宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おなかのこびと
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おなかのこびと

  • 絵本
作: よしむらあきこ
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2015年03月31日
ISBN: 9784774613994

2、3歳
260×190mm/32ページ

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みどころ

食べ過ぎたり飲みすぎたり、おなかをだして寝ていたり。
おなかが急にキュルキュル、ピーゴロゴロ痛くなりだして
トイレに飛び込んでる人、いませんかー?

なんでおなかって痛くなるんだろう。
おなかの中ってどうなってるの?

その疑問に答えてくれるのがこの絵本。
おなかの中には小さな小人が住んでいるのですって。
小人は、おなかの中で、みんなと同じものを食べて、ちゃんと噛み切れないで食べちゃった大きな食べ物を小さくしたり、みんなのために一生懸命働いているのです。

それなのに、食べすぎたり、飲みすぎたり、へんな格好で食べたりおなかを冷やしたりすると・・・。
あわわわわっ、実は中ではこんな大変なことになっているんです!

小さなお子さんにおなかのことを頭ごなしに注意してもなかなかピンときてくれないもの。そんなとき、絵本の中に登場する小人さんがわかりやすく教えてくれます。おなかの中の小さな小人さんが自分のために頑張ってるんだって思ったら、もうちょっとおなかのこと気をつけてあげられそうですね。

(富田直美  絵本ナビ編集部)

おなかのこびと

出版社からの紹介

ぼくのおなかのなかには、ちいさな小人が住んでいます。僕がたべすぎたり、飲み過ぎたり、寝ながら食べたりして、行儀よく食べないと・・・

ベストレビュー

自分の分身大活躍

この絵本のお話は、体の中に自分そっくりの小さな小人がいて、その小人が食べ物を消化するのに働いてくれているというお話でした。うちの子はこのお話を見て、「えぇ〜、僕も自分の中のこびとに会ってみたい!!」って言いながら笑っていました。本当じゃないのは分かっている感じでしたが、なんか夢のあるかわいいお話でした。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子7歳)

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