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お面屋たまよし 七重ノ祭
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お面屋たまよし 七重ノ祭

著: 石川 宏千花
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2015年10月
ISBN: 9784062694988

判型 四六 ページ数 216ページ

出版社からの紹介




妖面、なりたいすがたになれるというそのお面は、面作師の中でも、腕のいい者だけが、作れるのだという。妖面は、諸刃の剣。面をはずせなくなれば荒魂化し、人として生きていくことができなくなる。それでもなお、人々は、今日もお面屋を訪れる――。

『他人のふり』……唯一の血縁である父とそりが合わず、十年前に家を出た六助は、久しぶりに会った幼なじみに、父がそう長くはないと告げられ……。

『小天狗たちの争いごと』……太良と甘楽の偵察係を外されそうになった小天狗の迅雷は、ほかの候補者と競い合い、勝ち抜かなければならなくなって……。

『七人の従者たち』……同盟相手に裏切られ、領主である父と母、そしてこれまでの生活の全てを失った藍姫は、たった七人残った従者とともに、庇護を願って百蜂ヶ岳を目指す。

自分以外の誰かになれる特別な面、妖面がつむぎだす奇妙な縁を描いた、時代ファンタジー第4弾!

ベストレビュー

3つのお話

シリーズ第4弾。どの巻からでもまあ読めるかなと思いますが。
自分以外になれるお面、妖面…だけどリスクもあって。
3つのお話が収録されています。
逃げる藍姫と七人の従者たちのお話は妖面使用者がたくさんで、ハラハラしました。

(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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