宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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エドワールとアルマン うみへいく
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エドワールとアルマン うみへいく

  • 絵本
作・絵: アンネ・エルボー
訳: 木本 栄
出版社: ひくまの出版

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

くまのエドワールとうさぎのアルマンが、海辺で砂のお城を作ると、突然流されて・・・。ゆかいな海の冒険の旅の始まりです。

ベストレビュー

海での冒険、お手紙がいい!

すきまの時間の作者の絵本なんですね(イメージが違いました)

くまのエドワードとうさぎのアルマンは海を見て 青いなあ! きんいろだ!と感動します。(本当に海を見たら感動しますよね!)
なんと砂浜にお城を造るのです(砂のアートです、誰かさんは、こんなアートが大好きなのでは)

そのお城が海に沈んでしまう、しかし くまのエドワードは余裕がある網をつくって 魚を捕まえるのです。

おなかすいてるのに逃がしてあげるなんて、この優しさで 魚が二人をりくにつれてくれるです。冒険とはいえ二人はのんびりと楽しんでいるのが良いですね

ほんと お城は灯台のよう、ほんとそっくり
 
ひかりみさきの 海水浴場の見物して絵はがき買うところがおもしろい!

おまけに 自分たちのお城を付け加えてる。 

二人の冒険は楽しかったのでしょう!!
お手が乱すの、
おおきい キスを!だって(このお手紙の最後に書いているのが、愛を込めてる)

切手 ゆがんでますが・・・・(海好きの貴方におすすめ) 
(にぎりすしさん 50代・その他の方 )

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エドワールとアルマン うみへいく

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