宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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わたし、お月さま
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わたし、お月さま

  • 絵本
文: 青山 七恵
絵: 刀根 里衣
出版社: NHK出版

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本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 2016年11月
ISBN: 9784140361252

判型:A4変型判 ページ数:32ページ

出版社からの紹介

青山七恵と刀根里衣、同時代を生きるふたりの女性作家が織りなすファンタジーの世界
大切なひとに教えてもらった わたしがわたしらしく輝ける場所

ひとりぼっちでさびしがりやのお月さま。
むかし自分を訪ねてきたことのある宇宙飛行士さんに会うために、地球へ飛んでいくことにしました。
お月さまは世界中を回って、あこがれの人を探し続けます。
そうしているうちに、人間たちはお月さまが輝いていたときのことを忘れてしまったようでした。
でも本当は、みんなお月さまが夜空に戻ってくることを強く願っていたのです。

わたし、お月さま

わたし、お月さま

ベストレビュー

お月様とお爺さん

このお話は、昔月に行って月と一緒にドーナツをたべた男と月が、男がおじいさんになってまた再開したお話でした。お月さまはこの男に会うために地球に行っていろいろな人や物に出会って、やっと探していた男の人(おじいさん)に出会えていました。うちの子は、会えないと思っていたらしく、会えたのにすごいびっくりしていました。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子8歳)

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とっておきの場所をとられちゃったククー、さあどうする…?!

わたし、お月さま

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