宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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でんしゃずし
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でんしゃずし

  • 絵本
作: 丸山 誠司
出版社: 交通新聞社

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2017年05月15日
ISBN: 9784330778174

3歳〜向け
サイズ:縦204mm×横260mm

出版社からの紹介

ふしぎな おすしやさんで まわっていたものは…!?

「へい いらっしゃい!  ごじょうしゃ ありがとうございまーす」

“でんしゃずし”の暖簾をくぐった、とある親子連れ。

そこで出会ったのは、粋なお店の大将と、その周りをぐるぐる回るカウンターで……。


ユニークで楽しい作品で人気の絵本作家・丸山誠司さんによる、描き下ろしの新作絵本「でんしゃずし」。
子どもたちが大好きな“電車”と“お寿司”をモチーフにした、夢いっぱいのおはなしです。
ページ全体に躍動する、個性的な電車の数々をお楽しみください。

でんしゃずし

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ベストレビュー

でんしゃずし行ってみたいです

まず椅子から選んで、”えぇっ・・・・なにこれっ?”て、思いました。男の子とパパは、ふかふかのブランコ椅子を選んでました。次は、”窓”を選んで「丸い窓・・・・今日入りたてのピッカピカの窓を選びました。透明な電車を選んで、特製電車巻き寿しを食べながらのんびりおつきさままで「ガターン ゴトーン ガターン ゴトーン」と電車のたびでした(笑)でんしゃずし行ってみたいです。絵がとても素敵でした。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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でんしゃずし

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