきでいっぱい!

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どうぶつのわかっていること・わかっていないこと

どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)

『世界一受けたい授業』で紹介!京大の動物博士監修の「答えのない問いに向き合う力」を育てる新感覚の絵本

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アンヌ・クロザ(あんぬくろざ)

アンヌ・クロザ(あんぬくろざ)

1970年、スイスのローザンヌ生まれ。9歳のとき一家で田園地帯に移り住むが、23歳でローザンヌにもどり、州立ローザンヌ美術学校でグラフィックデザインを学ぶ。スイス連邦のデザインコンクールで入賞後、絵本創作をめざし、2007年、Raymond Reve (Editions Memo)でデビュー。動植物をテーマにした詩的な文章と、コンピュータグラフィックを駆使した芸術性の高いイラストで人気を博している。2009年、『ぼくはここで、大きくなった』(小社刊)でフランス「科学の本」賞を受賞。

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アンヌ・クロザさんの作品一覧

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みずたまのたび

みずたまのたび

作:アンヌ・クロザ  訳:こだましおり  出版社:西村書店  税込価格:¥1,430  
発行日:2015年03月07日  ISBN:9784890139491
  ためしよみ
ぼくはここで、大きくなった

ぼくはここで、大きくなった

作:アンヌ・クロザ  訳:こだましおり  出版社:西村書店  
発行日:2012年06月26日  ISBN:9784890139330

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アンヌ・クロザさんの作品のみんなの声

  • 水の行方

    表紙から見ると猫ちゃんが関係するのかと思っていたのですが、そうでも無くて。水玉がどのようになって巡っていくのかを絵本にした作品でしたが、子供達には、水がどのようになって行っているのかを学べる作品になっ・・・続きを読む

  • アートな科学絵本

    内容を知らずに読んだので、科学絵本だったのはとても意外でした。 ねこが水を飲んだボウルの底に、一粒残っていた小さな水の粒が主人公。 このみずたまの目線で、水が姿をかえていく様子がやや詩的に語られて・・・続きを読む

  • 面白いの観点

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子8歳、男の子5歳

    8歳児は先にこの絵本を読んで 「面白かったよ、どのページにも虫が出てくるし」 とさすが虫好きの息子は面白いの観点も 虫が基準なんだなと笑ってしまいました。 雨のせいでたとえ木が曲がってしま・・・続きを読む

  • 絵がお洒落です

    タイトルに魅かれて図書館から借りてきました。 デザイン画みたいな絵ですが、とてもお洒落に描かれてます。 なんの木かわからなかったですが、林檎の木だったのですね。 林檎の木が実るまでが・・・続きを読む

  • 水の循環

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子5歳

    「え?さっきもやで?どんどん続いてるやん!」って子どもが読んであげた後、すぐにもう一度読み返していました。 水の循環を分かりやすく、なんとなくやさしく描いている絵本です。ネコの飲み残した一滴の水が蒸・・・続きを読む


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