もったいないばあさん かわを ゆく もったいないばあさん かわを ゆく
作・絵: 真珠 まりこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
川を舞台に、水の循環、命のつながりをテーマにした絵本です。
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  • 絵本
作: きくち ちき
出版社: WAVE出版

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本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

ブラティスラヴァ世界絵本原画展「金のりんご賞」受賞作家、きくちちきが描く、こどもにしか見えない世界。


「おかあさん、おにわであそんでくるね」男の子は車のおもちゃでぶーぶーぶー。すると、いつのまにかお庭から不思議な生き物達のいる世界へ…。男の子は、不思議な生き物達と一緒にどろんこになってあそびます。子どもにしか見えない、行けない世界をブラティスラバ世界絵本原画展「金のりんご賞」受賞作家、きくちちきが描き出します。

ベストレビュー

「ぺれぺれなめれー」のところは怖いです。

「もこもこもこ」「もけらもけら」とか、「カニツンツン」の世界とはまた違った不思議な世界が広っています。

おもちゃや動物など、主人公の「ぼく」の周りにはたくさん登場します。

最初はおもちゃの仲間たちと楽しく泥遊びをしている感じに見えるのですが、「ぺれぺれなめれー ぺれぺれなめれー」のあたりはちょっと怖い感じがします。
数々の賞を取っているきくちちきさんの絵本の1冊で、表現されている世界はすごいなぁと思いますが、
大勢を対象にした読み聞かせには難しいものがあります。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子22歳、女の子17歳)

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