宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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てるてるぼうずとふりふりぼうず
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てるてるぼうずとふりふりぼうず

  • 絵本
作・絵: せな けいこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

雨が降ると嬉しいイヌと、雨が嫌いなネコ。ネコがてるてるぼうずを作り、お天気の歌を歌うと、イヌはふりふりぼうずを作り、雨の歌を歌います。やがて、てるてるぼうずとふりふりぼうずが飛びだして…、どうなっちゃうの?

ベストレビュー

私は、お天気派です♪

てるてるぼうずとふりふりぼうずの競争で、晴れたり、雨が降ったりとお天気は、変わってます。雨が降れば、犬・あひる・かえる・かたつむり・ミミズが嬉しそうです。私は、雨が降っているより、お天気の方がいいなあと思うから、学校行事の前には、てるてるぼうずを作ったのが懐かしかったです。孫は、傘をさすのが嬉しくて、雨降りも大好きです(笑)照る照る坊主と降り降り坊主に去られて綺麗な虹がでて、犬とネコも仲良く遊んでる様子が一番よかったです。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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