しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!

著: 松永 暢史
出版社: すばる舎

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2014年12月22日
ISBN: 9784799103944

この作品が含まれるテーマ

関連するスペシャルコンテンツ


松永暢史さんにインタビューしました!

出版社からの紹介

<目次>
第1章 「読書量」で子どもの学力は決まります!
第2章 10歳まで徹底的にしてあげたい「読み聞かせ」
第3章 本を読まずにはいられない「環境」をつくる
第4章 自分からどんどん読書する子になる方法

<内容>
東大生の多くが幼少期、絵本の読み聞かせをたくさんしてもらっていた――。読解力は学力の基盤であり、それを培うのが読書。地頭が作られる10歳くらいまでに、どれだけの本を読んだか。読んでもらったか。幼少期の読書体験がその後の学力に大きく影響を及ぼす。
効果的な読み聞かせの方法、どういう本が良いのか、どうしたら子どもが本好きになるのか。また、本を読むことがどれだけ国語力ひいては学力全体を伸ばすことになるのか……。「受験のプロ」として、読書の大切さをおりにふれ力説する著者が、具体的に解説します。〈読むだけで頭が良くなる〉厳選本145冊も紹介!

ベストレビュー

小さな頃からの積み重ねは大切

この手の本が好きであらゆる方の本を読んでいます。そんな中でも、松永さんの家庭教育の考え方や、子育て論が、自分の思いや求めているものがあり、共感できる部分が多くあります。

小さな頃からの絵本の読み聞かせや、図書館へ足しげく通ったことも
自分の中では、勉強の基礎、社会性の基礎も全て国語力から始まるような気がしていました。
読書量で決まる!というと、少し大げさにも聞こえますが、やはり、小さな頃から絵本に親しんできた子と、そうでない子では小学校に入ると小さな積み重ねが少しずつですが目立たないところで花開き始めるような気がします。

この手の本は、絶対にこうしなくては!と思わずに、こんな考え方もあるんだなーとさらりと読むのが良いと思います。
私もこの本の中で、自分と共感できる部分はこれからも継続していきたいなと思いました。反対に、これは・・私には真似できないなって思うことはこんな考え方もあるんだなというくらいに軽く読み流しています。

色々な気づきを頂けた一冊です。
(Pocketさん 40代・ママ 女の子14歳、男の子10歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★

松永 暢史さんのその他の作品

男の子は10歳になったら育て方を変えなさい! / 暗算・算数に遊びながら強くなるびっくりサイコロ学習法 / 男の子を伸ばす父親は、ここが違う! / 男の子を伸ばす母親は、ここが違う!



切なくてあたたかい、小さな気持ち<br>『わすれもの』豊福まきこさんインタビュー

将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!

みんなの声(6人)

絵本の評価(3.71

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 0
  • 2歳 0
  • 3歳 0
  • 4歳 0
  • 5歳 0
  • 6歳 0
  • 7歳 0
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 0
  • 大人 6



全ページためしよみ
年齢別絵本セット