宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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紙芝居 なぜ、七夕にささかざりをするの?
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紙芝居 なぜ、七夕にささかざりをするの?

作: 若山 甲介
絵: 藤田 ひおこ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2001年09月
ISBN: 9784494076567

3歳〜
26.5×38.2cm・12場面

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出版社からの紹介

むかしの中国のお話です。雲の上のおり姫とひこ星は仲よく暮らすようになりましたが、
仕事をしなかったので、神様にしかられて。

ベストレビュー

勉強になりました

題名にひかれました。
だって、七夕のお話はたくさんしっているものの、
なぜ笹を飾るのか??
いわれてみるとわからないんですよね・・・・
なんでだろう??と思っていたら、
その答えはこの紙芝居の中にありました^^;

なるほど、そういうことだったんだあ!
と親の私はとっても勉強になりました。

息子もわかったようで、わかっていないようで・・・
でも昔に始まったんだあということはわかったようです。
(100%理解するにはまだ幼すぎたようです)

最初は普通の七夕のお話とかわりありませんが、
最後の方にきちんと、笹を飾るわけがかかれていたのが良かったです☆彡

お話も紙芝居形式なので、うちの息子は気に入ったようです^^;
(Sayaka♪さん 20代・ママ 男の子5歳)

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紙芝居 なぜ、七夕にささかざりをするの?

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