宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
目でみる1mmの図鑑
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目でみる1mmの図鑑

編: こどもくらぶ編集部
出版社: 東京書籍

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本体価格: ¥2,800 +税

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出版社からの紹介

子どもが興味を持ちながら、大人も実際には見たことがなく、説明できないような身近な「1ミリの世界」にスポットをあて、それらを大きく拡大した写真を見せることで、実際にはそれがどうなっているのか目で見えるようにしていく図鑑。また、1ミリよりも小さな世界、「マイクロ」や「ナノ」の世界を見せることで、1ミリとは、相対的なものであり、そこにはある一つの「基準」があることを理解してもらい、興味を持っておおきさ全体の「つながり」を見出せるつくりに。1ミリを探したり、錯視で見たりと1ミリで遊ぶことから導入し、人体など身近な事象で1ミリを感じ、さらには、マイクロ、ナノの世界まで、それが1ミリという「基準」から見ていることで、おおきさをつながってイメージ・理解できる。親子で学べ、かつ、自由研究や調べ学習向けにも最適。ズームで身近に、面白く感じ、大きさの感覚が自然に身についていく。読んで、つくって、考えながらたのしむ図鑑!

ベストレビュー

小さなものの世界

4つのパートに分けられていて、「1mmであそぶ」「1mmを実感しよう」「1mmの拡大」「マイクロ・ナノの世界」がすべてカラー写真で分かりやすくまとめられていました。1つの内容が見開きで終わるので、調べ学習にも利用しやすいです。
(morimoriさん 30代・ママ )

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