くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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月をめざしてしゅっぱつ!

  • 児童書
著: 山本 省三
監: 本田 隆行
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年06月09日
ISBN: 9784097266532

3歳〜10歳
AB判・48P

出版社からの紹介

月の科学 はじめの一歩絵本です

宇宙に詳しいパパとママ、それにだいちくんとルナちゃんの4人家族で月へ行くことに。宇宙服のこと、ロケットがどうして飛ぶか、無重力のことなどを勉強しながら,月に到着するまで。家でできる実験も載っています。

子どもに読ませたい科学絵本です。

4人家族がロケットで月へ到着するまでを、わかりやすくお話にしています。
「どうして?」の内容がわかる、家でできる実験の方法もついています!

ロケットをつくる仕事をしているお父さん、宇宙の研究をしているお母さん、だいちくん、るなちゃんの4人家族。
月への疑問から家族で月へ行くことになりました。
月の満ち欠けはなぜ起きるか、宇宙服はどうして必要なのか、ロケットが飛ぶわけ、無重力だとどうなるのか、月に到着したら、となどのことをひとつひとつ子どもにもわかるように説明しています。

読みながら、月へ行けるかな? 行ったら何しようかな? と子どもの夢が広がる、親子の話題も豊かになる1冊です。

小学校低学年の夏休みの自由研究にもぴったり。実験や最後についている「月のはてな?」で月博士になっちゃおう。

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