まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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シャーロットとしろいうま
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シャーロットとしろいうま

作: ルース・クラウス
絵: モーリス・センダック
訳: こだま ともこ
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1979年
ISBN: 9784572002433

小学校低学年から
168×133mm・30p

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出版社からの紹介

シャーロットのほしがっていた子馬が生まれました。
心をこめてやさしく子馬の世話をするシャーロット。 詩情あふれる絵物語。
センダックが本領を発揮した最初の作品です。

ベストレビュー

やさしい気持ちは 大切ですね

馬の名前は「あまのがわ」。シャーロットが欲しかった子馬でした。足がぶるぶる震えて、なかなか立てないあまのがわに「さあ、たってごらん、かわいいこ。外に出ましょうよ。」ってシャーロットはやさしくささやきます。ずいぶんたって、立派に立てるようになったあまのがわを、いい競馬馬になれそうもないからと、おとうさんが売ってしまおうと言いますが、シャーロットは売らないでとおとうさんにお願いします・・・。淡い色調が印象的な、小さな絵本です。シャーロットのやさしい気持ちが子供にも伝わるようです。うちでは、娘のお気に入りです。
(かあぴいさん 30代・ママ 男の子11歳、女の子9歳)

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シャーロットとしろいうま

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