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雨ニモマケズ
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雨ニモマケズ

  • 絵本
文: 宮沢 賢治
絵: 松成 真理子
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2015年11月30日
ISBN: 9784751528099

小学校低学年〜
32ページ

出版社からの紹介

宮沢賢治の没後発見された私物の黒い手帖に、メモのように記されていた詩「雨ニモマケズ」を、長年絵本化したいと願い続けていた画家が、渾身の力を込めて描いた詩の絵本。

雨ニモマケズ

ベストレビュー

案山子が良いですね

幾つか「雨ニモマケズ」の絵本を見ましたが、同じ詩が人によって様々に表現が違うところがとても面白く感じます。
詩の世界は感性の世界ですね。
松成さんの「雨ニモマケズ」は、詩に語られた主人公を自分に置き換えて、一行一行を感じようとしていると思います。
文字も絵の中に手書きしながら、どの様な自分でありたいかを追求して、くっきりできないもどかしさを見つめているようです。
最終的にそれが案山子であることが素晴らしいと思います。
人の役にたちながら、人のことを思いやりながら、雨風に打たれながら、笑っていられるへのへのもへじは、真似できない理想像かも知れません。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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雨ニモマケズ

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