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谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

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  • ジャリおじさん
  • んぐまーま
  • 見えない音、聴こえない絵
  • 銅の時代 1978−2022

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大竹伸朗さんの作品のみんなの声

  • たどり着いたところは

    • みいのさん
    • 60代
    • その他の方
    • 東京都

    現代アートで著名な作者。 絵本だったら親しみやすいかなと思い手に取りました。 なんとなくチャップリンを連想してしまうジャリおじさんでした。 文章には出てこないけれど、旅の風景の中の建物や人々の絵・・・続きを読む

  • 感じる絵本

    谷川俊太郎さんの「赤ちゃんからえほん」シリーズは、今まで『あるくくま』や『まり』『などを読みました。どの絵本もユーモアがあって、リズムも心地よく、大人が読んでも力が抜けてリラックスできる感じがします。・・・続きを読む

  • アートです

    変なタイトル、そして変なおじさん。 鼻の頭にひげが生えてるとかとても奇妙。 でもこの絵本をめくるとその驚きは どんどん増えていきます。 さすが画家ですね、世界観がすごい。 ・・・続きを読む

  • 難解です。

    こういった絵本を読むと、自分は頭がかたいなぁと痛感します。 ほしくのしくりしくみしく ごりんぐんぼみんずんどきんむんみみてか 文章は意味をなさない、不思議な音が続きます。 絵を見ていると、ミミ・・・続きを読む

  • 色んな解釈

    読めば読むほどハマりました。 色んな解釈ができると思いますが、私は、なにか新しいものを求めて旅をしたけど、結局、青い神様にも気がつけず、また同じように海のそばに暮らし、事足りた生活を送っているという・・・続きを読む


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