宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作: 山岡 ひかる
出版社: くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!

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発行日: 2016年03月24日
ISBN: 9784774324821

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山岡ひかるの「食べ物絵本」シリーズ 歴代編集者さんに話を聞きました

出版社からの紹介

ここは回転ずし屋さん。おいしそうなおすしがくるくる回ってきます。
「ぼくは まぐろを いただきまーす」 男の子がまぐろに手をのばします。
次に回ってきたのは、魚がまるごとのったおすし。それに手をのばしたのは、くまのお客さん!?

まだまだやってくる、きゅうりをまるごと一本使ったかっぱ巻きや、まんまるてまりずしや、大きな恵方巻き。さて、どんなお客さんが、食べるのかな?

リズミカルな言葉にのせて、たくさんのおすしが登場します。ページをめくりながら、次のお客さんはだれかな?とあてっこしたり、おいしそうなおすしにうっとりしたり。親子でコミュニケーションをとりながら、おいしく楽しむ、食べ物絵本です。

『いろいろごはん』『いろいろたまご』『いろいろいちご』など「いろいろシリーズ」で様々な食べ物を扱ってきた、山岡ひかる。最新作のテーマは、子どもたちが大好きな食べ物「おすし」です。紙を切り抜いて丁寧に貼りあわされた「はり絵」の魅力と、ユーモアたっぷりの展開、リズミカルな言葉の気持ちよさをぜひ味わってみてください。

ベストレビュー

いやー!

読み聞かせで読んでいただきました。三歳の子供は卵のお寿司が大好きなのでお寿司の絵本ー!と大喜びで見ていましたが、魚がまわってきたときにこんなんまわってこんやろー!とゲラゲラ笑
おばけがでてくるまでは大興奮で見入っていましたが、怖がりな息子はお化けが出てきた瞬間に私のところまで戻ってきました笑笑 お化けもお寿司食べるんかな?と聞いてみると、そうかもしれんよ!と。お化けはいると信じている息子には少し怖かったようです。
ですが、とても楽しむことができました。
(あのみさん 30代・ママ )

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