宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ねこのなまえ
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ねこのなまえ

  • 絵本
作・絵: いとう ひろし
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2006年05月
ISBN: 9784198621735

3さいから
B5変型判/32ページ

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出版社からの紹介

気持ちのいい春の午後、さっちゃんが公園へむかって歩いていると、一ぴきのねこが話しかけてきました。「ぼくのお願い、きいてもらえませんか?」ねこはのらねこで、名前がないので、さっちゃんに、名前をつけてほしい、というのです。名前がないって、どういうこと? いったい、どうやってつけたらいいの…? 人気作家が贈る、ねこと女の子のユーモラスなやりとりが楽しい、あったかい絵本です。

ベストレビュー

いとうひろしさん

いとうひろしさんの作品だったのでこの絵本を選びました。名前の素晴らしさを教えてくれる絵本でした。名前は大切な人が一生懸命に考えたプレゼントなのだという事を再確認出来る絵本でした。主人公が猫の為に気持ちを集中して考えを巡らせる場面が愛に溢れていて素敵だなと思いました。名前を付けて貰える事の喜びを感じられる絵本でした。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子1歳)

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