宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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しろがはしる
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しろがはしる

  • 絵本
作・絵: おぐらひろかず
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

しろが吠える。朝早い散歩の催促。亡くなったおじいちゃんの代わりに散歩にゆく。いろがぼくをつれて思い出いっぱいの道を走る。

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私も子供の頃、犬を飼っていたので、亡き犬としろが重なり、涙が出てきました。
絵本では、亡くなってしまったのは、しろの飼い主であったおじいちゃんなんですけどね。
おじいちゃんとの大切な思い出を、しろと、そしてぼくが、大切に噛み締めている様子がなんとも…心が温かくなり、でも少し寂しくもあり。

こんなに優しい絵の絵本。朝靄がかかったような美しさに目を奪われます。開いたまま飾っておきたいような気持ちです。

「しろをよろしくな」って、天国でおじいちゃんが言っている。そんな気がします。
(環菜さん 20代・ママ 男の子4歳、男の子2歳)

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