宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぼくのいまとおじいちゃん (くらしえほん)
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ぼくのいまとおじいちゃん (くらしえほん)


出版社: クラシエ

この作品が含まれるテーマ

クラシエのスローガンである「たいせつなこと。」を伝える活動として、
2008年より「くらしえほん」キャンペーンをはじめました。

思わずクスっと笑っちゃう話や、ホロリとさせられる話、心温まる話。
たくさんの方からお寄せいただいた「たいせつなこと」から作られたのが「くらしえほん」です。

>>>詳しくはこちら

出版社からの紹介

顔はちょっと怖くて、ぶっきらぼう。でも、″ぼく″にはいつも優しいおじいちゃんは、4歳の誕生日の前日に亡くなってしまいました。″ぼく″の誕生日におじいちゃんが用意してくれていたプレゼントは、“いっぱいの自由帳と32色の色鉛筆”でした。

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