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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

プーさんと であった日 世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話

プーさんと であった日 世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話

  • 絵本
文: リンジー・マティック
絵: ソフィー・ブラッコール
訳: 山口 文生
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年08月
ISBN: 9784566080126

26×26cm/54ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

『クマのプーさん』のモデルになったウィニーは、実在のクマでした。カナダの獣医師が見出し、イギリスに連れていったのです。獣医師のひまごにあたる女性が文章を書いたこの本は、知らなかったプーさんに出会える心ときめく1冊です。素晴らしいイラストは、2016年のコールデコット賞に輝きました!

ベストレビュー

プーさんの知られざる事実にびっくり

クリストファー・ロビンが実在の人物なのは知っていましたが、くまのプーさんのお話しは、クリストファー・ロビンを喜ばせる為に作られたお話しだと思っていました。

それが、実はプーさんも実在のクマで、しかも本当にクリストファー・ロビンと仲良しだったなんて、本当にビックリしましたし、感動しました。

やはり、写真の力って凄いですね。
写真が載っていることで、グッと説得力が増します。読み聞かせの際も、ぜひ写真のページもちゃんと見せてあげて欲しいです。

小学校低学年だと、話の構成を理解するのが難しいかな・・・と思うので、読み聞かせなどで読むなら、中学年〜高学年がよいと思います。
(はらぽこおやむしさん 40代・ママ )

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ウソばかりつく悪い子の所には、じごくわらしが来るかも!

プーさんと であった日 世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話

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