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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

ぼくとテスの秘密の七日間

ぼくとテスの秘密の七日間

  • 児童書
作: アンナ・ウォルツ
訳: 野坂 悦子
絵: きたむら さとし
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,540

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作品情報

発行日: 2014年09月
ISBN: 9784577042182

小学校高学年から
20×14cm/260ページ

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出版社からの紹介

サミュエル少年が休みに家族と訪れた島で出会ったテス。彼女は自分の存在を知らない父親を島に招待し、娘だと告白しようとするが傷ついてしまう。テスを想うサミュエルの行動がテスの父親の気持ちを動かす。

ぼくとテスの秘密の七日間

ベストレビュー

夏休みの1冊によさそう。

夏休みの1冊にぴったりな児童書に思いました。
大人の言うことをすべて鵜呑みにする小さな子供でもなく、だからって大人でもない。
そんな小学校高学年くらいの子供たちの読書にもぴったりかも知れません。
子供時代に子供が主人公の本を読むことは、心に残るものが何かあるはずです。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子10歳)

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ぼくとテスの秘密の七日間

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