宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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しょうたとなっとう
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  • 絵本
作: 星川 ひろ子 星川 治雄
絵: 星川 ひろ子 星川 治雄
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2003年
ISBN: 9784591078877

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出版社からの紹介

おじいちゃんと大豆を育てるしょうた。やがてそれは“まほうのたべもの”納豆に変身したのです。心がふんわりする写真絵本。

ベストレビュー

無添加☆

「微妙かな〜」と思いつつ図書館で借りてみて、
中を開いたらまた長い話で、「ああ…しまった」と思ったのですが、
3歳の娘が、おとなしく聞いてたのには、ビックリ!!
おじいちゃんの方言口調が面白かったのかな?
内容は、無理に脚色されることもなく、自然でいいです。
種をまくことから始め、なっとうになるまで、ほとんど1年がかり。
思いも愛情も強くなりますよね!
自分で育てる経験の効果をすごく感じました。
しかし、枝豆と大豆って一緒なんですね〜。
自分の無知さに恥ずかしくなりました。
なっとうのできる過程をみれただけでも、価値がありました。
娘は、本を読んだ後に大量の粒を見るたび「これなっとう?」って
聞いてました。
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子4歳)

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