宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作: 飯野 和好
出版社: 絵本館 絵本館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2014年12月
ISBN: 9784871100991

32頁 210×198mm

出版社からの紹介

慣用句を芝居の一場面を切り取ったかのような面白さで描いた絵本!

鼬(いたち)の最後っ屁
馬が合う
狐につままれる
烏の行水 
蚊の鳴くような声
おなじ穴の貉(むじな)

などなど...、
よく使われている慣用句を、飯野和好が芝居の一場面を切り取ったかのような面白さで、ユーモラスに描いた絵本です。
なるほどね〜!と、膝をたたいてアッハッハ。

面白いねえ、
面白いねえ、
もう一回読みたいねえ。
もう一回読みたいねえ。

"鸚鵡(おうむ)返し"で意見一致のユーモア絵本の誕生です。

ベストレビュー

難しかった

4歳の娘が妖怪の絵本だと思い、図書館で借りてきました。

開いてみたら、妖怪のお話しではなく、慣用句のお話し。
娘はもちろん、6歳の息子でも難しかった…。小学生になったら、楽しめるかな。
大きくなったら、また読んでみようと思います。
(ポン太さん 30代・ママ 男の子6歳、女の子4歳)

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