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PUI PUI モルカー かるた

PUI PUI モルカー かるた(フレーベル館)

『PUI PUI モルカー』の名場面がかるたに! みんないっしょにモルあがれ!

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星野 由美(ほしのゆみ)

星野 由美(ほしのゆみ)

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星野 由美さんの作品一覧

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  • わたしたち
  • いっぽんのせんとマヌエル
  • どうして なくの?
  • お話の種をまいて プエルトリコ出身の司書プーラ・ベルプレ
  • いっぽんのせんとマヌエル ピクニックのひ
  • たかく とびたて 女の子

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星野由美さんの作品のみんなの声

  • 親子のきずな

    私が羊なら私は子羊。 たとえ姿かたちが変わったとしても、わたしたちが親子であることは間違いない。 あなたが成長して、巣だっていっても帰る場所はここにあるよ。 そんなことを教えてくれる絵本でした。・・・続きを読む

  • 母と息子?

    素敵な絵だなぁ〜 と、手に取りました 「わたしたち」って??? 母と子というより 絵の影響も大きいのかな? 母と息子 なのかなーと チリの作家さんのようで どの国の母も同じ気持ちなの・・・続きを読む

  • 読んだ後に涙があふれました。

    かわいらしい母と子の絵本だと思っていましたが、予想をはるかに上回る内容でした。シンプルな文をくりかえし読みこんでいくと、行間と絵の中に深いメッセージが見つかっていきます。読んだ後、涙があふれました。子・・・続きを読む

  • いろいろな「なく」

    泣く、というとどうしてもネガティブなイメージがあったのですが、この絵本は、泣いてもいいんだよ、と言ってくれているような気がしました。 かなしいとき、おこったとき、抱きしめてほしいとき、壁にぶつかった・・・続きを読む

  • おとなの涙

    小さい頃、おとなが泣くのを見るのは不思議な気持ちだった。 自分がおとなになった今では、泣くのには色々な理由があるのが分かるが、それをいちいち立ち止まって考えたりはしない。 この本は、子ども・・・続きを読む


2022年2月 注目の新刊&おすすめ 〜節分・鬼の絵本〜

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