くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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へんしんえほん めくってめくって
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へんしんえほん めくってめくって

  • 絵本
絵: つしまひろし
出版社: 東京書店 東京書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年01月10日
ISBN: 9784885744006

A5変形

みどころ

「おおきなドーナツが おちてたよ パンダさんが みつけたね」
次のページの上の半分をめくると、見開きの絵の上半分が入れ替わって、
「ちいさなドーナツが おちてたよ こんどは アリさんが みつけたね」
絵が半分変わったら、大きなドーナツが小さなドーナツに変身しちゃった!
今度は下の半分をめくってみると・・・?きゃー!ドーナツが!?

こんな風に2分割されたページのしかけを一枚ずつめくっていくと、
絵と文章が変わって、「だいへんしん!」をとげてしまう絵本。
ページごとに、あっと驚く展開がいっぱいです。
「子どもの脳を刺激する!」というコンセプトのもとに、
しかけをめくると、絵の中のカワウソさんの数が増えたり減ったり、逆さのだまし絵が現れたり、
バリエーションも豊富で、それぞれ別のパターンの、ちょっと頭をつかう楽しさが味わえるのがポイントです。

帯やカバーにも楽しい変身がかくれていますよ。
忘れずにめくってみてくださいね。

(掛川晶子  絵本ナビ編集部)

へんしんえほん めくってめくって

出版社からの紹介

おおきなドーナツが、おおきなヘビさんになっちゃった!?ページの上半分、下半分がそれぞれ分割して開くしかけえほんは、めくり方次第でいろいろなお話が楽しめます。ページの上だけをめくって、下だけをめくって、両方めくって変化する様子が、子どもの脳をびびっと刺激してくれる1冊です。

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