宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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領土を考える 1 領土ってなに?
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領土を考える 1 領土ってなに?

著: 塚本 孝
出版社: かもがわ出版

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本体価格: ¥2,800 +税

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内容紹介

日本と世界の領土問題についての基本的なことから、現在の国際社会の複雑な問題まで、多くのことを考えていくシリーズ。本書では、領土とはなにかを取り上げる。植民地がつくった国境、国と領土の関係などを紹介。

ベストレビュー

すごくすぐれものの一冊!

10歳の息子と読みました。

全ページカラー、絵や写真が豊富で、

国境とは?
領土って?
パスポートってなに?
ビザって?

ということが分かりやすく説明されています。

もともと息子とこの本を読もうと思ったのは、
私自身が小学生の時に社会科資料集でみた、
沖ノ鳥島の写真がショックだったことを思い出したから。

この一冊にも同じような写真が掲載されていて、
その他にもオランダとベルギーの国境や、
その2つの国の飛び地等も図解で示されていて、
「領土って・・・」ということに興味を持ついいきっかけになる
素晴らしい一冊だと思います。

教科書で勉強として勉強するよりも、
このような絵本で知的好奇心をどんどん刺激されてほしい。
そんな親としての私の願いを、120%聞き入れてくれる一冊でした。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子10歳、女の子5歳)

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