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理科好きな子に育つふしぎのお話365 見てみよう、やってみよう、さわってみよう 体験型読み聞かせブック

理科好きな子に育つふしぎのお話365 見てみよう、やってみよう、さわってみよう 体験型読み聞かせブック

監修: 自然史学会連合
出版社: 誠文堂新光社

本体価格: ¥2,300 +税

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作品情報

発行日: 2015年02月
ISBN: 9784416115008

縦240mm×横190mm/392ページ

出版社からの紹介

身近な自然の疑問から研究者しか知らないとっておきの話まで
わくわくするふしぎなお話が365本

自然科学研究の第一線で活躍している学者たちが選りすぐった、身近な自然にまつわる面白いお話を12か月365日分集めました。子どものよくある「なぜ?」「どうして」はもちろん、最新科学が見つけたとっておきの小話まで幅広く収録。
すべてのお話は、日本動物学会や日本魚類学会など39の学会が所属する「自然史学会連合」の研究者によるもの。
わかりやすいだけでなく、正しい知識も身につきます。

お話ごとに、家族で楽しめる体験アイディアを掲載!  子どもとあそぶヒントが満載です

理科が好きな子どもの多くは、日頃の遊びや家族のお出かけを通じて好奇心を刺激するさまざまな経験を積んでいます。
本書では、1日1話のお話だけでなく、その話に関連した体験型のコラムを掲載。
90年前の創刊時から、手や体を動かして「体得」することの重要性を伝えてきた月刊誌『子供の科学』ならではのアイディアで「さわってみよう」「やってみよう」「見てみよう」などお話ごとに家族で楽しめる体験テーマを提案しています。

朝読にも、寝る前のひとときにもピッタリ! プレゼントにもおすすめ!!

各お話は10分もあれば読めてしまう短いもの。またすべての漢字にふりがながついているので、子どもがひとりで読み進むこともできます。子供の成長にあわせて繰り返し読みたくなる本なので、入学祝いやお誕生日、クリスマスなどの贈り物にも喜ばれます。

ベストレビュー

1年かけて

とても分厚い図鑑のような本です。
1日に1つの話題で、365日分の理科分野のお話が楽しめます。
例えば、1月1日は「人間はなぜ夢を見るのか?」
2日は「日本に春夏秋冬があるのはなぜか?」
のような感じです。
うるう年の秘密の記載もありました。
小学校の低学年から、大人まで、幅広く興味が持てるような内容になっていると思います。
1年かけて、じっくり読む。というのもいいなと思いました。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子13歳、男の子10歳)

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