宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぼくって…
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ぼくって…

  • 絵本
作: エマ・ドッド
訳: 石井 冬樹
出版社: バベル・プレス

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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内容紹介

うみはふかくて、ぼくってちっちゃい。やまはけわしくて、ぼくってちっちゃい…。ちっちゃなペンギンの子が、大きな大きな世界で迷子になる。やがて、ぼくって大切なんだと気がつく物語。

ベストレビュー

キラキラ装飾が可愛い

海は深くて、空は高い。世間は広いし、大人はみんなカッコイイ。だけどぼくはちっちゃい。敵わない。そんな風に思う仔ペンギンだけど、何もできない自分を父親が何より愛しているってことを知っている。それを理解してるってことが大事だなぁ、と大人ながらに実感した絵本。私も自分の娘にそう実感してもらえるように育ててあげたいなあ。景色が銀箔で装飾されているのもキラキラしていて可愛かった♪ヾ(^v^*)ノ*+
(*鈴*さん 30代・ママ 女の子4歳)

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