まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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ぼくとテスの秘密の七日間
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ぼくとテスの秘密の七日間

  • 児童書
作: アンナ・ウォルツ
訳: 野坂 悦子
絵: きたむら さとし
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

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作品情報

  • 1章ためしよみする
  • ちょっとためしよみする

発行日: 2014年09月
ISBN: 9784577042182

小学校高学年から
20×14cm/260ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

サミュエル少年が休みに家族と訪れた島で出会ったテス。彼女は自分の存在を知らない父親を島に招待し、娘だと告白しようとするが傷ついてしまう。テスを想うサミュエルの行動がテスの父親の気持ちを動かす。

ぼくとテスの秘密の七日間

ベストレビュー

人生を見つめる純粋な目

小さな島に、一週間のヴァカンスにやってきた10歳の男の子、サミュエルは、11歳の女の子テスと知り合います。
二人は、89歳のおじいさんが、大切にしていたカナリアのお葬式を
ていねいにおこないます。
テスには、その週とても大きな出来事が待ち構えていました。
少年と少女の純粋な心を通して、家族の愛や、別れ、死などを
真剣に考える作品となっていると思います。
このあいだ、同作者さんの「100時間の夜」を大変興味深く読みました。いまのところ、この2冊しか翻訳されていませんが、どちらも面白く
もっと邦訳されれば嬉しいです。
(capellaさん 60代・じいじ・ばあば )

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ぼくとテスの秘密の七日間

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