貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
うんちコロコロうんちはいのち
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うんちコロコロうんちはいのち

  • 絵本
作・絵: 木村 太亮
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年03月
ISBN: 9784265029334

小学校低学年

出版社からの紹介

カバのうんちはビチビチ、ハイエナのうんちは白っぽい…。理想のうんちを求め、フンコロガシがアフリカの動物たちを訪ね歩く。

ベストレビュー

楽しく読めます

フンコロガシが卵を産んで、卵がかえって・・・というお話かと思ったら、
ひたすら動物のうんちが出てきました(笑)

緑色だったり、ベッシャベシャだったり、ばくだんうんちだったりと、
動物によって様々な形態のうんちが出てくるのが、
とてもテンポが良くて面白いです。

ライオンのうんちは血のにおい、ハイエナのうんちは白い。
何故そうなのかもちゃんと書かれていて、
うんちを通して、動物達の生きる厳しさにも触れています。

最後はようやく卵を産むことが出来て、ひと安心。
分かりやすくて、楽しく読めます。
(hime59153さん 40代・ママ 男の子6歳)

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