新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

大竹伸朗さんに関連する著者

大竹伸朗さんの作品一覧

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ジャリおじさん

ジャリおじさん

作・絵:おおたけ しんろう  出版社:福音館書店  税込価格:¥1,100  
発行日:1994年11月  ISBN:9784834012798
銅の時代 1978−2022

銅の時代 1978−2022

著:大竹伸朗  出版社:美術出版社  税込価格:¥9,900  
発行日:2022年11月15日  ISBN:9784568105551
見えない音、聴こえない絵

見えない音、聴こえない絵

著:大竹伸朗  出版社:筑摩書房  税込価格:¥990  
発行日:2022年08月10日  ISBN:9784480438133
んぐまーま

んぐまーま

文:谷川 俊太郎  絵:大竹伸朗  出版社:クレヨンハウス  税込価格:¥1,650  
発行日:2003年  ISBN:9784861011351
  ためしよみ

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大竹伸朗さんの作品のみんなの声

  • たどり着いたところは

    • みいのさん
    • 60代
    • その他の方
    • 東京都

    現代アートで著名な作者。 絵本だったら親しみやすいかなと思い手に取りました。 なんとなくチャップリンを連想してしまうジャリおじさんでした。 文章には出てこないけれど、旅の風景の中の建物や人々の絵・・・続きを読む

  • 感じる絵本

    谷川俊太郎さんの「赤ちゃんからえほん」シリーズは、今まで『あるくくま』や『まり』『などを読みました。どの絵本もユーモアがあって、リズムも心地よく、大人が読んでも力が抜けてリラックスできる感じがします。・・・続きを読む

  • アートです

    変なタイトル、そして変なおじさん。 鼻の頭にひげが生えてるとかとても奇妙。 でもこの絵本をめくるとその驚きは どんどん増えていきます。 さすが画家ですね、世界観がすごい。 ・・・続きを読む

  • 難解です。

    こういった絵本を読むと、自分は頭がかたいなぁと痛感します。 ほしくのしくりしくみしく ごりんぐんぼみんずんどきんむんみみてか 文章は意味をなさない、不思議な音が続きます。 絵を見ていると、ミミ・・・続きを読む

  • 色んな解釈

    読めば読むほどハマりました。 色んな解釈ができると思いますが、私は、なにか新しいものを求めて旅をしたけど、結局、青い神様にも気がつけず、また同じように海のそばに暮らし、事足りた生活を送っているという・・・続きを読む


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