宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
講談社文庫 アカネちゃんの涙の海
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

講談社文庫 アカネちゃんの涙の海

  • 児童書
著: 松谷 みよ子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥581 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年01月17日
ISBN: 9784062771580

A6/304ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

酒井駒子の絵と共に復刊!
地球がやけどしたら、人間だってやけどする。生きるものには、サヨナラがある。全部この本が教えてくれる。

「すべては、私にとっての真実でした」松谷みよ子

誕生日、おおかみの姿でアカネちゃんの所に来たパパには、実は死に神が近寄っていた。モモちゃんとアカネちゃんは多くの出会いや別れを経験し、前に歩き続ける。どうして人は亡くなるの? 核実験や戦争は誰がなぜするの? 『アカネちゃんとお客さんのパパ』『アカネちゃんのなみだの海』収録。解説・東直子

※本書は、講談社より1983年に刊行された『アカネちゃんとお客さんのパパ』と1992年に刊行された『アカネちゃんのなみだの海』を一冊にまとめ、修正のうえ文庫化したものです。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かわうそモグ
    かわうそモグの試し読みができます!
    かわうそモグ
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    モグとアオメは、カワウソの兄弟。ウナギを食べようと女の子に変身したモグですが…。

松谷 みよ子さんのその他の作品

紙芝居 たこやたこざえもん / 紙芝居 天人のよめさま / 紙芝居 ばけくらべ / ともだち<復刊傑作幼児絵本シリーズ 2> / あおいぼうしののんちゃん<復刊傑作幼児絵本シリーズ 6> / まいごのくじら<復刊傑作幼児絵本シリーズ 10>



『ぼっちとぽっち くつしたのおはなし』まつばらのりこさん インタビュー

講談社文庫 アカネちゃんの涙の海

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0
プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット