宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ひなまつりのちらしずし
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ひなまつりのちらしずし

  • 絵本
作: 宮野 聡子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2016年01月28日
ISBN: 9784061332812

よみきかせ 3歳ごろから
ひとりよみ 6歳ごろ

出版社からの紹介

今日は、ひなまつりパーティーの日。きみちゃんは、おかあさんといっしょに、「ちらしずし」を作ります。おかあさんは、具材をかざりつけながら、こんな歌を歌ってくれました。
 はるの のはらに なのはなさん
 しあわせ みえるよ れんこんさん
 くるくる はたらく おまめさん
 じょうぶな えびさん ながいきさん
「ちらしずし」の材料ひとつひとつには、子どもがしあわせにそだつようにと、いろいろな意味がこめられていたのを知って、きみちゃんたちは驚きました。
ひなまつりの一日を楽しむとともに、子どもたちの成長を願う気持ちがこめられている一冊です。

ベストレビュー

楽しそうなパーティ

お友達を呼んでするひなまつりパーティ。
お母さんと一緒にちらしずしを作ります。
ちらしずしの具材にこめられた思いを歌いながら作る様子が、
とても楽しそうでした。

お友達が来て楽しむ様子がとても可愛らしくて楽しそうでした。

ちらしずしが題材となっているのですが、
お雛様に関しても少し紹介があると、
より行事絵本らしくて良いなと思いました。
(hime59153さん 40代・ママ 男の子6歳)

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ひなまつりのちらしずし

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