宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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十二支のはじまり
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十二支のはじまり

  • 絵本
文・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2015年12月
ISBN: 9784323037332

幼児
28.6×22.6p/32ページ

出版社からの紹介

十二支のゆらいが わかる えほん
どうして 十二支に ねこは はいっていないの? ねこが ねずみを おっかけるのは なぜ?

元日の朝、神様は1年の大将をまかせる12匹とその順番を決めるため、動物たちを御殿に呼び出しました。自分こそ1番のりをするんだと、動物たちは大はりきりで神様の元へ向かいます! 十二支の由来がわかる行事絵本。

ベストレビュー

よく分かる行事絵本

十二支の始まりを分かりやすく紹介してくれている絵本です。
挿絵で動物を見ながら読むと、順番が分かりやすくて良いですね。
ただ読んでいて、ねずみのやっていることがずる賢い感じがしてしまいました。
他の十二支のお話を読んでもあまり思わなかったので、この本で際立ってしまっていたのがちょっと不思議です。
(hime59153さん 40代・ママ 男の子6歳)

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十二支のはじまり

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